イベント情報

イベントリスト

今度のお休みに開催されるイベントは?
※現在開催中のイベントと今後に開催されるイベントを表示しています。

現在開催中のイベント
イナズマデリバリーバイザウエイの宇宙冒険⁉ーブラックホールとの遭遇@千葉市科学館<2020/10/1(木曜)~2021/9/30(木曜)>
地球から遠く離れた、どこかの惑星に住む宇宙人・バイザウェイ。
地球のサメに会うため、宇宙に飛び出したバイザウェイは、色々な銀河やブラックホールなど、摩訶不思議な天体の姿に興味深々。
バイザウェイは、無事に地球にたどり着けるかな?

アニメ「イナズマデリバリー」のプラネタリウム版 オリジナルストーリーです。

 

開催日2020年10月1日(木曜)~2021年9月30日(木曜) 
開催場所千葉市科学館7階プラネタリウム
住所千葉市中央区富士見4-5-1 Qiball
交通JR総武線千葉駅より徒歩15分 京成千葉中央駅より徒歩6分 千葉モノレール葭川公園駅より徒歩5分
料金大人510円(410円) 高校生300円(240円)、小中学生100円(80円) ()内は団体料金
主催者千葉市科学館
お問合せ043-308-0511
ホキ美術館ベストコレクション展<11/21(土曜)~5/16(日曜)>
ホキ美術館はおかげさまで11月3日に開館10周年を迎えます。

当館では開館以来3年に1度、当館を代表する写実画家約15人による描きおろしの大作を「私の代表作」としてギャラリー8で発表しており、今回はその第4回目となります。

「ホキ美術館ベストコレクション展」では、そのほか、過去に納められた43点の「代表作」の中から主な作品や関連する作品をギャラリー1を中心に館内に展示いたします。

まさしくホキ美術館のために描かれた「ベストコレクション」の数々をご紹介する展覧会となります。

お手数ですがご来館の前にHPか電話で来館日時のご予約をお願いいたします。

 

開催日2020年11月21日(金曜)~2021年5月16日(日曜)10:00~17:30 (入館受付は閉館時間の30分前の17:00まで)12月28日(月曜)は棚卸の為、入館受付は16:00で終了して16:30に閉館します。 休館日の情報はホームページのカレンダーをご確認ください。
開催場所ホキ美術館
住所千葉市緑区あすみが丘東3-15
交通JR外房線「土気駅」南口よりバス、3番のりば「あすみが丘ブランニューモール」行きで「あすみが丘東4丁目」下車 (徒歩約5分) 駐車場:普通乗用車40台 ホキ美術館から徒歩3分の千葉市営公園昭和の森にも有料駐車場があります。 (駐車場の収容台数には限りがあります。土曜日や日曜日、企画展示切替直後などの混雑する時期はなるべく電車やバス等の公共交通機関をご利用ください)
料金一般1,830円、高校生・大学生・65歳以上1,320円、中学生910円、小学生以下無料(大人1人につき小学生2人まで)
主催者ホキ美術館
お問合せTEL:043-205-1500
申込方法お手数ですがご来館の前にホームページか電話で来館日時のご予約をお願いいたします。
つくりかけラボ 02 影を投げる@千葉市美術館<2021/1/5(火曜)~4/4(日曜)>
つくりかけラボは、「五感でたのしむ」「素材にふれる」「コミュニケーションがはじまる」いずれかのテーマに沿った公開制作やワークショップを通して空間を作り上げていく、参加・体験型のアーティストプロジェクトです。いつでも誰でも、空間が変化し続けるクリエイティブな「つくりかけ」を楽しみ、アートに関わることができる表現の場です。

第二回は、千葉県在住の美術家・志村信裕を迎え、「五感でたのしむ」をテーマに空間をつくりかえます。志村はこれまで、日用品や動物など子どもから大人まで誰にでも親しみやすいものをモチーフに、自らの視点で「過去」を探る映像作品を制作してきました。今回のプロジェクト「影を投げる」では、作品ができあがる過程をともに体験しながら、視覚にとどまらない鑑賞体験を通して、ラボを訪れた人々が空間を能動的に楽しむことのできる実験的な場を創出します。

※志村信裕《「影を投げる」のためのドローイング》2020

 

開催日2021年1月5日(火曜)~4月4日(日曜)10:00~18:00 ※金曜、土曜は20:00まで ※入場受付は閉館の30分前まで ※1月18日・2月1日・3月1日は休館日
開催場所千葉市美術館4階 子どもアトリエ
住所千葉市中央区中央3‐10‐8
交通・JR「千葉駅」東口より徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行きで、「中央三丁目」下車、徒歩3分 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩約5分 ・京成電鉄「千葉中央駅」より徒歩約10分
料金無料
主催者千葉市美術館
お問合せ043‐221-2311
千葉市美術館コレクション名品選2020@千葉市美術館<3/2(火曜)~4/4(日曜)>
千葉市美術館のコレクションは、3つの収集方針「千葉市を中心とした房総ゆかりの作品」、「近世から近代の日本絵画と版画」、「1945年以降の現代美術」に沿って収集されています。

この展示室では、約10,000点のコレクションの中から、それぞれの収集方針を代表する作品を順次ご紹介しています。約1ヶ月おき(現代美術は約3ヶ月おき)を目安に展示替えを行い、コレクションのハイライトをご覧いただきます。バラエティに富んだ千葉市美術館のコレクションをご堪能ください。

 

開催日2021年3月2日(火曜)~4月4日(日曜) 10:00~18:00 ※入場受付は閉館の30分前まで
開催場所千葉市美術館 5階常設展示室
住所千葉市中央区中央3‐10‐8
交通・JR「千葉駅」東口より徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行きで、「中央三丁目」下車、徒歩3分 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩約5分 ・京成電鉄「千葉中央駅」より徒歩約10分
料金一般300円 大学生220円  小・中学生、高校生、障がい者手帳をお持ちの方とその介護者1名 、市内にお住まいの65歳以上の方の料金は無料   
主催者千葉市美術館
お問合せTEL:043‐221-2311
泉自然公園 春のフォトコンテスト【締切4/11(日曜)】@泉自然公園<3/13(土曜)~4/11(日曜)>
泉自然公園の美しい桜、カタクリの季節がやってきます。
より多くの皆様に春の泉自然公園を知り、楽しんで頂くことを目的にフォトコンテストを開催します。
「泉自然公園で感じるのどかな春」をテーマに泉自然公園らしい春を感じる1枚を募集します。
応募はお一人様2作品まで、インスタグラムで応募の際、1投稿あたり複数投稿された場合は、1枚目を応募作品とさせて頂きます。
泉自然公園で撮影された春の作品であれば、撮影年度は問いません。
泉賞に応募する場合、B0またはB1サイズの印刷に耐えうる画素数とし、メールで応募してください。

※詳しくは下記URLのホームページを御覧下さい。

 

開催日2021年3月13日(土曜)~4月11日(日曜)
開催場所泉自然公園
住所〒265-0053 千葉県千葉市若葉区野呂町108番地
交通【公共交通機関の場合】 JR千葉駅東口バスターミナル10番乗場から「成東駅行き」、又は「中野操車場行き」に乗り「泉公園入口」で下車(約45分)、バス停から徒歩10分 【高速道路をご利用の場合】 千葉東金道路「高田IC」を降り、約1Km 【一般道をご利用の場合】 千葉市中心市街地から国道126号線(東金街道)を東金方面へ「高田インター入口」を右折、約500m
主催者㈱オリエンタルコンサルタンツ 共催/千葉市、若葉公園緑地事務所
お問合せ㈱オリエンタルコンサルタンツ TEL:070-7473-2500
申込方法【応募方法】 ①FacebokまたはInstagramの場合  泉自然公園Facebookページにいいね!またはInstagramをフォローしてください。撮影した作品にテーマ 「#泉自然公園で感じるのどかな春2021」(#は半角)をつけ、ご自身のタイムラインに投稿するだけで完了! ②メールの場合  izumi.event@oriconsul.com へ応募作品を送り完了 ※詳しくは下記URLのホームページを御覧ください。
ちばアート祭2021 絵画・写真公募展の作品募集【締切5/1(月曜)】@千葉県立美術館<~5/10(月曜)>
オリンピック・パラリンピックは、スポーツの祭典だけでなく、文化の祭典でもあります。そこで県では、千葉の魅力を集めた111件の「ちば文化資産」を会場や作品のテーマとして活用し、あらゆる人々が文化の担い手として参加・体験できる文化プログラムとして、「ちばアート祭」を開催いたします。

開催期間:2021年7月31日(土曜)~9月5日(日曜)

◆「ちば文化資産」をテーマとした絵画・写真・Instagramの作品を募集します!◆

障害の有無や年齢に関わらず、あらゆる方々の作品をお待ちしております(作者本人だけでなく、親権者や後見人など代理応募も可能)。以前訪れた思い出の場所や、興味・関心を持った行事や風景など、千葉の文化の魅力が溢れる作品をぜひご応募ください。応募作品は原則千葉県立美術館に展示します。

<テーマ>
「ちば文化資産」111件のいずれかに関するもの(「ちば文化資産」から着想を得た独創的な作品も可)

<応募方法>下記、申込み方法ご参照ください。

<受賞作品選考>
審査の上、知事賞や審査員特別賞など受賞作品を決定します。(受賞作品決定は6月頃の予定)
受賞者の方には賞状や記念品(ちば文化資産ゆかりの商品詰め合わせなど)をお贈りします。

<展示>
応募作品は原則全て、2021年8月3日(火曜)~8月15日(日曜)まで千葉県立美術館第7展示室で展示します。
※Instagram部門は受賞作品のみの展示となります。
※絵画部門及び写真部門において応募作品多数の場合は、審査の上展示作品を決定し、6月下旬頃にホームぺージにて公表予定です。原物を展示しない作品はモニターでの展示となります。

※詳しくは下記URLのホームページをご覧ください。

 

開催場所千葉県立美術館・第7展示室
住所千葉市中央区中央港1‐10‐1
交通JR京葉線・千葉都市モノレール「千葉みなと」駅徒歩約10分
料金無料
主催者千葉県(環境生活部 県民生活・文化課)
お問合せ『ちばアート祭2021絵画・写真公募展 事務局』株式会社オニオン新聞社内 E-MAIL art2021@onionnews.co.jp TEL: 043-201-8811(平日10時から17時) ※土日祝日を除く
申込方法<応募部門&応募方法> ◆Instagram ・応募締切:2021年5月10日(月曜)まで ・応募方法:Instagramから以下の手順で投稿 ①「ちばアート祭」公式アカウント(@chibaartfes)をフォロー ②「#ちばアート祭2021応募」、「#(対象としたちば文化資産の名称)」をつけて投稿 ※サイズ自由(受賞作品は展示のため事務局より元データの送信を依頼します。展示時はA4サイズ程度に印刷します。) ※ぜひ、投稿の際は「ちばアート祭」公式アカウント(@chibaartfes)をタグ付けしてご応募ください! あなたのラブちば教えてキャンペーンSeason9とのコラボ企画!(2021年3月31日まで) さらに、期間限定でプレゼントゲットのチャンス!Instagramからご応募いただく際、上記応募方法①と②に加えて、 ①「あなたのラブちば教えてキャンペーン」公式アカウント(@love.love.chiba)をフォロー ②「#らぶちば9に応募」、「#(希望するプレゼントのハッシュタグ)」をつけて投稿 すると、「ちばアート祭2021絵画・写真公募展」での受賞チャンスに加え、「あなたのラブちば教えてキャンペーンSeason9」のプレゼント(千葉県特産品や非売品のチーバくんグッズなど)が当たるWチャンスとなります! プレゼント内容など詳しくは、あなたのラブちば教えてキャンペーン公式サイト外部サイトへのリンクをご覧ください。 ◆絵画部門 ・応募期間:2021年5月10日(月曜)まで ・作品サイズ:キャンバスはF15号(652mm×530mm)、画用紙などはハガキサイズ(100mm×148mm)から八つ切り(392mm×271mm)以下 ・画材:平面であれば自由(油彩、水彩、鉛筆、版画、デジタルペインティングなど) ・応募方法:郵送(デジタル作品の場合は応募フォーム外部サイトへのリンクからの応募も可) ◆写真部門 ・応募期間:2021年5月10日(月曜)まで ・作品サイズ:A4サイズ(事務局にて印刷したものを展示)※900万画素(2,516px×3,544px)以上を推奨します。 ・種類:自由(白黒、カラー、デジタル、フィルムなど) ・応募方法:原則応募フォーム外部サイトへのリンクから(郵送も可) ※下記URLのホームページに応募フォームがございますのでご覧ください。
ポップアップ・ミュージアム Part 1 @千葉市科学館< 3/20(土曜)~4/5(月曜)>
春・GW企画展「ポップアップ・ミュージアム~しかけ絵本の世界~」

とびだす、引っ張ると動くなど、様々な細工が施されている『しかけ絵本』は、子どもから大人まで、見る人をわくわくさせてくれます。本展ではとびだす絵本を中心に、実際に絵本に触れるコーナーや、ARを利用した絵本のコーナー、ワークショップなどを体験することができます。
親子で楽しみながら、しかけ絵本の仕組みについて発見をしましょう。

◆いろいなしかけ絵本 
APアプリで実際に絵本を開いた時のように見ることもできます。

◆しかけ絵本の歴史
しかけ絵本のしくみや歴史的な作品も展示!

◆自由にさわれるコーナー
しかけ絵本を実際に手に取って読むことができます。

その他ワークショップ、関連イベントがあります。詳しくは千葉市科学館HPをご覧ください。

 

開催日2021年3月20日(土曜)~4月5日(月曜)  9:00~17:00
開催場所千葉市科学館7階企画展示室
住所千葉市中央区中央4-5-1 Qiball(きぼーる) 7~10階
交通・JR「千葉駅」東口より徒歩15分 または 7番バス利用「中央三丁目」下車  ・京成「千葉中央駅」より徒歩6分 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩5分
料金大人 700円、高校生450円、小中学生250円 ※常設展もご覧いただけます ※未就学児は無料(保護者同伴)
お問合せ千葉市科学館 ℡043-308-0511(代表)
春の展示 「九十九里浜の自然誌」@千葉県立中央博物館<3/23(土曜)~5/30(日曜)>
房総半島の東岸に、約60kmにわたって続く九十九里浜があることを、県民でなくともご存知の方は多いのではないでしょうか。海水浴や観光に行ったことがある方も少なからずおられると思います。ところが、その九十九里浜に様々な生き物がいることや砂浜ならではの不思議な景色が見られることは、あまり知られていないのではないでしょうか?
本展示では、九十九里浜の自然と魅力について標本や剥製、写真を使って様々な角度からご紹介します

 

開催日2021年3月23日(土曜)~5月30日(日曜) 10:00~16:30(入館は16:00まで) ※毎週月曜休館(祝日の場合は翌平日)
開催場所千葉県立中央博物館・ 企画展示室
住所千葉市中央区青葉町955‐2
交通・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院」または「大学病院・南矢作」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約7分 ・JR「蘇我駅」東口よりバス、2番のりば「千葉大学病院」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約6分 ・京成電鉄「千葉寺駅」から徒歩20分、またはバス、1番のりば「大学病院」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約7分 ※車の場合は、「青葉の森公園北口駐車場」(有料)が便利です
料金一般300円、高校生・大学生150円  中学生以下・65歳以上の方・障害者手帳等をお持ちの方及び介護者1名は無料 
主催者千葉県立中央博物館
お問合せ千葉県立中央博物館 TEL:043-265-3111 FAX:043-266-2481 
申込方法■春の展示関連行事 シンポジウム「九十九里浜の侵食を考える」ー申込み受付中ー 開催日 2021年3月28日(日曜)~5月12日(水曜) 17:00 開催地・会場 オンライン 受付方法・締切日 事前申込・2021年5月11日 対象・定員 中学生以上・なし 講師  宇多高明先生(一般財団法人土木研究センター・なぎさ総合研究所長) 県の九十九里浜侵食対策検討会議の委員を務められている、一般財団法人土木研究センター・なぎさ総合研究所長宇多高明先生をお呼びして、現在も侵食が続いている九十九里浜について考えます。 ※本シンポジウムは、令和3年春の展示「九十九里浜の自然誌」関連行事として中央博物館講堂において開催を予定していましたが、新型コロナウィルス感染症拡大防止の見地から、オンライン公開するものです。 ※詳しくは下記URLのホームページを御覧下さい。
ノスタルジックポストカード@千葉県立中央博物館<3/23(火曜)~5/30(日曜)>
※会期が変更となりました。
2021年3月23日(火曜)~5月30日(日曜)
   
日本で絵はがきの使用が認められたのは明治33(1900)年。
個人でカメラを持つことが贅沢であった時代には、絵はがきは身の回りの出来事を写真付きで伝える現在のSNSに相当する情報交換メディアとしての役割を担っていました。
この展示では、近年当館が寄贈を受けた故・菱田忠義氏の膨大な絵はがきコレクションを中心に、まず、絵はがきの歴史やその役割について「記念」という切り口で紹介します。次に、絵はがきに記録された懐かしい風景が、その後どのように変化して来たか、様々な時代の絵はがきや現在の写真などを通じて紹介します。

◆第1部 絵はがきで切り取られた「記念」

第1部では、絵はがきの歴史やその役割について「記念」という切り口で紹介します。
絵はがきは、国家行事や学校の創立記念など様々なできごとの「記念」として発行されました。また、大地震や台風など災害の記憶を後世に伝えるための「記録」としても多くの絵はがきが発行されました。
今ではあまり見かけなくなりましたが、かつては多くの観光地で多種多様な絵はがきが販売されていました。そして、観光記念として絵はがきを買い求めた方々の使用方法も単なる観光記念にとどまらず様々だったようです。

◆第2部 絵はがきの撮影地を訪ねる

第2部では、県内各地の観光地のうち、菱田コレクションの絵はがきが数多く残されている県内の観光地として、銚子地域、成田山、南房総の3箇所に分け、各時代の絵はがきや現在の写真を比較し、その変遷を探ります。
また、全国の観光地の代表格として、別府の地獄(温泉)めぐりの変遷についても紹介します。

●銚子磯めぐり
海鹿島海岸 海岸浴場大プール(銚子市海鹿島町)
●成田山参詣
成田山釈迦堂(成田市成田)
●南房総周遊
那古寺(那古観音)(館山市那古)
●別府地獄めぐり
鶴見園地(鶴見地獄)(大分県別府市南立石)

 

開催日2021年3月23日(火曜)~5月30日(日曜) 10:00~16:30(入館は16:00まで)※毎週月曜日休館(祝日の場合翌平日)臨時休館日5月11日(火曜)
開催場所千葉県立中央博物館 第2企画展示室
住所千葉市中央区青葉町955-2(青葉の森公園内)
交通【JR千葉駅、京成千葉駅から】 JR千葉駅東口の7番乗り場から京成バス「大学病院」「大学病院・南矢作」行きのいずれかに乗り「中央博物館」で下車(所要時間約15分)徒歩約7分。
料金大人300円 高校・大学生150円 中学生以下・65歳以上は無料
主催者千葉県立中央博物館
お問合せTEL:043-265-3111  FAX:043-266-2481
プロ野球 千葉ロッテvs.楽天@ZOZOマリンスタジアム<3/30(火曜)~4/1(木曜)>
■マリーンズは2021シーズンも様々なファンサービス・イベントデーを開催し、シーズンを通して多くの方々に楽しんでいただけるボールパーク作りに取り組みます。家族、友人、同僚と一緒に是非ZOZOマリンスタジアムへお越しください!

【スペシャルイベント OPENING DAY 2021】3月30日(火曜)
試合前・ホーム開幕戦セレモニー開催します!
グラウンド内(スタンドよりご覧ください)

【スペシャルイベント MARINES EASTER 】3月31日(水曜) ・4月1日(木曜)
プロ野球開幕と同時に迎えた"春"。マリーンズと一緒にZOZOマリンの“春”の訪れとイースターを楽しんで、良いスタートを切ろう!
※なごみの米屋の「たまご饅頭」を5,000名様にプレゼント!

※ご入場者制限および各種ご注意事項があります。詳しくは公式サイトをご覧ください。


※3月30日~4月9日のナイター試合の開始時間が17:45に変更になりました。


 

開催日2021年3月30日(火曜)17:45~、31日(日曜) 14:00~、4月1日(木曜) 14:00~
開催場所ZOZOマリンスタジアム
住所千葉市美浜区美浜1
交通・JR京葉線「海浜幕張駅」より徒歩15分、またはプレナ幕張マリーンズストア海浜幕張店前よりバス「ZOZOマリンスタジアム」行きで終点下車 ・試合日は、南口プレナ前より直通バスあり。 ・JR総武線・京成電鉄「幕張本郷駅」よりバス、1番のりば「ZOZOマリンスタジアム」行きで終点下車
主催者千葉ロッテマリーンズ
お問合せTEL:03-5682-6341(10:00~17:00)
申込方法【チケットについて】 ※2021年シーズンは一部を除きすべて「ダイナミックプライシング(価格変動制)」で販売します。 ※「グッズ付チケット」あります。 <制限緩和に伴う追加販売> プロスポーツなどの大規模イベントの人数制限の状況により、チケット販売開始後に、入場者の上限を引き上げて追加販売を行う可能性がございます。 詳しい販売日程等につきましては決まり次第発表します。 (優先販売、先行販売、一般販売の順で設定いたします) なお発売時に間引き列として販売していなかった列等の座席が追加の販売席となりますので、あらかじめご了承ください。
第1期コレクション展@千葉県立美術館<4/1(木曜)~5/23(日曜)>
【第1期コレクション展】

●名品1 -技法の趣1-

概要
 千葉県立美術館では、千葉県ゆかりの作品を中心に、約2,800点の作品を収蔵しています。
 本展では、コレクションの主軸であり、佐倉藩出身で近代洋画の先駆者である浅井忠の作品をはじめ、浅井に関連するミレーなどバルビゾン派の絵画を紹介するほか、県指定有形文化財である石井林響《木華開耶姫》などの日本画、工芸など収蔵作品のうち鑑賞の要望が高い作品を展示するとともに、日本画、洋画、彫刻、工芸の分野ごとに、多様な技法の作品を展示し、当館の充実したコレクションをご紹介します。

主な展示作品
・浅井忠《藁屋根》1887年頃
・石井林響《木華開耶姫》1906年
・津田信夫《北辺夜猫子》1941年

●浜口陽三 -闇と色彩の戯れ-

概要
 浜口陽三(1909(明治42)〜2000(平成12)年)は、和歌山県に生まれ、少年期を千葉県銚子市で過ごした版画家です。彼は、もはや忘れられた版画技法だったメゾチントを現代によみがえらせ、カラー・メゾチントという新たな技法を開拓しました。
 東京美術学校彫刻科に入学するも、梅原龍三郎の助言により中退した浜口は、以降生涯の大半をパリやサンフランシスコなど海外で過ごします。1957(昭和32)年のサンパウロ・ビエンナーレでは版画大賞を受賞、その後も数々の国際美術展に参加し、世界的に名声を高めました。
 暗闇の中、ほんのりと淡い光で照らし出されたようなメゾチント特有の表現によって、彼が生み出すさくらんぼやレモン、てんとう虫や蝶たちは、どこか静謐な幻想性を帯びています。梅原龍三郎や柳原義達など、浜口にゆかりのある作家の作品と併せて、浜口の版画世界を紹介します。

主な展示作品
・浜口陽三《パリの屋根》1956年
・浜口陽三《くるみ》1971年
・浜口陽三《さくらんぼと青い鉢》1976年

●働くとき、休むとき -美術の中のさまざまな日常-

概要
 人間は働かなければ生きていけません。働くことで食料を得て、食べ、暮らし、日々を重ねていきます。生きていくこととも直接結びついた「働く」姿は、多く画題として取り上げられてきました。自然の中に生かされ、自然と共に生き、日々の糧を得る人々の懸命な姿には、なんとも心惹かれるものがあります。
 しかし、働いてばかりもいられません。労働から解き放たれて「休む」ことも、人間本来の姿のひとつです。息を抜き、憩う、束の間のリラックスする姿もまた、新鮮な共感を呼ぶものでしょう。
 本展では、「働く」姿と「休む」姿に着目し、当館所蔵作品の中からさまざまな人々の日常の場面を表した作品約30点を紹介します。

主な展示作品
・富取風堂《雛妓納涼図》1926年
・浅井忠《フォンテンブローの夕景》1901年
・遠藤健郎《我は海の子》1997年

※詳しくは下記URLのホームページをご覧ください。

 

開催日2021年4月1日(木曜)~5月23日(日曜) 9:00〜16:30 休館日 : 月曜日、5月6日
開催場所千葉県立美術館・第1・2・3・8展示室
住所千葉市中央区中央港1‐10‐1
交通JR京葉線・千葉都市モノレール「千葉みなと」駅徒歩約10分
料金〈コレクション展共通〉一般300円/高・大150円  65歳以上、中学生以下、障害者手帳をお持ちの方及び介護者1名は無料  *20名以上は団体料金(それぞれ2割引)
主催者千葉県立美術館
お問合せTel:043-242-8311  Fax:043-241-7880
これから開催予定のイベント