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イベント情報

イベントリスト

今度のお休みに開催されるイベントは?
※現在開催中のイベントと今後に開催されるイベントを表示しています。

現在開催中のイベント
プラネタリウム新番組「ポケットモンスター サン&ムーン プラネタリウム」@千葉市科学館<~7/15(月)>
ついに、あのポケモンがプラネタリウムに登場!!
千葉市科学館のプラネタリウムは、1000万個を超えるリアルな星空が宇宙への興味を喚起し、迫力ある映像世界が新たな魅力を創造します。この空間には、驚きと感動が凝縮されています。スクリーンいっぱいに広がる、‘‘星‘‘と‘‘映像‘‘が融合したハイブリットプラネタリウムでポケモンの世界をお楽しみください。

 

開催日2018年7月21日(土)~2019年7月15日(月) ※投影日時など詳しくは下記ホームページでご確認ください
開催場所千葉市科学館 プラネタリウム(きぼーる7階)
住所千葉市中央区中央4丁目5番1号
交通・京成千葉線「千葉中央駅」より徒歩6分 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩5分 ・JR・京成・千葉モノレール「千葉駅」東口より徒歩15分 または バス乗車(7番乗り場)「中央三丁目」下車
料金大人510円、高校生300円、小中学生100円 ※詳しくはホームページをご覧ください
定員200名
主催者千葉市科学館
お問合せ043-308-0511
企画展「あれもE これもE-加曽利E式土器(千葉市内編)」@加曽利貝塚博物館<10/20(土)~3/3(日)>
遺跡から見つかる縄文土器には、地域や年代、文様や形の特徴ごとに「○○式」と名前が付けられています。
「加曽利E式土器」の名称は、加曽利貝塚のE地点で初めて発見されたことから名付けられました。関東地方の縄文時代中期を代表する土器の名称であり、学術的にも縄文時代研究に欠かすことのできない指標の一つとなっています。
今回の展示では、千葉市内から出土した「加曽利E式土器」を集め、加曽利E式の文様や形の移り変わりを紹介します。

【関連行事】

 

開催日【前半】2018年10月20日(土)~12月24日(月・祝)【後半】2018年12月26日(水)~2019年3月3日(日)9:00~17:00(最終入館16:30)
開催場所加曽利貝塚博物館 企画展示スペース
住所千葉市若葉区桜木8-33-1
交通・JR「千葉駅」東口から9番バス利用、「桜木町」下車、徒歩約15分 ・千葉モノレール「桜木駅」下車、徒歩15分 ・車の場合(無料駐車場あり) 京葉道路 貝塚IC(下り出口)から約7分、京葉道路 松ヶ丘IC(上り出口)から約12分
料金入館無料
主催者加曽利貝塚博物館
お問合せ043‐231‐0129
人.ひと.人~人って面白い~@ホキ美術館<11/23(金・祝)~5/12(日)>
いま話題を呼んでいる写実的な人物画の傑作が終結!
『人.ひと.人』~人って面白い~
People, Somehow people are Fascinating

現在活躍している写実画家たちの人物画作品が展示されます。
展示作品のひとつに、野田弘志が「崇高なるもの」シリーズの新たな試みとして、イスラエルのバイオリニスト、イヴリー・ギトリス(1922年~)を今回は椅子に腰かけたポーズで描いています(2m×1.5m)。初公開。

画像は作品:三重野慶《ひかりのはなし》2018年 ホキ美術館

 

開催日平成30年11月23日(金・祝)~平成31年5月12日(日)10:00~17:30(入館は閉館の30分前まで)
開催場所ホキ美術館
住所千葉市緑区あすみが丘東3-15
交通JR外房線「土気駅」下車 南口3番バス乗り場より 「あすみが丘ブランニューモール行き」で「あすみが丘東4丁目」下車すぐ(乗車5分) (東京より70分)
料金一般:1,800円/大・高校生・65歳以上:1,300円/中学生:900円/小学生以下は無料(但し、保護者1名につき小学生2人まで)/障がい者手帳をご提示いただいた方は入館料が半額になります。
主催者ホキ美術館
お問合せTEL043-205-1500
ブラティスラヴァ世界絵本原画展@千葉市美術館<1/20(日)~3/3(日)>
ブラティスラヴァ世界絵本原画展(略称BIB=Biennial of Illustrations Bratislava)はスロヴァキア共和国の首都ブラティスラヴァで2年ごとに開催される世界最大規模の絵本原画コンクールで、芸術性が高い作品、実験的でユニークな作品が集まることで知られています。
26回目を迎えた2017年秋のコンクールには世界各国の国内審査を経て49か国から373組による2,657 点の原画が集まり、日本からは荒井真紀が《たんぽぽ》で金のりんご賞を、ミロコマチコが《けもののにおいがしてきたぞ》で金牌を受賞しました。この度の日本巡回展では「BIB で出会う絵本のいま」をテーマに受賞作品、日本からのノミネート作品、そして今注目の4か国として中国、イラン、イスラエル、韓国をとりあげ、絵本原画約200点と絵本および関連資料をご紹介いたします。表現、手法、そして作り手の多様化が進む絵本づくりの、まさに今を体現する日本からのノミネート作品については、取材メモや下絵などによって制作の過程を辿りながら、それぞれの魅力に迫ります。

【作者・作品名】荒井真紀《たんぽぽ》 BIB2017金のりんご賞  作家蔵

★出品作家によるトークイベントや、ファミリーワークショップなど、関連イベントも目白押しです!詳細は下記URLをご覧ください。

 

開催日2019年1月20日(日)~3月3日(日)10:00~18:00(金・土曜日は20:00まで)※入場受付は閉館30分前まで 休館日=2月4日(月)
開催場所千葉市美術館
住所千葉市中央区中央3‐10‐8
交通・JR「千葉駅」東口から徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口7番バス利用「中央三丁目」下車、徒歩約3分 または16番C-bus利用「中央区役所・千葉市美術館前」下車 ・千葉モノレール「葭川公園駅」から徒歩約5分 ・京成電鉄「千葉中央駅」から徒歩約10分
料金観覧料:一般1,000円 大学生700円 ※小・中学生、高校生、障がい者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料。※団体30人以上・前売料金および千葉市内在住60才以上の人の観覧料は、一般 800円 、大学生 560円 となります。
主催者千葉市美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
お問合せ043‐221-2311
申込方法※前売券はミュージアムショップ(1月14日まで)、ローソンチケット(Lコード:33229)、セブンイレブン[セブンチケット]および、千葉都市モノレール「千葉みなと駅」「千葉駅」「都賀駅」「千城台駅」の窓口にて1月19日まで販売(1月20日以降は当日券販売)。
冬のアートコレクション@千葉県立美術館<1/29(火)~4/14(日)>
千葉県立美術館は“Art Collection”(アート・コレクション)として収蔵作品を季節ごとに様々なテーマで紹介しています。

平成28(2016)年度より、県内在住の若手作家に焦点をあてた展覧会を開催しています。
3年目となる今年度に紹介するのは具象彫刻作家・宮坂慎司の作品です。
◆アート・コレクション+「具象彫刻の今 -彫刻家宮坂慎司と県美の収蔵作家たち-」
右画像:©宮坂慎司《遺標-踊》

◆冬のアートコレクション「具象彫刻展 -具象彫刻の先駆者たち-」

【関連イベント】
芸術文化講演会「貝象彫刻の世界」
講師:神戸峰男氏
日時:3月16日(土)14:00~15:30※13:30開場
場所:講堂
定員:当日先着200人※開場時に受付
参加費:無料

【同時開催】
◆近代洋画の先駆者 浅井忠9-浅井忠の京都時代-
◆北詰コレクション メタルアートの世界3-彫金の魅力-
◆コレクション名品展-バルビゾン派の画家たちを中心に-

 

開催日2019年1月29日(火)~4月14日(日)9:00~16:30
開催場所千葉県立美術館 第1・2・3・7・8展示室
住所千葉市中央区中央港1-10-1
交通・JR京葉線/千葉モノレール「千葉みなと駅」から徒歩約10分 ・JR千葉駅西口26番バス利用(千葉みなとループバス”タワーコース”利用)「県立美術館入口」下車、徒歩約3分
料金一般300円 高校生・大学生150円 ※アート・コレクション+(第7展示室)のみの入場は無料
主催者千葉県立美術館
お問合せ043-242-8311
千葉おもてなしひな祭り@千葉市中心市街地商店街<2/16(土)~3/3(日)>
「ひな祭り」をお祝いするとともに、千葉市にお越しのみなさまに春の訪れを感じてほしい、という思いから始まった「千葉おもてなしひな祭り」。勝浦市の協力のもと、行われます。ほっこりする、つるし雛飾りも楽しめます。
県都の中心市街地として、勝浦市の「勝浦ビックひな祭り」のPRも合わせて行います。

【飾り付け場所】
千葉市中心市街地商店街他の核店舗等(千葉銀座、中央銀座、栄町通り、富士見、千葉中央一番街、千葉ショッピングセンター等)
※詳しくはチラシのマップをご覧ください。

 

開催日2019年2月16日(土)~3月3日(日)
開催場所千葉市中心市街地商店街他の各店舗
主催者千葉おもてなしひな祭り実行委員会
お問合せ千葉市商工会議所(担当 飯島) TEL:043-227-4103 実行i委員会会長 高梨TEL:090-3097-2525
花のひな祭り@三陽メディアフラワーミュージアム<2/19(火)~3/3(日)>
春を告げる花々が芽吹き始め、心弾む季節がもうすぐそこに。
”花のおひなさま”が皆様をお出迎えする館内では、窓から差し込む柔らかな光を浴び、チューリップやスイセン、プリムラなど春の花々がいっぱい、一足早い、春まっさかりです。
3月3日(日)はひな祭りにちなみ、女性限定先着100人にプチプレゼント!

 

開催日2019年2月19日(火)~3月3日(日) 休館日:月曜(月曜が休日の場合は翌日)
開催場所三陽メディアフラワーミュージアム
住所千葉市美浜区高浜7-2-4
交通・JR「稲毛駅」西口2番線バスのりばより、海浜交通バス「海浜公園プール行」で「花の美術館」下車、または「高浜車庫行」で終点下車徒歩5分 ・JR「稲毛海岸駅」南口2番線バスのりばより、海浜交通バス「海浜公園入口行」で終点下車徒歩5分 ・京成電鉄「京成稲毛駅」より徒歩10分の「京成稲毛駅入口」バス停から、海浜交通バス「海浜公園プール行き」で「花の美術館」下車、または「高浜車庫行き」で終点下車徒歩5分
料金入館料:大人300円 小・中学生150円 ※65歳以上は入館料無料(入館時に生年月日が確認できる公的機関発行の証明書をご提示ください)
主催者三陽メディアフラワーミュージアム
お問合せTEL:043-277‐8776
春の展示 明治150年記念事業 千葉の鉄道物語ー線路が拓いた「観る・住む・運ぶ」ー@県立中央博物館<2/23(土)~6/2(日)>
明治27年(1894)に千葉県に初めて鉄道が通りました。首都と線路でつながった千葉県は、気軽に訪れることのできる観光地として、あるいはベッドタウンとして、人々の活力を養ってきました。また、平成30年度は、明治150年という節目にあたります。本展示ではわが国の社会・産業・文化の近代化を支えた鉄道に焦点をあてます。実物資料・書籍・絵葉書・古写真・模型などを用いて、鉄道の発達とそれに伴う千葉県の社会・世相の変化について紹介します。

【関連行事】
◆記念講演会
講師:山本志乃 (旅の文化研究所 研究主幹) 
テーマ:「鉄道と行商ー消えゆく「カンカン部隊」を追ってー」
日時:2019年3月17日(日) 13:30~
会場:中央博物館1階講堂
定員:150名、当日先着順
参加費:無料

◆講演会(千葉県立中央図書館と共同開催)
講師:野村典彦(千葉大学非常勤講師)
テーマ:「千葉の伝承と鉄道」
日時:2019年3月10日(日) 13:30~
会場:中央博物館1階講堂
定員:150名 当日先着順
参加費:無料

◆チーバくんと鉄道クイズ
日時:2019年3月24日(日) 15:00~
会場:中央博物館1階講堂

◆ミュージアム・トーク
日時:2019年2月24日(日)、3月3日(日)、10日(日)、16日(土)、17日(日)、21日(木・祝)、23日(土)、24日(日)、30日(土)、31日(日)各日とも11:00〜、14:30〜の2回開催 
会場:中央博物館2階 ホール集合 

 

開催日2019年2月23日(土)〜6月2日(日)9:00〜16:30(入館16:00まで) ※月曜休館(ただし4月29日(月・祝)、5月6日(月・祝)開館、5月7日(火)は休館)
開催場所千葉県立中央博物館 本館第1企画展
住所千葉市中央区青葉町 955-2
交通・JR「千葉駅」東口から7番バス利用「中央博物館」で下車、徒歩約7分 ・JR「蘇我駅」東口から2番バス利用「中央博物館」で下車、徒歩約7分 ・京成電鉄「京成千葉寺」駅から徒歩約15分、または、1番バス利用「中央博物館」で下車、徒歩約7分 ・車をご利用の場合「青葉の森公園北口駐車場」(有料)が便利です
料金一般300円(240円)、高校生・大学生150円(120円)、中学生以下・65歳以上・障害者手帳等をお持ちの方は無料  ※( )内は20名以上の団体料金
主催者千葉県立中央博物館
お問合せTEL:043‐265‐3111
第48回千葉市民芸術文化祭<2/23(土)~3/31(日)>
春の訪れと共に始まる「千葉市民芸術祭」。
千葉市民芸術祭は、芸術・文化の振興と普及のため、毎年開催されている芸術の祭典です。
茶道華道・音楽・文芸・伝統芸能・演劇・美術の6分野で、文化連盟加盟団体による15行事が行われます。また、今年は協賛事業として「ちば映画祭」も開催されます。

【開幕式典】
芸術祭のすべてのイベントを、映像を交えて紹介。中学生・高校生が参加する活気あふれる記念公演を行います。
・日時 2月23日(土)13:30開式
・会場 千葉市生涯学習センター ホール

【第50回記念千葉市民美術展覧会(市展)】
市美術協会会員および公募入選作品約1000点を7部門に分けて展示します。
・日時 3月9日(土)~29日(金)10:00~18:00※(金)(土)は20:00まで、29日(金)は17:00まで
・会場 千葉市美術館1・8・9・11階

【第10回ちば映画祭】
県内初上映の注目の若手監督の作品を上映します。
・日時 前夜祭3月29日(金)13:00開演 本祭3月30日(土)~31日(日)11:00開演
・会場 千葉市生涯学習センター
・料金 前夜祭は一部無料 本祭は有料※高校生以下は入場無料(要学生証提示)

ここでは一部のイベントをご紹介しました。
その他のイベントは、下記URLから詳細をご覧ください。
   

 

開催日2019年2月23日(土)~3月31日(日)
開催場所イベントにより異なる(下記URLからご確認ください)
料金料金や申込方法の記載がないものは、入場自由・無料
主催者千葉市文化連盟事務局(千葉市文化振興財団内)
お問合せTEL:043-221-2411
これから開催予定のイベント

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