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イベント情報

イベントリスト

今度のお休みに開催されるイベントは?
※現在開催中のイベントと今後に開催されるイベントを表示しています。

現在開催中のイベント
一般投影HAYABUSA2~REBORN~@千葉市科学館プラネタリウム<6/1(月曜)~2021年3/31(水曜)>
近年、日本では小惑星の近接探査が注目を浴びています。小惑星探査機「はやぶさ」です。千葉市科学館では、はやぶさ2の旅路を紹介するプラネタリウム番組「HAYABUSA2~REBORN」を投影しています。

「HAYABUSA-BACK TO THE EARTH-」から10年...
ー「HAYABUSA」3部作完結編ー
「はやぶさ、君はかんがえたことがあるかい?どうやって命が生まれたかを・・・」

【STORY】小惑星リュウグウのカケラを持ち帰るため、再び広大な宇宙空間へ飛び立ったはやぶさ2。
2年半、32億キロの距離を進み続けた孤独な旅路の末、待ち受けていたのは、想定外のリュウグウの姿だった。
あらゆる場所が岩で覆われ、タッチダウンに最適な、平らな場所が存在しなかったのだ。

「君を"また”失ってしまうかもしれない」

小惑星イトカワでの悪夢が去来する。はやぶさ2はどのように困難を乗り越え、数々のミッションを成功させて
いったのか。そして彼がリュウグウで見つけたものとは・・・

監督:上坂浩光
ナレーター:篠田三郎
音楽:酒井義久
監修:吉川真

HAYABUSA-BACK TO THE EARTHーから始まった3部作の完結編を作るにあたって、この10年という月日をとても強く意識しました。はやぶさ、そしてはやぶさ2という小惑星探査機ほど、一般の方に愛された探査機はなかったでしょう。一人一人の10年間の記憶と深く結びつき、この探査機は、もはやJAXAだけのものではありません。はやぶさ2がリュウグウで行った探査をできる限り精密に描き、はやぶさ2を応援するすべての人に「手ごたえ」を感じて頂きたいと思っています。 監督:上坂浩光

※プラネタリウムは星空の解説と合わせて約40分です。
※投影日時や料金割引の詳細はWebサイト、プラネタリウムだよりでご確認ください。

画像:(C)HAYABUSA2~REBORN 製作委員会

 

開催日2020年6月1日(月曜)~2021年3月31日(水曜)※7、8月の休館日はありません。9月以降は科学館ホームページをご確認ください。
開催場所千葉市科学館プラネタリウム
住所千葉市中央区中央4‐5‐1、きぼーる7階
交通・JR千葉駅東口から徒歩15分 ・JR千葉駅東口から7番バスのりばから「中央三丁目」下車、または16番c-busバス利用「きぼーる前」下車(現在運休中) ・京成電鉄「京成千葉中央駅」から徒歩6分 ・千葉都市モノレール「葭川公園駅」から徒歩5分
料金プラネタリウム:大人 510円/高校生 300円/小中学生 100円 常設展示:大人 510円/高校生 300円/小中学生 100円 セット券(プラネタリウム+常設展示):大人 810円/高校生 490円/小中学生 160円 ※未就学園児無料
主催者千葉市科学館
お問合せTEL:043‐308-0511 FAX:043-308-0520
ミニトピックス展 疫病退散―コロナ禍の収束を祈って―@千葉県立中央博物館<7/7(火曜)~10/25(日曜)>
科学・医学が高度に発達した現代においてさえ、人はウイルスによる「疫病」に悩まされています。
歴史上流行を繰り返してきた疫病に対して、人は底知れぬ恐ろしさを感じ、祭りやまじないによって退散を祈ってきました。目に見えないものを形にし、表現することで、疫病に対する不安を克服してきた民俗的な対処法を、館蔵資料と写真によって紹介します。

1. 疫病除けの祭り
日本には疫病退散を起源とする祭りがたくさんあります。特に夏は疫病の流行が起きやすい時期のため、悪霊を鎮め厄神を祓う祭りが盛んに行なわれてきました。
・鵜原の八坂神社祭礼(勝浦市鵜原)
鵜原の八坂神社は、江戸時代に津島牛頭天王社(愛知県の津島神社)の分霊を祀ったと伝えられます。無病息災・悪疫退散を祈願する祭礼では、古式ゆかしい大名行列が神輿を先導します。
・山倉の鮭祭り(香取市山倉)
山倉大神は古くから疫病退散の御利益で知られ、多くの人びとからの信仰をあつめてきました。
例年12月の第一日曜日には鮭を神前に供える「初卯祭(はつうさい)」が行われ、この日は、鮭の切り身で作られた護符が参詣者に頒布されます。
・山倉大神護符
秘伝の製法で鮭を黒焼きし、粉にしたものが入っています。厄病や風邪に効く妙薬として知られています。

2. まじないの形
古来、治療の難しい疫病の原因は厄神や悪鬼にあるとされ、また厄神を祓う神の存在も具体的な形象としてイメージされてきました。
・疱瘡神の詫び証文
疱瘡神が疱瘡の流行を詫び、アバタ跡を残さずに軽く治すと約束して書いた「詫び証文」です。家の鴨居などに貼って疱瘡除けのお守りとしました。
・疱瘡神石塔(千葉市若葉区)
千葉市や八街市に、老婆像を刻んだ石塔を疱瘡神として祀る例が確認されています。
こちらの石塔は千葉市内に残るもの。額や目じりに深い皺が刻まれた老婆が両手で杖をつき、花をつけた樹木の下に佇む姿が刻まれています。花が散ることを疫病の流行になぞらえ、「花鎮め」を祈った心意の表現と考えられています。

 

開催日2020年7月7日(火曜)~10月25日(日曜)10:00~16:30(入館は16:00まで)※毎週月曜休館(月曜が祝日の場合開館し、翌平日が休館)※7月7日(火曜)~9月6日(日曜)の期間は無休です
開催場所千葉県立中央博物館・房総の歴史展示室前廊下
住所千葉市中央区青葉町955‐2
交通・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院」または「大学病院・南矢作」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約7分 ・JR「蘇我駅」東口よりバス、2番のりば「千葉大学病院」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約6分 ・京成電鉄「千葉寺駅」から徒歩20分、またはバス、1番のりば「大学病院」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約7分 ※車の場合は、「青葉の森公園北口駐車場」(有料)が便利です
料金一般300円 高校生・大学生150円 中学生以下・65歳以上の方・障害者手帳等をお持ちの方は無料 ※現在団体受付を中止しております
主催者千葉県立中央博物館
お問合せ千葉県立中央博物館 TEL:043-265-3111
「つくりかけラボ01」~遠藤幹子おはなしこうえん~@千葉市美術館<7/11(土曜)~12/13(日曜)>
「つくりかけラボ」は、「五感でたのしむ」・「素材にふれる」・「コミュニケーションがはじまる」いずれかのテーマに沿った公開制作やワークショップを通して、訪れた人々と関わりながら空間を作り上げていく、この夏、千葉市美術館で新しく始まる参加・体験型のアーティストプロジェクトです。いつでも誰でも、空間が変化し続けるクリエイティブな「つくりかけ」を楽しみ、アートに関わることができる表現の場です。
初回は、人のあそび心やイマジネーション、創造力を育むデザインの現場で活躍する遠藤幹子を迎えます。私たちの暮らすまち千葉に伝わる民話「羽衣伝説」を出発点として、来場者とともに物語の世界をつくり、遊びながら育てていきます。
「おはなしこうえん」の舞台となる会場には、虚・実ふたつがパラレルに存在する空間が演出され、バーチャルな体験とフィジカルな体験が融合する場がつくり出されます。会期中、身近な素材やツールを活用した数々のプログラムを通して、物語の世界が少しずつふくらんでいきます。
「おはなしこうえん」の場と物語がどのように変化していくのか、それは、このプロジェクトに様々なかたちで関わる皆さんしだいです。

【関連ワークショップ】

■はじまりのプログラム(オンラインワークショップ)
「新聞紙でハスの花をつくり、おはなしこうえんの舞台をつくろう」
「羽衣伝説」に登場する夏の美しい花・ハス。千葉には、6月下旬から7月にかけて大きな花を咲かせる「大賀ハス」があります。本物を見たことがなくても大丈夫。作り方を楽しく紹介します。作ったハスの花は、「おはなしこうえん」の一部になります。

(1)遠藤さんとみんなで作ろう (オンラインワークショップ)
日時:7月5日(日曜)14:30~16:00(14:00開場/受付開始)
定員:先着15人
対象:どなたでも※小学校3年生以下のお子さんは、保護者と一緒にご参加ください
参加費:無料 事前申込制
必要なもの:新聞紙(朝刊サイズ3冊)、 輪ゴム(3~4本)、セロテープ(1巻、できればセロテープ台も)、ハサミ

・このワークショップでは、ZOOMのミーティングルームを使います。
あらかじめパソコンまたはスマートフォンへのZOOMアプリのインストールをお願いいたします。
・参加者の皆様には、開催日の数日前に、当日会場となるZOOMミーティングルームのURL及びパスワードをお送りいたします。

※お申込みは下記のURLをご覧ください(お申込みフォームがあります)

(2)自分のペースで作ろう
ハスの花の作り方をオンラインで公開します。動画を見ながら作ったハスの花は「おはなしこうえん」へ!
動画は7月4日(土曜)よりこのページで公開します。
必要なもの:新聞紙(朝刊サイズ3冊)、 輪ゴム(3~4本)、セロテープ(1巻、できればセロテープ台も)、ハサミ
完成したハスの花は、直接美術館にお持ちいただくか、下記URL(7月4日公開)より立体撮影をした写真をお送りください。
受付期間:7月11日(土曜)~26日(日曜)
受付場所:美術館4階 子どもアトリエ
※お持ちいただいたハスの花は「おはなしこうえん」の一部になりますので、ご返却できません。
※立体撮影の方法と写真の送り先は7月4日(土曜)より公開します。
※動画およびサイト公開の日程に変更がありましたのでご注意ください。

 

開催日2020年7月11日(土曜)~12月13日(日曜)10:00~18:00 金、土曜日は20:00まで ※入場受付は閉館の30分前まで
開催場所千葉市美術館・4階 子どもアトリエ 
住所千葉市中央区中央3‐10‐8
交通・JR「千葉駅」東口より徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行きで、「中央三丁目」下車、徒歩3分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、16番のりば「C-bus」で「千葉市美術館前」下車※6/29(月曜)現在運休中 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩約5分 ・京成電鉄「千葉中央駅」より徒歩約10分
料金無料
主催者千葉市美術館
お問合せTEL:043‐221-2311
ミニ企画「ちばの夏祭り・秋祭り」@千葉市立郷土博物館<7/15(水曜)~10/25(日曜)>
千葉市と近隣地域で開催される夏祭りと秋祭りのうち、6つの祭りについて本館の収蔵品を中心に写真・衣装・記録映像等で紹介します。

◆紹介する祭り
(1)稲毛浅間神社例大祭
(2)検見川神社例大祭
(3)寒川神社大祭
(4)千葉神社妙見大祭
(5)登渡神社例祭
(6)下総三山の七年祭り

◆記録映像について
記録映像「ビデオふるさと講座5 畑町子安神社 七年に一度のお祭」は、当館開館日の以下の時間で1階講座室で放映いたします。
なお、都合により以下の日に放映できない場合は、公式ウェブサイトや本館ツイッターでお知らせいたします。

毎週土曜日、祝祭日 10:30~12:00(放映時間 約90分)
毎週水曜日、日曜日 13:30~15:00(放映時間 約90分)

※放映にあたっては、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、定員を12名に限定して放映いたします。
※各回放映30分前から、当日放映分のみ1階講座室前で観覧整理券を先着順で配布いたします。
※本記録映像の観覧事前予約は承っておりませんのでご了承ください。

 

開催日2020年7月15日(水曜)~10月25日(日曜) 9:00~17:00(入館は16:30まで) 月曜休館(月曜が祝日にあたる時は翌日が休館)
開催場所郷土博物館1階展示室
住所千葉市中央区亥鼻1‐6‐1
交通・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「郷土博物館・千葉県文化会館」下車、徒歩3分 ・千葉モノレール「県庁前駅」より徒歩13分 ・JR「本千葉駅」より徒歩15分
料金無料
主催者千葉市立郷土博物館
お問合せTEL:043‐222-8231
森本草介展 @ホキ美術館<8/1(土曜)~11/16(月曜)>
写実絵画専門美術館であるホキ美術館は、昨年の2019年10月25日の千葉の集中豪雨により作品・建物共に被害を受け、長らく休館し復旧作業をしていました。
このたび準備が整い、8月 1日(土曜)にリニューアルオープンします!
より災害に強い建物に生まれ変わったリニューアルオープン記念展として、ホキ美術館コレクション第1号であり、写実絵画の第一人者である森本草介(1937-2015)の作品34点を一堂に会し「森本草介展」を開催します。また同時に、2019年秋に第3回ホキ美術館大賞で入選した若手21作家の作品を紹介。その他、常設展示を含め、 計約120点を展示します。

 

開催日2020年8月1日(土曜)~11月16日(月曜)10:00~17:30(入館は閉館の30分前まで) ※要事前予約
開催場所ホキ美術館
住所千葉市緑区あすみが丘東3-15 
交通JR外房線「土気駅」南口よりバス、3番のりば「あすみが丘ブランニューモール」行きで「あすみが丘東4丁目」下車 ※東京より約70分
料金一般:1,830円/大・高校生・65歳以上:1,320円/中学生:910円/小学生以下は無料(ただし、保護者1人につき小学生2人まで)/障害者手帳をご提示いただくと割引
主催者ホキ美術館
お問合せホキ美術館(~7月31日(金曜)までの臨時問合せ先)TEL:080-1262-6588(月曜~金曜9:00~17:00)/FAX:043-205-1028 ※(8月1日(土曜)より)TEL:043-205-1500
申込方法■新型コロナウイルスの感染拡大防止対策として、来館の際は事前予約が必要です。 8月1日(土曜)から11月16日(月曜)までの予約について、以下の方法で順次受け付けます。 ・WEB予約 7月22日(水曜)より受付開始 ・電話予約 7月20日(月曜)より受付開始 ※詳しくは本ページに記載のURLをご覧ください
小企画展「野のうつりかわり-六方野の場合-」@千葉市立郷土博物館<8/26(水曜)~10/25(日曜)>
江戸時代、集落の周囲に広がる野は、採草地として利用されていましたが、未墾の地でもあり、常に開発が試みられる場所でもありました。この展示では、現在の千葉市から四街道市にかけて広がっていた「六方野」を例に、野の変化を見ていきます。

 

開催日2020年8月26日(水曜)~10月25日(日曜)
開催場所郷土博物館2階展示室
住所千葉市中央区亥鼻1‐6‐1
交通・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「郷土博物館・千葉県文化会館」下車、徒歩3分 ・千葉モノレール「県庁前駅」より徒歩13分 ・JR「本千葉駅」より徒歩15分
料金無料
主催者千葉市立郷土博物館
お問合せTEL:043‐222-8231
秋のパネル展「写真で見る縄文の森のいきものたち」@加曽利貝塚博物館<9/19(土曜)~11/3(火曜祝)>
加曽利貝塚博物館では、特別史跡に指定された平成29年度より、遺跡の自然環境に着目した展示を行っています。今回は、史跡指定地に加え隣接する「縄文の森特別緑地保全地区」を含む坂月川流域を対象エリアとし、そこに暮らす生き物を写真で紹介します。

加曽利貝塚とその周辺に広がる豊かな生き物たちの世界を是非ご覧ください。

※展示資料:加曽利貝塚とその周辺で見られる生き物の写真75点

 

開催日2020年9月19日(土曜)~11月3日(火曜祝) 開館時間 9:00~17:00(入館は16:30まで)、休館日:月曜(月曜が国民の祝日にあたる場合は開館し翌日休館)、年末・年始(12月29日から1月3日)
開催場所加曽利貝塚博物館企画展示スペース
住所千葉市若葉区桜木8-33-1
交通【電車・バスで】 ・千葉都市モノレール「桜木駅」より徒歩15分 ・JR「千葉駅」東口より京成バス、9番のりばから「御成台車庫行き」または「都賀駅行き」で「桜木町」下車、徒歩約15分 【車で】 京葉道路貝塚IC(下り出口)より約7分、松ヶ丘IC(上り出口)より約12分 ※無料駐車場あり、ただし駐車場の台数に限りがありますので、できるだけ公共交通機関をご利用ください。
料金入館無料
主催者千葉市加曽利貝塚博物館
お問合せTEL:043‐231‐0129 FAX:043-231-4986
宮島達男 クロニクル @千葉市美術館<9/19(土曜)~12/13(日曜)>
宮島達男は、LED(発光ダイオード)のデジタル・カウンターを使用した作品で高く評価され、世界で活躍する現代美術作家です。1980年代より宮島は、「それは変化し続ける」「それはあらゆるものと関係を結ぶ」「それは永遠に続く」という3つのコンセプトに基づき、これまで30ヵ国250ヶ所以上で作品を発表してきました。作品のモチーフであるデジタル数字は命の輝きをあらわし、0が表示されず1から9の変化を永遠に繰り返すことで、人間にとって普遍的な問題である「生」と「死」の循環を、見る者に想像させます。

本展は千葉市美術館の開館25周年記念として、首都圏の美術館では12年ぶりに開催される大規模な個展です。1996年の開館記念展「Tranquility—静謐」に出品された《地の天》の制作だけでなく、パフォーマンスの再開、世界各地で参加者と協同で行われる「時の蘇生・柿の木プロジェクト」の始動など、1995年は重要な転換期にあたります。本展は1995年を起点とし、時間と空間に深く関わる作品表現の本質に、「クロニクル(年代記)」というテーマから迫ろうとする展覧会です。LED作品、パフォーマンス映像、プロジェクトを軸とする作品のヴァリエーションは、四半世紀の複層的な展開を感じさせるとともに、世界の不確定性に作家が全身全霊をかけ、身体と感性を対峙させてきた事実が伝わるはずです。

2000年代に入り、宮島は「Art in You(アートインユー)」を提唱しています。「アートはあなたの中にある」と訳され、誰もが創造性を生み出すことを信じてやまない独自の芸術思想といえます。この宮島のメッセージは、自然災害や国際紛争など、さまざまな困難に直面しても歩みを止めず努力してきた現代社会の人々に、今こそ必要とされるものかもしれません。生きることの意味、そして平和と共生の意義を、他者との開かれた対話を通して問い続けてきた宮島の豊かな世界観は、未来への新たな視座を投げかけることでしょう。

※本展チケットで、5階常設展示室「千葉市美術館コレクション名品選2020」もご覧いただけます。
※関連イベントにつきましては下記HPで詳細をご覧ください。

 

開催日2020年9月19日(土曜)~12月13日(日曜)10:00~18:00 ※金曜、土曜は20:00まで ※入場受付は閉館の30分前まで ※10/5・10/19・11/2・16・12/7は休館
開催場所千葉市美術館
住所千葉市中央区中央3‐10‐8
交通・JR「千葉駅」東口より徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行きで、「中央三丁目」下車、徒歩3分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、16番のりば「C-bus」で「千葉市美術館前」下車※8/21(金曜)現在運休中 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩約5分 ・京成電鉄「千葉中央駅」より徒歩約10分
料金一般1200円(960円) 大学生700円(560円) 小・中学生、高校生、障がい者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料 ※( )内は前売り、市内にお住まいの65歳以上の方の料金  ※ナイトミュージアム割引:金曜・土曜の18:00以降は観覧料半額  ※10月18日(日曜)は市民の日につき観覧無料 
主催者千葉市美術館
お問合せTEL:043‐221-2311
申込方法※前売券は千葉市美術館ミュージアムショップ(9月18日まで)、ローソンチケット(Lコード:31988)、セブンイレブン(セブンチケット)、千葉都市モノレール「千葉みなと駅」「千葉駅」「都賀駅」「千城台駅」の窓口にて9月18日まで販売(9月19日以降は当日券販売)
2020年09月27日以降に開催予定のイベント
9月
27
BREW at the ZOO@千葉市動物公園<9月の土日祝>
美味しいクラフトビールを飲みながら音楽を楽しむ大人向けのイベント、BREW at the ZOO。
3回目の開催となる今年は10日間開催します!

メイン会場で販売するクラフトビールはなんと14種類。
メイン会場の他にサテライト会場もあります。
さらに、千葉都市モノレール「フリーきっぷ」をご提示いただくと、
1杯目のビールを100円引きでご提供します。
子供だけでなく、大人にも動物園を楽しんでもらいたいという思いで企画しました。
動物はもちろん、ビールも、グルメも、音楽も、全てを楽しめるのはこの機会だけ。是非ご来園ください。

※フリーきっぷ提示によるビール割引は、メイン会場とサテライト会場のビールのみが対象
※動物公園公式アプリ「ZooFull」を登録した方もビール100円引きクーポンを配信

 

開催日2020年9月5日(土曜)・6日(日曜)・12(土曜)・13(日曜)・19(土曜)・20(日曜)・21(月曜祝)・22(火曜祝)・26(土曜)・27(日曜) 9:30~16:30(入園は16:00まで)
開催場所千葉市動物公園
住所千葉市若葉区源町280
交通千葉モノレール「動物公園駅」下車すぐ
料金入園料(高校生以上)700円 ※30名以上の団体は560円 ※中学生以下および千葉市在住の65歳以上の方は無料 ※「モノレール・動物公園セット券」も期間限定で販売  
主催者千葉市動物公園
お問合せTEL:043‐252‐1111
親子1日農家体験「落花生を学んで、掘って、食べる!」@千葉市緑区平川町の畑<9/26(土曜)・27(日曜)>
落花生(おおまさり)の収穫や販売するための選別・袋詰め作業などを通じて、農家さんのお仕事や落花生について学習型の農業体験です。落花生の成長や、畑から皆さんの手元にどのように届いているのか、体験を通じて、親子で学べます。

 

開催日2020年9月26日(土曜)・27日(日曜)
開催場所千葉市緑区平川町の畑 ※場所の詳細は参加者に連絡します。
住所千葉市緑区平川町
交通会場まで車
料金1組1,000円【イベント保険代など】
定員各10組 ※1組につき3人まで(例:小学生2人、大人1人/小学生1人、大人2人)
対象小学生と保護者(車で会場まで来られる方)※未就学児を含むきょうだいの参加可
持ち物汚れてもよい服装、軍手、タオル、長靴、着替え、帽子、飲み物
主催者千葉市農政課
お問合せTEL:043-245-5758
申込方法ちば電子申請サービスにて申込。【9月14日(月曜)必着】 ※申し込みは下記URLの関連リンクよりお願いいたします。 ※多数の場合抽選
プロ野球 千葉ロッテvs.福岡ソフトバンク@ZOZOマリンスタジアム<9/25(金曜)~9/27(日曜)>
■観客の皆さまを迎えてのホームグラウンド試合第六弾!
※ご入場者制限および、各種ご注意事項があります。詳しくは、公式サイトをご覧ください。

・マスクの着用は必ず、お願いします→着用されませんと、ご入場いただけません。
・入場時にサーモグラフィーカメラを用いた検温を実施
・手指用消毒液の設置

■来場者プレゼント!9/27(日曜)は「マリンフェスタ」の日!
「マリンフェスタユニフォーム」を先着5,000名様に。

「毎月ファン感謝デーの開催」として2015年より始まったマリンフェスタ。
マリーンズをもっと身近に、もっと多くの人に応援してもらえるように。
そんな想いを大切にし、2020年シーズンも選手と球団がファンサービスに取り組みます。
2020年のマリンフェスタユニフォームは、本拠地「ZOZOマリンスタジアム」のブルーを基調にチームカラーのホワイトをあわせて、爽やかな幕張の海と青空を表現。 ZOZOマリンスタジアムに集うファンと選手が一丸となり、共に戦うためのユニフォームとして世代を問わずに着用してもらえるデザインとなっています。

■グラウンドイベント
グラウンドでは試合前、試合中のイニング間、さまざまなイベントが盛りだくさん!! ご来場の際は、試合観戦はもちろんイベントもたっぷりとお楽しみください!!

※天候等の理由により、予告なくイベント内容が変更・中止となる場合があります。
※各種イベントにご参加されているお客様の様子はオフィシャルカメラマンが撮影し、球団公式サイトやSNS、その他告知媒体物等に利用する場合がありますので予めご了承ください。

※詳しくは、下記URLをご覧ください。

 

開催日2020年9月25日(金曜) 18:00~、26日(土曜) 14:00~、27日(日曜) 13:00~
開催場所ZOZOマリンスタジアム
住所千葉市美浜区美浜1
交通・JR京葉線「海浜幕張駅」より徒歩15分、またはプレナ幕張マリーンズストア海浜幕張店前よりバス「ZOZOマリンスタジアム」行きで終点下車 ・試合日は、南口プレナ前より直通バスあり。 ・JR総武線・京成電鉄「幕張本郷駅」よりバス、1番のりば「ZOZOマリンスタジアム」行きで終点下車
主催者千葉ロッテマリーンズ
お問合せTEL:03-5682-6341
申込方法【チケットについて】 ※2020年シーズンは一部の席種を除きすべて「ダイナミックプライシング(価格変動制)」で販売します ※新型コロナウイルス感染予防のためのZOZOマリンスタジアム観戦ルールを確認の上、チケットを購入ください ※入場制限設定試合では、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、座席ごとに一定の間隔を空け、全席指定席で販売します。パーティールームについては、販売定員や提供サービスを変更し販売します。 ※リモート応援チケットもあります。 ■当日券販売について ZOZOマリンスタジアム Mチケット窓口 販売開始時間は開場の1時間前からです。 ※2020年シーズンは、「カモメの窓口」「一般窓口」で対応を分割せず、統一の窓口として営業します。 ※Mチケット窓口で購入する場合も、購入者特定のためマリーンズIDの登録が必須です。

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