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イベント情報

イベントリスト

今度のお休みに開催されるイベントは?
※現在開催中のイベントと今後に開催されるイベントを表示しています。

現在開催中のイベント
一般投影HAYABUSA2~REBORN~@千葉市科学館プラネタリウム<6/1(月曜)~2021年3/31(水曜)>
近年、日本では小惑星の近接探査が注目を浴びています。小惑星探査機「はやぶさ」です。千葉市科学館では、はやぶさ2の旅路を紹介するプラネタリウム番組「HAYABUSA2~REBORN」を投影しています。

「HAYABUSA-BACK TO THE EARTH-」から10年...
ー「HAYABUSA」3部作完結編ー
「はやぶさ、君はかんがえたことがあるかい?どうやって命が生まれたかを・・・」

【STORY】小惑星リュウグウのカケラを持ち帰るため、再び広大な宇宙空間へ飛び立ったはやぶさ2。
2年半、32億キロの距離を進み続けた孤独な旅路の末、待ち受けていたのは、想定外のリュウグウの姿だった。
あらゆる場所が岩で覆われ、タッチダウンに最適な、平らな場所が存在しなかったのだ。

「君を"また”失ってしまうかもしれない」

小惑星イトカワでの悪夢が去来する。はやぶさ2はどのように困難を乗り越え、数々のミッションを成功させて
いったのか。そして彼がリュウグウで見つけたものとは・・・

監督:上坂浩光
ナレーター:篠田三郎
音楽:酒井義久
監修:吉川真

HAYABUSA-BACK TO THE EARTHーから始まった3部作の完結編を作るにあたって、この10年という月日をとても強く意識しました。はやぶさ、そしてはやぶさ2という小惑星探査機ほど、一般の方に愛された探査機はなかったでしょう。一人一人の10年間の記憶と深く結びつき、この探査機は、もはやJAXAだけのものではありません。はやぶさ2がリュウグウで行った探査をできる限り精密に描き、はやぶさ2を応援するすべての人に「手ごたえ」を感じて頂きたいと思っています。 監督:上坂浩光

※プラネタリウムは星空の解説と合わせて約40分です。
※投影日時や料金割引の詳細はWebサイト、プラネタリウムだよりでご確認ください。

画像:(C)HAYABUSA2~REBORN 製作委員会

 

開催日2020年6月1日(月曜)~2021年3月31日(水曜)※7、8月の休館日はありません。9月以降は科学館ホームページをご確認ください。
開催場所千葉市科学館プラネタリウム
住所千葉市中央区中央4‐5‐1、きぼーる7階
交通・JR千葉駅東口から徒歩15分 ・JR千葉駅東口から7番バスのりばから「中央三丁目」下車、または16番c-busバス利用「きぼーる前」下車(現在運休中) ・京成電鉄「京成千葉中央駅」から徒歩6分 ・千葉都市モノレール「葭川公園駅」から徒歩5分
料金プラネタリウム:大人 510円/高校生 300円/小中学生 100円 常設展示:大人 510円/高校生 300円/小中学生 100円 セット券(プラネタリウム+常設展示):大人 810円/高校生 490円/小中学生 160円 ※未就学園児無料
主催者千葉市科学館
お問合せTEL:043‐308-0511 FAX:043-308-0520
ミニトピックス展 疫病退散―コロナ禍の収束を祈って―@千葉県立中央博物館<7/7(火曜)~10/25(日曜)>
科学・医学が高度に発達した現代においてさえ、人はウイルスによる「疫病」に悩まされています。
歴史上流行を繰り返してきた疫病に対して、人は底知れぬ恐ろしさを感じ、祭りやまじないによって退散を祈ってきました。目に見えないものを形にし、表現することで、疫病に対する不安を克服してきた民俗的な対処法を、館蔵資料と写真によって紹介します。

1. 疫病除けの祭り
日本には疫病退散を起源とする祭りがたくさんあります。特に夏は疫病の流行が起きやすい時期のため、悪霊を鎮め厄神を祓う祭りが盛んに行なわれてきました。
・鵜原の八坂神社祭礼(勝浦市鵜原)
鵜原の八坂神社は、江戸時代に津島牛頭天王社(愛知県の津島神社)の分霊を祀ったと伝えられます。無病息災・悪疫退散を祈願する祭礼では、古式ゆかしい大名行列が神輿を先導します。
・山倉の鮭祭り(香取市山倉)
山倉大神は古くから疫病退散の御利益で知られ、多くの人びとからの信仰をあつめてきました。
例年12月の第一日曜日には鮭を神前に供える「初卯祭(はつうさい)」が行われ、この日は、鮭の切り身で作られた護符が参詣者に頒布されます。
・山倉大神護符
秘伝の製法で鮭を黒焼きし、粉にしたものが入っています。厄病や風邪に効く妙薬として知られています。

2. まじないの形
古来、治療の難しい疫病の原因は厄神や悪鬼にあるとされ、また厄神を祓う神の存在も具体的な形象としてイメージされてきました。
・疱瘡神の詫び証文
疱瘡神が疱瘡の流行を詫び、アバタ跡を残さずに軽く治すと約束して書いた「詫び証文」です。家の鴨居などに貼って疱瘡除けのお守りとしました。
・疱瘡神石塔(千葉市若葉区)
千葉市や八街市に、老婆像を刻んだ石塔を疱瘡神として祀る例が確認されています。
こちらの石塔は千葉市内に残るもの。額や目じりに深い皺が刻まれた老婆が両手で杖をつき、花をつけた樹木の下に佇む姿が刻まれています。花が散ることを疫病の流行になぞらえ、「花鎮め」を祈った心意の表現と考えられています。

 

開催日2020年7月7日(火曜)~10月25日(日曜)10:00~16:30(入館は16:00まで)※毎週月曜休館(月曜が祝日の場合開館し、翌平日が休館)※7月7日(火曜)~9月6日(日曜)の期間は無休です
開催場所千葉県立中央博物館・房総の歴史展示室前廊下
住所千葉市中央区青葉町955‐2
交通・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院」または「大学病院・南矢作」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約7分 ・JR「蘇我駅」東口よりバス、2番のりば「千葉大学病院」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約6分 ・京成電鉄「千葉寺駅」から徒歩20分、またはバス、1番のりば「大学病院」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約7分 ※車の場合は、「青葉の森公園北口駐車場」(有料)が便利です
料金一般300円 高校生・大学生150円 中学生以下・65歳以上の方・障害者手帳等をお持ちの方は無料 ※現在団体受付を中止しております
主催者千葉県立中央博物館
お問合せ千葉県立中央博物館 TEL:043-265-3111
「帰ってきた!どうぶつ大行進」@千葉市美術館<7/11(土曜)~9/6(日曜)>
千葉市美術館は1995年の開館以来、約3,000件(約10,000点)にのぼる美術作品や資料を保管しながら、企画展や所蔵作品展を通じその魅力を広く発信してきました。開館25周年を迎える本年、千葉市中央区役所との複合施設であった千葉市美術館は、区役所の移転に伴い全館が美術館となる改修工事を経て、拡張リニューアルオープンいたします。

第1弾の企画展となる本展では、コレクションを幅広くご覧いただけるテーマとして、動物表現を取り上げます。
日本美術には古来実に多くの動物たちが表わされてきました。それは動物との暮らしの中での具体的な関わり合いの様子だけでなく、畏敬し、愛しむ、人々のさまざまな感情を伝えてくれます。動物たちと、そして多様な生きもののいる自然と共に生きてきた日本の姿が、美術の中によく示されているのです。 千葉市美術館では8年前の夏、「どうぶつ大行進」展を開催しました。館内を動物の姿を探して人々がまさに大行進、大いにお楽しみいただきました。今回は、その後コレクションに加わった作品も多数交え、構成を大きく変えてバージョンアップ。江戸時代の絵画や版画を中心に、室町時代から昭和まで、古今の多彩な動物イメージが溢れます。今こそ見たい、麒麟など霊獣の姿や、疫病破邪の生きもの表現までも広く含めて、展示総数約230点。はじめましての皆様はもちろん、あの夏を思い出した皆様も、また本物に出会う時間を夢見るお久しぶりの皆様も、新しくふくらむ!千葉市美術館にどうぞご期待下さい。

 

開催日2020年7月11日(土曜)~9月6日(日曜)10:00~18:00 ※金曜、土曜は20:00まで ※入場受付は閉館の30分前まで
開催場所千葉市美術館
住所千葉市中央区中央3‐10‐8
交通・JR「千葉駅」東口より徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行きで、「中央三丁目」下車、徒歩3分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、16番のりば「C-bus」で「千葉市美術館前」下車※6/18(木曜)現在運休中 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩約5分 ・京成電鉄「千葉中央駅」より徒歩約10分
料金一般800円(640円)(税込) 大学生500円(400円)(税込) 小・中学生、高校生、県内在住の65歳以上の方および障がい者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料 ※( )内は市内にお住まいの65歳以上の方の料金  ※ナイトミュージアム割引 金曜・土曜日の18:00以降にご入場の方は、観覧料が半額になります。
主催者千葉市美術館
お問合せTEL:043‐221-2311
申込方法【チケット】 ※ローソンチケット(Lコード:31488、セブンイレブン(セブンチケット)にて当日券を事前にお求めいただけます。
びじゅチューン!×ちばしび なりきり美術館@千葉市美術館さや堂ホール<7/11(土曜)~9/6(日曜)>
千葉市美術館(ちばしび)に、NHK Eテレ「びじゅチューン!」の世界がやってくる!同時開催の常設展「千葉市美術館コレクション名品選2020」にちなみ、「冨嶽三十六景 神奈川沖浪裏」や「見返り美人図」など、「びじゅチューン!」で歌になったびじゅつ作品の映像を使った体験展示を行います。 びじゅつのなかで遊んでみよう!

★「びじゅチューン!」は世界の「びじゅつ」を歌とアニメで紹介するNHK Eテレの番組です。 作詞・作曲・アニメ・歌などすべてを手がけるのはアーティストの井上涼さん。
<びじゅチューン!(http://www.nhk.or.jp/bijutune/)毎週水曜 午後7時50分放送>

 

開催日2020年7月11日(土曜)~9月6日(日曜) 10:00~18:00  ※金曜、土曜は20:00まで ※入場受付は閉館の30分前まで ※休館日:8月3日(月曜)
開催場所千葉市美術館1階さや堂ホール
住所千葉市中央区中央3‐10‐8
交通・JR「千葉駅」東口より徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行きで、「中央三丁目」下車、徒歩3分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、16番のりば「C-bus」で「千葉市美術館前」下車※6/18(木曜)現在運休中 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩約5分 ・京成電鉄「千葉中央駅」より徒歩約10分
料金無料
主催者千葉市美術館
お問合せTEL:043‐221-2311
「つくりかけラボ01」~遠藤幹子おはなしこうえん~@千葉市美術館<7/11(土曜)~12/13(日曜)>
「つくりかけラボ」は、「五感でたのしむ」・「素材にふれる」・「コミュニケーションがはじまる」いずれかのテーマに沿った公開制作やワークショップを通して、訪れた人々と関わりながら空間を作り上げていく、この夏、千葉市美術館で新しく始まる参加・体験型のアーティストプロジェクトです。いつでも誰でも、空間が変化し続けるクリエイティブな「つくりかけ」を楽しみ、アートに関わることができる表現の場です。
初回は、人のあそび心やイマジネーション、創造力を育むデザインの現場で活躍する遠藤幹子を迎えます。私たちの暮らすまち千葉に伝わる民話「羽衣伝説」を出発点として、来場者とともに物語の世界をつくり、遊びながら育てていきます。
「おはなしこうえん」の舞台となる会場には、虚・実ふたつがパラレルに存在する空間が演出され、バーチャルな体験とフィジカルな体験が融合する場がつくり出されます。会期中、身近な素材やツールを活用した数々のプログラムを通して、物語の世界が少しずつふくらんでいきます。
「おはなしこうえん」の場と物語がどのように変化していくのか、それは、このプロジェクトに様々なかたちで関わる皆さんしだいです。

【関連ワークショップ】

■はじまりのプログラム(オンラインワークショップ)
「新聞紙でハスの花をつくり、おはなしこうえんの舞台をつくろう」
「羽衣伝説」に登場する夏の美しい花・ハス。千葉には、6月下旬から7月にかけて大きな花を咲かせる「大賀ハス」があります。本物を見たことがなくても大丈夫。作り方を楽しく紹介します。作ったハスの花は、「おはなしこうえん」の一部になります。

(1)遠藤さんとみんなで作ろう (オンラインワークショップ)
日時:7月5日(日曜)14:30~16:00(14:00開場/受付開始)
定員:先着15人
対象:どなたでも※小学校3年生以下のお子さんは、保護者と一緒にご参加ください
参加費:無料 事前申込制
必要なもの:新聞紙(朝刊サイズ3冊)、 輪ゴム(3~4本)、セロテープ(1巻、できればセロテープ台も)、ハサミ

・このワークショップでは、ZOOMのミーティングルームを使います。
あらかじめパソコンまたはスマートフォンへのZOOMアプリのインストールをお願いいたします。
・参加者の皆様には、開催日の数日前に、当日会場となるZOOMミーティングルームのURL及びパスワードをお送りいたします。

※お申込みは下記のURLをご覧ください(お申込みフォームがあります)

(2)自分のペースで作ろう
ハスの花の作り方をオンラインで公開します。動画を見ながら作ったハスの花は「おはなしこうえん」へ!
動画は7月4日(土曜)よりこのページで公開します。
必要なもの:新聞紙(朝刊サイズ3冊)、 輪ゴム(3~4本)、セロテープ(1巻、できればセロテープ台も)、ハサミ
完成したハスの花は、直接美術館にお持ちいただくか、下記URL(7月4日公開)より立体撮影をした写真をお送りください。
受付期間:7月11日(土曜)~26日(日曜)
受付場所:美術館4階 子どもアトリエ
※お持ちいただいたハスの花は「おはなしこうえん」の一部になりますので、ご返却できません。
※立体撮影の方法と写真の送り先は7月4日(土曜)より公開します。
※動画およびサイト公開の日程に変更がありましたのでご注意ください。

 

開催日2020年7月11日(土曜)~12月13日(日曜)10:00~18:00 金、土曜日は20:00まで ※入場受付は閉館の30分前まで
開催場所千葉市美術館・4階 子どもアトリエ 
住所千葉市中央区中央3‐10‐8
交通・JR「千葉駅」東口より徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行きで、「中央三丁目」下車、徒歩3分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、16番のりば「C-bus」で「千葉市美術館前」下車※6/29(月曜)現在運休中 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩約5分 ・京成電鉄「千葉中央駅」より徒歩約10分
料金無料
主催者千葉市美術館
お問合せTEL:043‐221-2311
ミニ企画「ちばの夏祭り・秋祭り」@千葉市立郷土博物館<7/15(水曜)~10/25(日曜)>
千葉市と近隣地域で開催される夏祭りと秋祭りのうち、6つの祭りについて本館の収蔵品を中心に写真・衣装・記録映像等で紹介します。

◆紹介する祭り
(1)稲毛浅間神社例大祭
(2)検見川神社例大祭
(3)寒川神社大祭
(4)千葉神社妙見大祭
(5)登渡神社例祭
(6)下総三山の七年祭り

◆記録映像について
記録映像「ビデオふるさと講座5 畑町子安神社 七年に一度のお祭」は、当館開館日の以下の時間で1階講座室で放映いたします。
なお、都合により以下の日に放映できない場合は、公式ウェブサイトや本館ツイッターでお知らせいたします。

毎週土曜日、祝祭日 10:30~12:00(放映時間 約90分)
毎週水曜日、日曜日 13:30~15:00(放映時間 約90分)

※放映にあたっては、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、定員を12名に限定して放映いたします。
※各回放映30分前から、当日放映分のみ1階講座室前で観覧整理券を先着順で配布いたします。
※本記録映像の観覧事前予約は承っておりませんのでご了承ください。

 

開催日2020年7月15日(水曜)~10月25日(日曜) 9:00~17:00(入館は16:30まで) 月曜休館(月曜が祝日にあたる時は翌日が休館)
開催場所郷土博物館1階展示室
住所千葉市中央区亥鼻1‐6‐1
交通・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「郷土博物館・千葉県文化会館」下車、徒歩3分 ・千葉モノレール「県庁前駅」より徒歩13分 ・JR「本千葉駅」より徒歩15分
料金無料
主催者千葉市立郷土博物館
お問合せTEL:043‐222-8231
コレクション展 名品/都鳥英喜とその周辺/@千葉県立美術館<7/18(土曜)~9/21(月曜・祝)>
千葉県立美術館は“Art Collection”(アート・コレクション)として収蔵作品を季節ごとに様々なテーマで紹介しています。

◆名品
・所蔵する作品約2800点の中から、佐倉藩出身の浅井忠の作品をはじめ、ルノワールの絵画など、特に鑑賞の要望の高い作品を厳選して紹介します。
・高村光太郎は彫刻家として活動したほか、詩人・美術評論家など多彩な顔をもつ芸術家です。その生涯をたどりながら「パンの会」「フュウザン会」をはじめとする幅広い活動と交友関係を作品とともに紹介します。

◆都鳥英喜とその周辺
都鳥英喜は、従兄である浅井忠のもとで洋画を学び、ヨーロッパ留学時には明るい印象派風の作品を多く描きました。都鳥の画業とともに、都鳥と交流した画家たちの作品を紹介します。

画像:
<少女像>ルノワール 1916~1918年 キャンバス・油彩
<海浜風景>都鳥英喜 明治42(1909)年  キャンバス・油彩     

 

開催日2020年7月18日(土曜)~9月21日(月曜・祝) 9:00~16:30
開催場所千葉県立美術館 第3展示室
住所千葉市中央区中央港1-10-1
交通・JR京葉線・千葉モノレール「千葉みなと」駅より徒歩約10分 ・JR総武線「千葉駅」西口よりバス、26番のりば「千葉みなとループバス タワーコース、千葉ポートタワー」行き(平日10往復、土日祝5往復)で、「県立美術館入口(千葉みなとリハビリ病院)」下車、徒歩3分
料金〈アートコレクション共通〉一般300円、高・大生150円、65歳以上、中学生以下、障がい者手帳をお持ちの方および介護者1名は無料
主催者千葉県立美術館 
お問合せTEL:043-242-8311
森本草介展 @ホキ美術館<8/1(土曜)~11/16(月曜)>
写実絵画専門美術館であるホキ美術館は、昨年の2019年10月25日の千葉の集中豪雨により作品・建物共に被害を受け、長らく休館し復旧作業をしていました。
このたび準備が整い、8月 1日(土曜)にリニューアルオープンします!
より災害に強い建物に生まれ変わったリニューアルオープン記念展として、ホキ美術館コレクション第1号であり、写実絵画の第一人者である森本草介(1937-2015)の作品34点を一堂に会し「森本草介展」を開催します。また同時に、2019年秋に第3回ホキ美術館大賞で入選した若手21作家の作品を紹介。その他、常設展示を含め、 計約120点を展示します。

 

開催日2020年8月1日(土曜)~11月16日(月曜)10:00~17:30(入館は閉館の30分前まで) ※要事前予約
開催場所ホキ美術館
住所千葉市緑区あすみが丘東3-15 
交通JR外房線「土気駅」南口よりバス、3番のりば「あすみが丘ブランニューモール」行きで「あすみが丘東4丁目」下車 ※東京より約70分
料金一般:1,830円/大・高校生・65歳以上:1,320円/中学生:910円/小学生以下は無料(ただし、保護者1人につき小学生2人まで)/障害者手帳をご提示いただくと割引
主催者ホキ美術館
お問合せホキ美術館(~7月31日(金曜)までの臨時問合せ先)TEL:080-1262-6588(月曜~金曜9:00~17:00)/FAX:043-205-1028 ※(8月1日(土曜)より)TEL:043-205-1500
申込方法■新型コロナウイルスの感染拡大防止対策として、来館の際は事前予約が必要です。 8月1日(土曜)から11月16日(月曜)までの予約について、以下の方法で順次受け付けます。 ・WEB予約 7月22日(水曜)より受付開始 ・電話予約 7月20日(月曜)より受付開始 ※詳しくは本ページに記載のURLをご覧ください
ちばアート祭2020 絵画・写真公募展@千葉県立美術館・千葉ポートパーク<8/4(火曜)~9/6(日曜)>
~今年も開催!千葉アート祭~

「ちばアート祭」は、「ちば文化資産」を会場や作品のテーマとし、あらゆる人々が文化の担い手として参加・体験することができるアートイベントです。ちばの文化的魅力をアートを通じてお楽しみいただけます。

千葉県では、ちば文化の魅力を特徴づけるモノやコトとして「ちば文化資産」を平成30年に111件選定しました。
この「ちば文化資産」を会場や作品のテーマとし、誰もが気軽に文化に触れられるアートイベント「ちばアート祭2020」を開催します。

■絵画・写真公募展
県民の皆様から「ちば文化資産」をテーマに御応募いただいた絵画・写真作品を、千葉県立美術館(応募者全員の作品)及び千葉ポートタワー(受賞作品)に展示します。
今年は、展示作品をWEB上でも見られる「オンライン美術館」をちばアート祭公式HPに開設!県内各地の魅力あふれる作品を、ぜひご覧ください。

■オンラインワークショップ・ライブ配信
おうちでもアートを楽しめるよう、YouTubeにて「千葉県ゆかりのアーティストと一緒にアート作品を作る」シリーズのライブ配信を行います。<配信日>8月8日(土曜)・15日(土曜)・22日(土曜)

★8月8日(土曜)14:00〜15:00 絶対に上手に描いちゃいけない絵のワークショップ
近藤 康平/Kohei Kondo(ライブペインティングパフォーマー/絵描き)
★8月15日(土曜)14:00〜15:00 古着・古布がよみがえる
大川 友希/Yuki Okawa(美術作家)
★8月22日(土曜)14:00〜15:00 あわあわいろいろバブルアート
バルサミコヤス/Barusamikoyasu(おもしろアーティスト)


 

開催日<千葉県立美術館>2020年8月4日(火曜)~16日(日曜)9:00~16:30※8月11日(火曜)は休館 <千葉ポートタワー>2020年8月17日(月曜)~9月6日(日曜)9:00~21:00※受賞作品のみ
開催場所千葉県立美術館・千葉ポートパーク
住所千葉県立美術館:千葉市中央区中央港1-10-1 千葉ポートパーク:千葉市中央区中央港1丁目ポートパーク内
交通●千葉県立美術館と千葉ポートパークは隣接しています 【電車・バスで】 ・JR京葉線・千葉都市モノレール「千葉みなと駅」より徒歩約10分 ・JR総武線「千葉駅」西口よりバス、26番のりば「千葉みなとループバス」タワーコース「千葉ポートタワー」行き  ※千葉県立美術館へは「県立美術館入口(千葉みなとリハビリ病院)」下車、徒歩3分  ※千葉ポートタワーへは終点下車 ・JR総武線「千葉駅」西口より小湊バス、26番のりば「千葉みなとループバス」で「千葉中央警察署」下車、徒歩約5分 【車で】 東京方面から:東関東自動車道「湾岸習志野IC」より約20分、または京葉道路「幕張IC」より約20分 成田方面から:東関東自動車道「湾岸千葉IC」より約15分 房総方面から:京葉道路「松ヶ丘IC」より約15分、または東金道路「千葉東IC」より約15分 ※千葉ポートパークに無料駐車場(約240台収容)あり
料金参加無料
主催者千葉県
お問合せ「ちばアート祭2020」事務局(株式会社オニオン新聞社内)TEL:043-201-8811(平日10:00から17:00)
小企画展「野のうつりかわり-六方野の場合-」@千葉市立郷土博物館<8/26(水曜)~10/25(日曜)>
江戸時代、集落の周囲に広がる野は、採草地として利用されていましたが、未墾の地でもあり、常に開発が試みられる場所でもありました。この展示では、現在の千葉市から四街道市にかけて広がっていた「六方野」を例に、野の変化を見ていきます。

 

開催日2020年8月26日(水曜)~10月25日(日曜)
開催場所郷土博物館2階展示室
住所千葉市中央区亥鼻1‐6‐1
交通・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「郷土博物館・千葉県文化会館」下車、徒歩3分 ・千葉モノレール「県庁前駅」より徒歩13分 ・JR「本千葉駅」より徒歩15分
料金無料
主催者千葉市立郷土博物館
お問合せTEL:043‐222-8231
プロ野球 千葉ロッテvs.埼玉西武@ZOZOマリンスタジアム<9/1(火曜)~3(木曜)>
■観客の皆さまを迎えてのホームグラウンド試合第五弾!
※ご入場者制限および、各種ご注意事項があります。詳しくは、公式サイトをご覧ください。

・マスクの着用は必ず、お願いします→着用されませんと、ご入場いただけません。
・入場時にサーモグラフィーカメラを用いた検温を実施
・手指用消毒液の設置

■イベント
「BLACK BLACK」開催!(9月3日)
「より強く、よりたくましく」をコンセプトに、2000年に登場したビジターマリーンズの象徴、ブラックユニホーム。

そのブラックユニホームを本拠地ZOZOマリンスタジアムで着用し戦うBLACK BLACK。
チームとファンが一体となり、今年もZOZOマリンスタジアムを黒に染めます。
2020年はビジターユニホームにもマリーンズ伝統のピンストライプを採用。「PINSTRIPE PRIDE」をコンセプトに、ビジターマリーンズの象徴である「BLACK」と掛け合わせることで強さと威厳、相手チームへの威圧感を兼ね備えたデザインになっています。

※詳しくは、下記URLをご覧ください。

 

開催日2020年9月1日(火曜)~3日(木曜) 18:00~
開催場所ZOZOマリンスタジアム
住所千葉市美浜区美浜1
交通・JR京葉線「海浜幕張駅」より徒歩15分、またはプレナ幕張マリーンズストア海浜幕張店前よりバス「ZOZOマリンスタジアム」行きで終点下車 ・試合日は、南口プレナ前より直通バスあり。 ・JR総武線・京成電鉄「幕張本郷駅」よりバス、1番のりば「ZOZOマリンスタジアム」行きで終点下車
主催者千葉ロッテマリーンズ
お問合せTEL:03-5682-6341
申込方法【チケットについて】 ※2020年シーズンは一部の席種を除きすべて「ダイナミックプライシング(価格変動制)」で販売します ※新型コロナウイルス感染予防のためのZOZOマリンスタジアム観戦ルールを確認の上、チケットを購入ください ※入場制限設定試合では、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、座席ごとに一定の間隔を空け、全席指定席で販売します。パーティールームについては、販売定員や提供サービスを変更し販売します。 ※リモート応援チケットもあります。 ■当日券販売について ZOZOマリンスタジアム Mチケット窓口 販売開始時間は開場の1時間前からです。 ※2020年シーズンは、「カモメの窓口」「一般窓口」で対応を分割せず、統一の窓口として営業します。 ※Mチケット窓口で購入する場合も、購入者特定のためマリーンズIDの登録が必須です。
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