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イベント情報

イベントリスト

今度のお休みに開催されるイベントは?
※現在開催中のイベントと今後に開催されるイベントを表示しています。

現在開催中のイベント
一般投影HAYABUSA2~REBORN~@千葉市科学館プラネタリウム<6/1(月曜)~2021年3/31(水曜)>
近年、日本では小惑星の近接探査が注目を浴びています。小惑星探査機「はやぶさ」です。千葉市科学館では、はやぶさ2の旅路を紹介するプラネタリウム番組「HAYABUSA2~REBORN」を投影しています。

「HAYABUSA-BACK TO THE EARTH-」から10年...
ー「HAYABUSA」3部作完結編ー
「はやぶさ、君はかんがえたことがあるかい?どうやって命が生まれたかを・・・」

【STORY】小惑星リュウグウのカケラを持ち帰るため、再び広大な宇宙空間へ飛び立ったはやぶさ2。
2年半、32億キロの距離を進み続けた孤独な旅路の末、待ち受けていたのは、想定外のリュウグウの姿だった。
あらゆる場所が岩で覆われ、タッチダウンに最適な、平らな場所が存在しなかったのだ。

「君を"また”失ってしまうかもしれない」

小惑星イトカワでの悪夢が去来する。はやぶさ2はどのように困難を乗り越え、数々のミッションを成功させて
いったのか。そして彼がリュウグウで見つけたものとは・・・

監督:上坂浩光
ナレーター:篠田三郎
音楽:酒井義久
監修:吉川真

HAYABUSA-BACK TO THE EARTHーから始まった3部作の完結編を作るにあたって、この10年という月日をとても強く意識しました。はやぶさ、そしてはやぶさ2という小惑星探査機ほど、一般の方に愛された探査機はなかったでしょう。一人一人の10年間の記憶と深く結びつき、この探査機は、もはやJAXAだけのものではありません。はやぶさ2がリュウグウで行った探査をできる限り精密に描き、はやぶさ2を応援するすべての人に「手ごたえ」を感じて頂きたいと思っています。 監督:上坂浩光

※プラネタリウムは星空の解説と合わせて約40分です。
※投影日時や料金割引の詳細はWebサイト、プラネタリウムだよりでご確認ください。

画像:(C)HAYABUSA2~REBORN 製作委員会

 

開催日2020年6月1日(月曜)~2021年3月31日(水曜)※7、8月の休館日はありません。9月以降は科学館ホームページをご確認ください。
開催場所千葉市科学館プラネタリウム
住所千葉市中央区中央4‐5‐1、きぼーる7階
交通・JR千葉駅東口から徒歩15分 ・JR千葉駅東口から7番バスのりばから「中央三丁目」下車、または16番c-busバス利用「きぼーる前」下車(現在運休中) ・京成電鉄「京成千葉中央駅」から徒歩6分 ・千葉都市モノレール「葭川公園駅」から徒歩5分
料金プラネタリウム:大人 510円/高校生 300円/小中学生 100円 常設展示:大人 510円/高校生 300円/小中学生 100円 セット券(プラネタリウム+常設展示):大人 810円/高校生 490円/小中学生 160円 ※未就学園児無料
主催者千葉市科学館
お問合せTEL:043‐308-0511 FAX:043-308-0520
【会期延長】チバミュージアムフェスタ2020 「オリンピック・パラリンピック」と千葉のスポーツ史~千葉県立美術館・博物館展覧会~ @千葉県立中央博物館<再開6/2(火曜)~8/31(月曜)>
千葉県立美術館・博物館では、千葉県立中央博物館を会場に展覧会「『オリンピック・パラリンピック』と千葉のスポーツ史」を開催します。 千葉県ゆかりの人々の活躍を軸に、オリンピック・パラリンピックの軌跡と千葉県のスポーツの歴史を紹介します。また、1964年及び2020年東京大会競技場周辺の環境の変遷、大会で使用される競技器具を作る千葉県の匠の技についても紹介します。

◆見どころ
(1)近代スポーツの誕生
(2)オリンピックとスポーツの広がり
(3)1940幻のオリンピック
(4)1964東京オリンピック・パラリンピックと千葉県
(5)青木半治とオリンピック
(6)1964東京大会から東京2020オリンピック・ パラリンピックへ

※関連行事、ミュージアム・トーク(展示解説)は、6月2日現在休止中です。

 

開催日【再開】2020年6月2日(火曜)~8月31日(月曜)開館時間10:00~16:30(入館は16:00まで)
開催場所千葉県立中央博物館、本館第1企画展示室
住所千葉市中央区青葉町955‐2
交通・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院」または「大学病院・南矢作」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約7分 ・JR「蘇我駅」東口よりバス、2番のりば「千葉大学病院」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約6分 ・京成電鉄「千葉寺駅」から徒歩20分、またはバス、1番のりば「大学病院」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約7分 ※車の場合は、「青葉の森公園北口駐車場」(有料)が便利です
料金一般300円(240円)、高校生・大学生150円(120円) 、中学生以下・65歳以上の方・障害者手帳等をお持ちの方は無料 ※( )内は20名以上の団体料金
主催者千葉県立中央博物館
お問合せ千葉県立中央博物館 TEL:043-265-3111
「千葉空襲写真パネル展」@きぼーる他<7/1(水曜)〜8/27(木曜)>
千葉市では、今夏、「千葉空襲写真パネル展」をきぼーる他において開催します。
きぼーるをはじめ、区役所ほか5会場において、太平洋戦争時の2度にわたる大空襲により、大きな被害を受けた千葉市の戦時中の様子や、戦災からの復興などを紹介する「千葉空襲写真パネル展」を開催します。

開催場所と日時内容
◆きぼーる(1階アトリウム)
7月1日(水曜)~7月9日(木曜)9:00~19:00
空襲写真パネル・原爆写真パネル・紛争と難民パネル・平和の折り鶴
 
◆花見川区役所(1階ロビー)・稲毛区役所(1階ロビー)・若葉区役所(1階ロビー)・緑区役所(2階ホール)・美浜区役所(1階ロビー)
7月1日(水曜)~7月8日(水曜)8:30~17:30(土曜・日曜を除く)
空襲写真パネル・戦災資料(稲毛区・美浜区のみ)

◆生涯学習センター(1階アトリウムガーデン)
7月11日(土曜)~7月20日(月曜)9:00~19:00(最終日は16:00まで)
空襲写真パネル・紛争と難民パネル・平和の折り鶴・戦災資料
 
◆ワンズモール(3階キッズスペース横)7月21日(火曜)~29日(水曜)10:00~21:00(最終日は13:00まで)
空襲写真パネル・紛争と難民パネル

◆中央コミュニティセンター(6階ロビー)
7月30日(木曜)~8月10日(月曜)9:00~21:00(最終日は13:00まで)
空襲写真パネル・紛争と難民パネル・戦災資料

◆そごう千葉店(地階そごうギャラリー)
8月11日(火曜)~8月17日(月曜)10:00~20:00(最終日は16:00まで)
空襲写真パネル・原爆写真パネル・紛争と難民パネル
 
◆フレスポ稲毛(イーストモール内南側入口通路)
8月18日(火曜)~8月27日(木曜)10:00~20:00
空襲写真パネル

関連イベント
<平和アニメ上映・戦災体験講話会>
戦争被害などを知って学ぶための平和に関する夏休みイベントとして、アニメ映画「ガラスのうさぎ」の上映や戦災体験者の方にお話しをしていただく「平和アニメ上映・戦災体験講話会」を行います。
8月8日(土曜)9:45~12:15(開場9:30)
※詳しくは下記ウェブサイトをご覧ください
https://www.city.chiba.jp/shimin/shimin/somu/27animejouei.html

※画像は過去のパネル展の様子です(きぼーる1階アトリウム)

 

開催日2020年7月1日(水曜)〜8月27日(土曜)  
開催場所きぼーる1階アトリウム・花見川、稲毛、若葉、緑、美浜各区役所・生涯学習センター・ワンズモール・中央コミュニュティセンター・そごう千葉店・フレスポ稲毛
住所千葉市中央区中央4-5-1(きぼーる)
交通<きぼーる> ・JR「千葉駅」東口より徒歩15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行きで、「中央三丁目」下車 ・JR「千葉駅」東口よりバス、16番のりば「C-bus」で「きぼーる前」下車※2020年6月30日現在、運休中 ・京成電鉄「京成千葉中央駅」より徒歩6分 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩5分
料金観覧無料
主催者千葉市役所市民局市民自治推進部市民総務課
お問合せTEL:043-245-5153
「帰ってきた!どうぶつ大行進」@千葉市美術館<7/11(土曜)~9/6(日曜)>
千葉市美術館は1995年の開館以来、約3,000件(約10,000点)にのぼる美術作品や資料を保管しながら、企画展や所蔵作品展を通じその魅力を広く発信してきました。開館25周年を迎える本年、千葉市中央区役所との複合施設であった千葉市美術館は、区役所の移転に伴い全館が美術館となる改修工事を経て、拡張リニューアルオープンいたします。

第1弾の企画展となる本展では、コレクションを幅広くご覧いただけるテーマとして、動物表現を取り上げます。
日本美術には古来実に多くの動物たちが表わされてきました。それは動物との暮らしの中での具体的な関わり合いの様子だけでなく、畏敬し、愛しむ、人々のさまざまな感情を伝えてくれます。動物たちと、そして多様な生きもののいる自然と共に生きてきた日本の姿が、美術の中によく示されているのです。 千葉市美術館では8年前の夏、「どうぶつ大行進」展を開催しました。館内を動物の姿を探して人々がまさに大行進、大いにお楽しみいただきました。今回は、その後コレクションに加わった作品も多数交え、構成を大きく変えてバージョンアップ。江戸時代の絵画や版画を中心に、室町時代から昭和まで、古今の多彩な動物イメージが溢れます。今こそ見たい、麒麟など霊獣の姿や、疫病破邪の生きもの表現までも広く含めて、展示総数約230点。はじめましての皆様はもちろん、あの夏を思い出した皆様も、また本物に出会う時間を夢見るお久しぶりの皆様も、新しくふくらむ!千葉市美術館にどうぞご期待下さい。

 

開催日2020年7月11日(土曜)~9月6日(日曜)10:00~18:00 ※金曜、土曜は20:00まで ※入場受付は閉館の30分前まで
開催場所千葉市美術館
住所千葉市中央区中央3‐10‐8
交通・JR「千葉駅」東口より徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行きで、「中央三丁目」下車、徒歩3分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、16番のりば「C-bus」で「千葉市美術館前」下車※6/18(木曜)現在運休中 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩約5分 ・京成電鉄「千葉中央駅」より徒歩約10分
料金一般800円(640円)(税込) 大学生500円(400円)(税込) 小・中学生、高校生、県内在住の65歳以上の方および障がい者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料 ※( )内は市内にお住まいの65歳以上の方の料金  ※ナイトミュージアム割引 金曜・土曜日の18:00以降にご入場の方は、観覧料が半額になります。
主催者千葉市美術館
お問合せTEL:043‐221-2311
申込方法【チケット】 ※ローソンチケット(Lコード:31488、セブンイレブン(セブンチケット)にて当日券を事前にお求めいただけます。
びじゅチューン!×ちばしび なりきり美術館@千葉市美術館さや堂ホール<7/11(土曜)~9/6(日曜)>
千葉市美術館(ちばしび)に、NHK Eテレ「びじゅチューン!」の世界がやってくる!同時開催の常設展「千葉市美術館コレクション名品選2020」にちなみ、「冨嶽三十六景 神奈川沖浪裏」や「見返り美人図」など、「びじゅチューン!」で歌になったびじゅつ作品の映像を使った体験展示を行います。 びじゅつのなかで遊んでみよう!

★「びじゅチューン!」は世界の「びじゅつ」を歌とアニメで紹介するNHK Eテレの番組です。 作詞・作曲・アニメ・歌などすべてを手がけるのはアーティストの井上涼さん。
<びじゅチューン!(http://www.nhk.or.jp/bijutune/)毎週水曜 午後7時50分放送>

 

開催日2020年7月11日(土曜)~9月6日(日曜) 10:00~18:00  ※金曜、土曜は20:00まで ※入場受付は閉館の30分前まで ※休館日:8月3日(月曜)
開催場所千葉市美術館1階さや堂ホール
住所千葉市中央区中央3‐10‐8
交通・JR「千葉駅」東口より徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行きで、「中央三丁目」下車、徒歩3分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、16番のりば「C-bus」で「千葉市美術館前」下車※6/18(木曜)現在運休中 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩約5分 ・京成電鉄「千葉中央駅」より徒歩約10分
料金無料
主催者千葉市美術館
お問合せTEL:043‐221-2311
「つくりかけラボ01」~遠藤幹子おはなしこうえん~@千葉市美術館<7/11(土曜)~12/13(日曜)>
「つくりかけラボ」は、「五感でたのしむ」・「素材にふれる」・「コミュニケーションがはじまる」いずれかのテーマに沿った公開制作やワークショップを通して、訪れた人々と関わりながら空間を作り上げていく、この夏、千葉市美術館で新しく始まる参加・体験型のアーティストプロジェクトです。いつでも誰でも、空間が変化し続けるクリエイティブな「つくりかけ」を楽しみ、アートに関わることができる表現の場です。
初回は、人のあそび心やイマジネーション、創造力を育むデザインの現場で活躍する遠藤幹子を迎えます。私たちの暮らすまち千葉に伝わる民話「羽衣伝説」を出発点として、来場者とともに物語の世界をつくり、遊びながら育てていきます。
「おはなしこうえん」の舞台となる会場には、虚・実ふたつがパラレルに存在する空間が演出され、バーチャルな体験とフィジカルな体験が融合する場がつくり出されます。会期中、身近な素材やツールを活用した数々のプログラムを通して、物語の世界が少しずつふくらんでいきます。
「おはなしこうえん」の場と物語がどのように変化していくのか、それは、このプロジェクトに様々なかたちで関わる皆さんしだいです。

【関連ワークショップ】

■はじまりのプログラム(オンラインワークショップ)
「新聞紙でハスの花をつくり、おはなしこうえんの舞台をつくろう」
「羽衣伝説」に登場する夏の美しい花・ハス。千葉には、6月下旬から7月にかけて大きな花を咲かせる「大賀ハス」があります。本物を見たことがなくても大丈夫。作り方を楽しく紹介します。作ったハスの花は、「おはなしこうえん」の一部になります。

(1)遠藤さんとみんなで作ろう (オンラインワークショップ)
日時:7月5日(日曜)14:30~16:00(14:00開場/受付開始)
定員:先着15人
対象:どなたでも※小学校3年生以下のお子さんは、保護者と一緒にご参加ください
参加費:無料 事前申込制
必要なもの:新聞紙(朝刊サイズ3冊)、 輪ゴム(3~4本)、セロテープ(1巻、できればセロテープ台も)、ハサミ

・このワークショップでは、ZOOMのミーティングルームを使います。
あらかじめパソコンまたはスマートフォンへのZOOMアプリのインストールをお願いいたします。
・参加者の皆様には、開催日の数日前に、当日会場となるZOOMミーティングルームのURL及びパスワードをお送りいたします。

※お申込みは下記のURLをご覧ください(お申込みフォームがあります)

(2)自分のペースで作ろう
ハスの花の作り方をオンラインで公開します。動画を見ながら作ったハスの花は「おはなしこうえん」へ!
動画は7月4日(土曜)よりこのページで公開します。
必要なもの:新聞紙(朝刊サイズ3冊)、 輪ゴム(3~4本)、セロテープ(1巻、できればセロテープ台も)、ハサミ
完成したハスの花は、直接美術館にお持ちいただくか、下記URL(7月4日公開)より立体撮影をした写真をお送りください。
受付期間:7月11日(土曜)~26日(日曜)
受付場所:美術館4階 子どもアトリエ
※お持ちいただいたハスの花は「おはなしこうえん」の一部になりますので、ご返却できません。
※立体撮影の方法と写真の送り先は7月4日(土曜)より公開します。
※動画およびサイト公開の日程に変更がありましたのでご注意ください。

 

開催日2020年7月11日(土曜)~12月13日(日曜)10:00~18:00 金、土曜日は20:00まで ※入場受付は閉館の30分前まで
開催場所千葉市美術館・4階 子どもアトリエ 
住所千葉市中央区中央3‐10‐8
交通・JR「千葉駅」東口より徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行きで、「中央三丁目」下車、徒歩3分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、16番のりば「C-bus」で「千葉市美術館前」下車※6/29(月曜)現在運休中 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩約5分 ・京成電鉄「千葉中央駅」より徒歩約10分
料金無料
主催者千葉市美術館
お問合せTEL:043‐221-2311
ミニ企画「ちばの夏祭り・秋祭り」@千葉市立郷土博物館<7/15(水曜)~10/25(日曜)>
千葉市と近隣地域で開催される夏祭りと秋祭りのうち、6つの祭りについて本館の収蔵品を中心に写真・衣装・記録映像等で紹介します。

◆紹介する祭り
(1)稲毛浅間神社例大祭
(2)検見川神社例大祭
(3)寒川神社大祭
(4)千葉神社妙見大祭
(5)登渡神社例祭
(6)下総三山の七年祭り

◆記録映像について
記録映像「ビデオふるさと講座5 畑町子安神社 七年に一度のお祭」は、当館開館日の以下の時間で1階講座室で放映いたします。
なお、都合により以下の日に放映できない場合は、公式ウェブサイトや本館ツイッターでお知らせいたします。

毎週土曜日、祝祭日 10:30~12:00(放映時間 約90分)
毎週水曜日、日曜日 13:30~15:00(放映時間 約90分)

※放映にあたっては、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、定員を12名に限定して放映いたします。
※各回放映30分前から、当日放映分のみ1階講座室前で観覧整理券を先着順で配布いたします。
※本記録映像の観覧事前予約は承っておりませんのでご了承ください。

 

開催日2020年7月15日(水曜)~10月25日(日曜) 9:00~17:00(入館は16:30まで) 月曜休館(月曜が祝日にあたる時は翌日が休館)
開催場所郷土博物館1階展示室
住所千葉市中央区亥鼻1‐6‐1
交通・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「郷土博物館・千葉県文化会館」下車、徒歩3分 ・千葉モノレール「県庁前駅」より徒歩13分 ・JR「本千葉駅」より徒歩15分
料金無料
主催者千葉市立郷土博物館
お問合せTEL:043‐222-8231
トピックス展~房総の海の遊び 絵はがきを中心に~@千葉県立中央博物館<7/18(土曜)~8/31(月曜)>
房総半島は三方を海に囲まれ、多くの人口を抱える首都からほど近いという立地条件により、古くから海水浴や地引き網、潮干狩りや磯遊び等の海の遊び(マリンレジャー)の舞台として人々に親しまれてきました。
本展示では、そのようなマリンレジャーの舞台として発展してきた房総半島の海岸の明治期からの変遷を、絵はがきを中心とし、観光チラシや古写真などを併せて展示することによって紹介いたします。

【見どころ】
(序)房総の海のはじめ事始め
大正14年発行の『遊覧房総』によれば、当時の房総半島における海岸の観光地は、風光明媚な景勝地であると共にそのほとんどが「海水浴場」として認識されていたことがわかります。
本コーナーでは、明治期から大正期の古い絵はがきを中心に房総の海水浴の初期の姿を紹介します。

(1)昭和10年頃の海水浴場
昭和10年頃になると房総半島の沿岸各地に海水浴場が作られるようになりました。各海水浴場では、納涼台やヨットハーバーの建設といった大規模なものから砂浜へのブランコや滑り台等の遊具を設置つくるといった小規模なものまで、様々な工夫で観光客の誘致に励みました。
本コーナーでは、このような活気のある海水浴場の様子を絵はがきや観光チラシなどによって紹介します。

(2)木更津の海
古くから港町として栄えた木更津は、証城寺の狸囃子で有名な證誠寺、歌舞伎演目『与話情浮名横櫛』で有名な「切られ与三」や「蝙蝠安」の墓などの観光スポットがあります。これらの観光スポットと潮干狩りや観光簀立てなどの海のレジャーを数日かけて楽しむため、大浴場を備えた大型の旅館も早くから開業していました。
木更津の海のレジャーの変遷について、絵はがきや観光チラシで紹介します。

(3)戦後の海の総合レジャーランド
戦後まもなく、勝山町の大黒山のふもとにさまざまな遊具施設を備えた勝山遊園地が建設されました。付近にはその後、竜宮城を模した水族館、ヘルスセンター(温泉保養施設)、頼朝荘(宿泊施設)が建てられ、総合レジャーランドへと発展しました。本コーナーではこうした勝山の海岸の発展を絵はがきや観光チラシを通して紹介します。

(4)谷津遊園と船橋ヘルスセンター
大正14年に開設された県内の遊園地の草分け的な存在の谷津遊園、昭和30年にオープンし、最盛期は年間400万人もの入場者を誇った船橋ヘルスセンター。共に海水浴や潮干狩り等の海のレジャーも楽しむことができました。
かつての千葉県を代表する総合レジャーランドについて、絵はがきをはじめ、当時の観光チラシ、古写真等で紹介します。

 

開催日2020年7月18日(土曜)~8月31日(月曜)10:00~16:30(入館は16:00まで)※当面の間、開館時刻は10:00です※7月20日(月曜)を除き、会期中無休
開催場所千葉県立中央博物館・第2企画展示室
住所千葉市中央区青葉町955‐2
交通・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院」または「大学病院・南矢作」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約7分 ・JR「蘇我駅」東口よりバス、2番のりば「千葉大学病院」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約6分 ・京成電鉄「千葉寺駅」から徒歩20分、またはバス、1番のりば「大学病院」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約7分 ※車の場合は、「青葉の森公園北口駐車場」(有料)が便利です
料金一般300円 高校生・大学生150円 中学生以下・65歳以上の方・障害者手帳等をお持ちの方は無料 ※現在団体受付を中止しております
主催者千葉県立中央博物館
お問合せ千葉県立中央博物館 TEL:043-265-3111
コレクション展 名品/都鳥英喜とその周辺/@千葉県立美術館<7/18(土曜)~9/21(月曜・祝)>
千葉県立美術館は“Art Collection”(アート・コレクション)として収蔵作品を季節ごとに様々なテーマで紹介しています。

◆名品
・所蔵する作品約2800点の中から、佐倉藩出身の浅井忠の作品をはじめ、ルノワールの絵画など、特に鑑賞の要望の高い作品を厳選して紹介します。
・高村光太郎は彫刻家として活動したほか、詩人・美術評論家など多彩な顔をもつ芸術家です。その生涯をたどりながら「パンの会」「フュウザン会」をはじめとする幅広い活動と交友関係を作品とともに紹介します。

◆都鳥英喜とその周辺
都鳥英喜は、従兄である浅井忠のもとで洋画を学び、ヨーロッパ留学時には明るい印象派風の作品を多く描きました。都鳥の画業とともに、都鳥と交流した画家たちの作品を紹介します。

画像:
<少女像>ルノワール 1916~1918年 キャンバス・油彩
<海浜風景>都鳥英喜 明治42(1909)年  キャンバス・油彩     

 

開催日2020年7月18日(土曜)~9月21日(月曜・祝) 9:00~16:30
開催場所千葉県立美術館 第3展示室
住所千葉市中央区中央港1-10-1
交通・JR京葉線・千葉モノレール「千葉みなと」駅より徒歩約10分 ・JR総武線「千葉駅」西口よりバス、26番のりば「千葉みなとループバス タワーコース、千葉ポートタワー」行き(平日10往復、土日祝5往復)で、「県立美術館入口(千葉みなとリハビリ病院)」下車、徒歩3分
料金〈アートコレクション共通〉一般300円、高・大生150円、65歳以上、中学生以下、障がい者手帳をお持ちの方および介護者1名は無料
主催者千葉県立美術館 
お問合せTEL:043-242-8311
ようこそ!夏の子どもたち@三陽メディアフラワーミュージアム<7/23(木曜・祝)~8/23(日曜)>
~ようこそ!夏の子どもたち~
夏は子どもたちの季節。いつもよりちょっと短い夏休みだけど、そのぶん、いっぱい遊んじゃえ!
大人たちを巻き込んで絵日記映えする思い出をつくっちゃおう!

■イベント・ワークショップ
工作バイキング(輪切りをグルーガンで貼り付けて、かわいいチョークボードを作ります)
日時:7/25(土曜)・26(日曜)・8/15(土曜)・16(日曜)11:00~15:00
定員:先着20人
料金:500円 

 

開催日2020年7月23日(木曜・祝)~8月23日(日曜)  
開催場所三陽メディアフラワーミュージアム 千葉市花の美術館 開館時間9:30~17:00
住所千葉市美浜区高浜7-2-4
交通・JR「稲毛駅」西口より千葉海浜交通バス、2番のりば「海浜公園プール」行き「花の美術館」下車、または「高浜車庫」行き、終点下車徒歩5分 ・JR「稲毛海岸駅」南口より千葉海浜交通バス、2番のりば「海浜公園入口」行き、終点下車徒歩5分
料金【入館料】大人300円、小・中学生150円(団体割引あり)※体験教室は別途料金がかかります。
主催者三陽メディアフラワーミュージアム
お問合せ三陽メディアフラワーミュージアム TEL:043-277-8776 ※休館日:月曜日(祝日の場合は翌日)
夏季限定「水の広場」@青葉の森公園<8/1(土)~8/23(日)>
「水の広場」今年もやります!シャワーのように空から水が降ってきたり、岩から水が噴き出したり、小川のような流れがあったりと様々な水遊びが楽しめます。水がきれいで水深も20㎝程なので小さな子どもにもおすすめです。

※天候により中止する場合があります。
※近くに水道はありますが、シャワーや更衣室はありません。
※水の広場は無料にて遊べます。
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、混雑時は入場制限をする場合があります。ご了承ください。

詳細は下記URLをご覧ください。

 

開催日2020年8月1日(土曜)~8月23日(日曜)10:00~16:00※8/10を除く月曜日、8/11(火曜)、荒天日はお休み。
開催場所千葉県立青葉の森公園 水の広場(つくしんぼの家付近)
住所千葉市中央区青葉町977‐1
交通【電車・バスで】 ・京成千原線「千葉寺駅」より徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行き、「中央博物館」下車、徒歩7分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、2番のりば「鎌取駅」行き、「大宮団地」行き、「千葉リハビリセンター」行きで、「公園前」下車 ・JR「蘇我駅」東口よりバス、2番のりば「千葉駅」行き、「松ヶ丘十字路」下車、徒歩10分 【車で】 京葉道路「松ヶ丘IC」より約10分 千葉東金有料道路「千葉東IC」より約10分 ※南口駐車場が便利です(有料)
料金無料
主催者千葉県立青葉の森公園
お問合せTEL:043‐208-1500
夏の特別展 シカク・サッカク展~見る・知る・驚く!~@千葉市科学館<8/1(土曜)~8/30(日曜)>
わかっているのにだまされる?
本当の姿とはちがって見えてしまう目の錯覚を体験しよう。
自分で動かして、確かめて、「見る」不思議さやその仕組みを学びます。
見て、知って、あなたは2度驚く!

【関連イベント】
「『いるようにみえルーム』を作ろう!」
ないはずなのにそこにあるように見える!?不思議な仕掛けを作ろう。
日程 :8月12日(水曜)、13日(木曜)、20日(木曜)、21日(金曜) 
時間 :1回目11:00~12:00、 2回目14:00~15:00
場所:8階 科学実験室B
対象:小学生以上(小学3年生以下は保護者同伴)
定員:各回9人
参加方法:8月3日(月曜)9:00から電話による事前予約 
電話:043-308-0517(先着順)

 

開催日2020年8月1日(土曜)~8月30日(日曜)9:00~17:00 
開催場所千葉市科学館、7階企画展示室
住所千葉市中央区中央4‐5‐1、きぼーる7階
交通・JR千葉駅東口から徒歩15分 ・JR千葉駅東口から7番バスのりばから「中央三丁目」下車、または16番c-busバス利用「きぼーる前」下車(現在運休中) ・京成電鉄「京成千葉中央駅」から徒歩6分 ・千葉都市モノレール「葭川公園駅」から徒歩5分
料金大人700円、高校生450円、小・中学生250円、未就学児は無料(要保護者同伴)  ※常設展もご覧いただけます。
主催者千葉市科学館
お問合せTEL:043‐308-0511
森本草介展 @ホキ美術館<8/1(土曜)~11/16(月曜)>
写実絵画専門美術館であるホキ美術館は、昨年の2019年10月25日の千葉の集中豪雨により作品・建物共に被害を受け、長らく休館し復旧作業をしていました。
このたび準備が整い、8月 1日(土曜)にリニューアルオープンします!
より災害に強い建物に生まれ変わったリニューアルオープン記念展として、ホキ美術館コレクション第1号であり、写実絵画の第一人者である森本草介(1937-2015)の作品34点を一堂に会し「森本草介展」を開催します。また同時に、2019年秋に第3回ホキ美術館大賞で入選した若手21作家の作品を紹介。その他、常設展示を含め、 計約120点を展示します。

 

開催日2020年8月1日(土曜)~11月16日(月曜)10:00~17:30(入館は閉館の30分前まで) ※要事前予約
開催場所ホキ美術館
住所千葉市緑区あすみが丘東3-15 
交通JR外房線「土気駅」南口よりバス、3番のりば「あすみが丘ブランニューモール」行きで「あすみが丘東4丁目」下車 ※東京より約70分
料金一般:1,830円/大・高校生・65歳以上:1,320円/中学生:910円/小学生以下は無料(ただし、保護者1人につき小学生2人まで)/障害者手帳をご提示いただくと割引
主催者ホキ美術館
お問合せホキ美術館(~7月31日(金曜)までの臨時問合せ先)TEL:080-1262-6588(月曜~金曜9:00~17:00)/FAX:043-205-1028 ※(8月1日(土曜)より)TEL:043-205-1500
申込方法■新型コロナウイルスの感染拡大防止対策として、来館の際は事前予約が必要です。 8月1日(土曜)から11月16日(月曜)までの予約について、以下の方法で順次受け付けます。 ・WEB予約 7月22日(水曜)より受付開始 ・電話予約 7月20日(月曜)より受付開始 ※詳しくは本ページに記載のURLをご覧ください
ちばアート祭2020 絵画・写真公募展@千葉県立美術館・千葉ポートパーク<8/4(火曜)~9/6(日曜)>
~今年も開催!千葉アート祭~

「ちばアート祭」は、「ちば文化資産」を会場や作品のテーマとし、あらゆる人々が文化の担い手として参加・体験することができるアートイベントです。ちばの文化的魅力をアートを通じてお楽しみいただけます。

千葉県では、ちば文化の魅力を特徴づけるモノやコトとして「ちば文化資産」を平成30年に111件選定しました。
この「ちば文化資産」を会場や作品のテーマとし、誰もが気軽に文化に触れられるアートイベント「ちばアート祭2020」を開催します。

■絵画・写真公募展
県民の皆様から「ちば文化資産」をテーマに御応募いただいた絵画・写真作品を、千葉県立美術館(応募者全員の作品)及び千葉ポートタワー(受賞作品)に展示します。
今年は、展示作品をWEB上でも見られる「オンライン美術館」をちばアート祭公式HPに開設!県内各地の魅力あふれる作品を、ぜひご覧ください。

■オンラインワークショップ・ライブ配信
おうちでもアートを楽しめるよう、YouTubeにて「千葉県ゆかりのアーティストと一緒にアート作品を作る」シリーズのライブ配信を行います。<配信日>8月8日(土曜)・15日(土曜)・22日(土曜)

★8月8日(土曜)14:00〜15:00 絶対に上手に描いちゃいけない絵のワークショップ
近藤 康平/Kohei Kondo(ライブペインティングパフォーマー/絵描き)
★8月15日(土曜)14:00〜15:00 古着・古布がよみがえる
大川 友希/Yuki Okawa(美術作家)
★8月22日(土曜)14:00〜15:00 あわあわいろいろバブルアート
バルサミコヤス/Barusamikoyasu(おもしろアーティスト)


 

開催日<千葉県立美術館>2020年8月4日(火曜)~16日(日曜)9:00~16:30※8月11日(火曜)は休館 <千葉ポートタワー>2020年8月17日(月曜)~9月6日(日曜)9:00~21:00※受賞作品のみ
開催場所千葉県立美術館・千葉ポートパーク
住所千葉県立美術館:千葉市中央区中央港1-10-1 千葉ポートパーク:千葉市中央区中央港1丁目ポートパーク内
交通●千葉県立美術館と千葉ポートパークは隣接しています 【電車・バスで】 ・JR京葉線・千葉都市モノレール「千葉みなと駅」より徒歩約10分 ・JR総武線「千葉駅」西口よりバス、26番のりば「千葉みなとループバス」タワーコース「千葉ポートタワー」行き  ※千葉県立美術館へは「県立美術館入口(千葉みなとリハビリ病院)」下車、徒歩3分  ※千葉ポートタワーへは終点下車 ・JR総武線「千葉駅」西口より小湊バス、26番のりば「千葉みなとループバス」で「千葉中央警察署」下車、徒歩約5分 【車で】 東京方面から:東関東自動車道「湾岸習志野IC」より約20分、または京葉道路「幕張IC」より約20分 成田方面から:東関東自動車道「湾岸千葉IC」より約15分 房総方面から:京葉道路「松ヶ丘IC」より約15分、または東金道路「千葉東IC」より約15分 ※千葉ポートパークに無料駐車場(約240台収容)あり
料金参加無料
主催者千葉県
お問合せ「ちばアート祭2020」事務局(株式会社オニオン新聞社内)TEL:043-201-8811(平日10:00から17:00)
2020年08月29日以降に開催予定のイベント
8月
29
稲毛海浜公園プール、今年もやります!<2020/8/1(土曜)~9/22(火・祝)のうち指定日>
例年⼤変多くのお客様にご来場いただいている稲⽑海浜公園プールが、今年は8月1日からオープンします!
園内では新型コロナウイルスの感染防⽌対策を徹底し、今まで以上に安⼼して遊んでいただけるよう取り組んで参ります。


【チケットのお知らせ】
混雑回避のため、チケットは完全予約制とし、窓口での販売は行いません。事前にお買い求めの上お越しください。
★7⽉11⽇(土曜)より、セブンチケットにて日付指定入場券の販売を開始いたします。

※荒天等で休園の場合は、翌営業日から10営業日以内の入場日で振替利用が可能。また、ご希望のお客様には休園決定の翌々日10:00~9月30日まで購入店舗にて払戻受付。


施設内には、通常のプールとは別に「ウォーターアトラクションパーク」もオープンします!
利用するには稲毛海浜公園プール入場料とは別にウォーターアトラクションパーク入場料がかかります。こちらは当日現地でお支払いください。

ウォーターアトラクションパーク入場料
1,600円 
(幼児付添保護者のみ500円。保護者もアトラクションで一緒に遊ぶ場合は正規料金をお支払いください)

アトラクションで遊ぶには、パーク入場料の他にアトラクションごとに利用料がかかります。こちらも現地でお支払いください。

1回あたり200円~500円
(遊具によって料金が異なります)

★遊び放題のお得なフリーパスがおススメ!
中学生以下1,000円
高校生以上を対象としたフリーパスはございません。

 

開催日2020年8月1日・2日、8日〜23日、8月29日~9月22日の土日祝 10:00~17:00(入園は16:00まで)
開催場所稲毛海浜公園プール
住所千葉市美浜区高浜7-1-1
交通【公共交通機関でお越しの場合】 ▶総武線 稲毛駅 西口2番バス乗り場より、海浜交通バス「海浜公園プール行」 または「高浜車庫行き」で終点下車徒歩 5 分 ▶京葉線 稲毛海岸駅 南口2番バス乗り場、海浜交通バス「海浜公園入口行」で 終点下車徒歩 5 分 ▶京成千葉線 京成稲毛駅 京成稲毛駅入口バス停(京成稲毛駅から徒歩約10分)、海浜交通バス「稲毛海浜公園プール行」 または「高浜車庫行」で終点下車徒歩 5 分 ※バス時刻表:千葉海浜交通株式会社 http://www.kaihin-bus.co.jp/p010100.php 【車でお越しの場合】 ▶駐車場 普通車600 円  大型車2,000 円 【プール駐車場の混雑について】 プール開園期間中は駐車場が大変混み合い、入場まで長時間お待ちいただくことがあります。そのため、この時期は公共交通機関をご利用いただくようお願いいたします。
料金プール入場料:【前売券】一般1,200円、高校生850円、小・中学生400円、4歳以上200円 ※施設窓口での販売は実施いたしません。事前にチケットのご用意が必要です。
主催者(株)ワールドパーク
お問合せプール管理棟 TEL:043-247-2771
申込方法セブンチケット 下記URL内リンクからお買い求めください。
8月
30
プラネタリウム特別投影「フィールアロマ~アロマを感じる星空~」@千葉市科学館<8/23(日曜)・30(日曜)>
アロマを感じながら、星空を楽しみましょう。

季節の移りかわりとともに少しずつ変わっていく星空と、そのときに合わせたアロマオイル、さまざまなテーマでいつもとは違うプラネタリウムを演出します。
星空と香りのコラボレーションを科学館スタッフの生解説でお楽しみください。

<8月のテーマは「天の川」です。>
街中では見えない天の川を、プラネタリウムの満天の星の下でご覧ください。
世界中の様々な地域での天の川の見方、科学的な知見の進歩など、
いつものプラネタリウムより、少し踏み込んだお話をしていきます。

8月のテーマ:天の川

8月の星座紹介:いて座 ほか

8月の香り:涼和(りょうわ)
主な使用精油:薄荷、ヒノキ、ペパーミント など

※詳しくは、下記ホームページをご覧ください。

 

開催日2020年8月23日(日曜)・30日(日曜)16:00~16:45
開催場所千葉市科学館 プラネタリウム(きぼーる内7階)
住所千葉市中央区中央4-5-1
交通・JR千葉駅東口より徒歩15分 または 東口7番バス利用「中央三丁目」下車 ・京成千葉中央駅より徒歩6分 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩5分
料金大人800円、高校生800円、小・中学生300円 ※各種割引のご案内(チケット購入時に証明書などのご提示で2割引) ・千葉市内在住の65歳以上の方 ・障がい者手帳をお持ちの方とその介助者1名様まで ・「ふれあいパスポート」をお持ちの千葉市内在住の小学生(土曜日のみ)
定員100名
主催者千葉市科学館
お問合せ℡043-308-0511 FAX043-308-0520
申込方法【チケット】当日、7階ミュージアムショップにて販売
稲毛海浜公園プール、今年もやります!<2020/8/1(土曜)~9/22(火・祝)のうち指定日>
例年⼤変多くのお客様にご来場いただいている稲⽑海浜公園プールが、今年は8月1日からオープンします!
園内では新型コロナウイルスの感染防⽌対策を徹底し、今まで以上に安⼼して遊んでいただけるよう取り組んで参ります。


【チケットのお知らせ】
混雑回避のため、チケットは完全予約制とし、窓口での販売は行いません。事前にお買い求めの上お越しください。
★7⽉11⽇(土曜)より、セブンチケットにて日付指定入場券の販売を開始いたします。

※荒天等で休園の場合は、翌営業日から10営業日以内の入場日で振替利用が可能。また、ご希望のお客様には休園決定の翌々日10:00~9月30日まで購入店舗にて払戻受付。


施設内には、通常のプールとは別に「ウォーターアトラクションパーク」もオープンします!
利用するには稲毛海浜公園プール入場料とは別にウォーターアトラクションパーク入場料がかかります。こちらは当日現地でお支払いください。

ウォーターアトラクションパーク入場料
1,600円 
(幼児付添保護者のみ500円。保護者もアトラクションで一緒に遊ぶ場合は正規料金をお支払いください)

アトラクションで遊ぶには、パーク入場料の他にアトラクションごとに利用料がかかります。こちらも現地でお支払いください。

1回あたり200円~500円
(遊具によって料金が異なります)

★遊び放題のお得なフリーパスがおススメ!
中学生以下1,000円
高校生以上を対象としたフリーパスはございません。

 

開催日2020年8月1日・2日、8日〜23日、8月29日~9月22日の土日祝 10:00~17:00(入園は16:00まで)
開催場所稲毛海浜公園プール
住所千葉市美浜区高浜7-1-1
交通【公共交通機関でお越しの場合】 ▶総武線 稲毛駅 西口2番バス乗り場より、海浜交通バス「海浜公園プール行」 または「高浜車庫行き」で終点下車徒歩 5 分 ▶京葉線 稲毛海岸駅 南口2番バス乗り場、海浜交通バス「海浜公園入口行」で 終点下車徒歩 5 分 ▶京成千葉線 京成稲毛駅 京成稲毛駅入口バス停(京成稲毛駅から徒歩約10分)、海浜交通バス「稲毛海浜公園プール行」 または「高浜車庫行」で終点下車徒歩 5 分 ※バス時刻表:千葉海浜交通株式会社 http://www.kaihin-bus.co.jp/p010100.php 【車でお越しの場合】 ▶駐車場 普通車600 円  大型車2,000 円 【プール駐車場の混雑について】 プール開園期間中は駐車場が大変混み合い、入場まで長時間お待ちいただくことがあります。そのため、この時期は公共交通機関をご利用いただくようお願いいたします。
料金プール入場料:【前売券】一般1,200円、高校生850円、小・中学生400円、4歳以上200円 ※施設窓口での販売は実施いたしません。事前にチケットのご用意が必要です。
主催者(株)ワールドパーク
お問合せプール管理棟 TEL:043-247-2771
申込方法セブンチケット 下記URL内リンクからお買い求めください。

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