イベント情報

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今度のお休みに開催されるイベントは?
※現在開催中のイベントと今後に開催されるイベントを表示しています。

現在開催中のイベント
イナズマデリバリーバイザウエイの宇宙冒険⁉ーブラックホールとの遭遇@千葉市科学館<2020/10/1(木曜)~2021/9/30(木曜)>
地球から遠く離れた、どこかの惑星に住む宇宙人・バイザウェイ。
地球のサメに会うため、宇宙に飛び出したバイザウェイは、色々な銀河やブラックホールなど、摩訶不思議な天体の姿に興味深々。
バイザウェイは、無事に地球にたどり着けるかな?

アニメ「イナズマデリバリー」のプラネタリウム版 オリジナルストーリーです。

 

開催日2020年10月1日(木曜)~2021年9月30日(木曜) 
開催場所千葉市科学館7階プラネタリウム
住所千葉市中央区富士見4-5-1 Qiball
交通JR総武線千葉駅より徒歩15分 京成千葉中央駅より徒歩6分 千葉モノレール葭川公園駅より徒歩5分
料金大人510円(410円) 高校生300円(240円)、小中学生100円(80円) ()内は団体料金
主催者千葉市科学館
お問合せ043-308-0511
ホキ美術館ベストコレクション展<11/21(土曜)~5/16(日曜)>
ホキ美術館はおかげさまで11月3日に開館10周年を迎えます。

当館では開館以来3年に1度、当館を代表する写実画家約15人による描きおろしの大作を「私の代表作」としてギャラリー8で発表しており、今回はその第4回目となります。

「ホキ美術館ベストコレクション展」では、そのほか、過去に納められた43点の「代表作」の中から主な作品や関連する作品をギャラリー1を中心に館内に展示いたします。

まさしくホキ美術館のために描かれた「ベストコレクション」の数々をご紹介する展覧会となります。

お手数ですがご来館の前にHPか電話で来館日時のご予約をお願いいたします。

 

開催日2020年11月21日(金曜)~2021年5月16日(日曜)10:00~17:30 (入館受付は閉館時間の30分前の17:00まで)12月28日(月曜)は棚卸の為、入館受付は16:00で終了して16:30に閉館します。 休館日の情報はホームページのカレンダーをご確認ください。
開催場所ホキ美術館
住所千葉市緑区あすみが丘東3-15
交通JR外房線「土気駅」南口よりバス、3番のりば「あすみが丘ブランニューモール」行きで「あすみが丘東4丁目」下車 (徒歩約5分) 駐車場:普通乗用車40台 ホキ美術館から徒歩3分の千葉市営公園昭和の森にも有料駐車場があります。 (駐車場の収容台数には限りがあります。土曜日や日曜日、企画展示切替直後などの混雑する時期はなるべく電車やバス等の公共交通機関をご利用ください)
料金一般1,830円、高校生・大学生・65歳以上1,320円、中学生910円、小学生以下無料(大人1人につき小学生2人まで)
主催者ホキ美術館
お問合せTEL:043-205-1500
申込方法お手数ですがご来館の前にホームページか電話で来館日時のご予約をお願いいたします。
ちばアート祭2021 絵画・写真公募展の作品募集【締切5/1(月曜)】@千葉県立美術館<~5/10(月曜)>
オリンピック・パラリンピックは、スポーツの祭典だけでなく、文化の祭典でもあります。そこで県では、千葉の魅力を集めた111件の「ちば文化資産」を会場や作品のテーマとして活用し、あらゆる人々が文化の担い手として参加・体験できる文化プログラムとして、「ちばアート祭」を開催いたします。

開催期間:2021年7月31日(土曜)~9月5日(日曜)

◆「ちば文化資産」をテーマとした絵画・写真・Instagramの作品を募集します!◆

障害の有無や年齢に関わらず、あらゆる方々の作品をお待ちしております(作者本人だけでなく、親権者や後見人など代理応募も可能)。以前訪れた思い出の場所や、興味・関心を持った行事や風景など、千葉の文化の魅力が溢れる作品をぜひご応募ください。応募作品は原則千葉県立美術館に展示します。

<テーマ>
「ちば文化資産」111件のいずれかに関するもの(「ちば文化資産」から着想を得た独創的な作品も可)

<応募方法>下記、申込み方法ご参照ください。

<受賞作品選考>
審査の上、知事賞や審査員特別賞など受賞作品を決定します。(受賞作品決定は6月頃の予定)
受賞者の方には賞状や記念品(ちば文化資産ゆかりの商品詰め合わせなど)をお贈りします。

<展示>
応募作品は原則全て、2021年8月3日(火曜)~8月15日(日曜)まで千葉県立美術館第7展示室で展示します。
※Instagram部門は受賞作品のみの展示となります。
※絵画部門及び写真部門において応募作品多数の場合は、審査の上展示作品を決定し、6月下旬頃にホームぺージにて公表予定です。原物を展示しない作品はモニターでの展示となります。

※詳しくは下記URLのホームページをご覧ください。

 

開催場所千葉県立美術館・第7展示室
住所千葉市中央区中央港1‐10‐1
交通JR京葉線・千葉都市モノレール「千葉みなと」駅徒歩約10分
料金無料
主催者千葉県(環境生活部 県民生活・文化課)
お問合せ『ちばアート祭2021絵画・写真公募展 事務局』株式会社オニオン新聞社内 E-MAIL art2021@onionnews.co.jp TEL: 043-201-8811(平日10時から17時) ※土日祝日を除く
申込方法<応募部門&応募方法> ◆Instagram ・応募締切:2021年5月10日(月曜)まで ・応募方法:Instagramから以下の手順で投稿 ①「ちばアート祭」公式アカウント(@chibaartfes)をフォロー ②「#ちばアート祭2021応募」、「#(対象としたちば文化資産の名称)」をつけて投稿 ※サイズ自由(受賞作品は展示のため事務局より元データの送信を依頼します。展示時はA4サイズ程度に印刷します。) ※ぜひ、投稿の際は「ちばアート祭」公式アカウント(@chibaartfes)をタグ付けしてご応募ください! あなたのラブちば教えてキャンペーンSeason9とのコラボ企画!(2021年3月31日まで) さらに、期間限定でプレゼントゲットのチャンス!Instagramからご応募いただく際、上記応募方法①と②に加えて、 ①「あなたのラブちば教えてキャンペーン」公式アカウント(@love.love.chiba)をフォロー ②「#らぶちば9に応募」、「#(希望するプレゼントのハッシュタグ)」をつけて投稿 すると、「ちばアート祭2021絵画・写真公募展」での受賞チャンスに加え、「あなたのラブちば教えてキャンペーンSeason9」のプレゼント(千葉県特産品や非売品のチーバくんグッズなど)が当たるWチャンスとなります! プレゼント内容など詳しくは、あなたのラブちば教えてキャンペーン公式サイト外部サイトへのリンクをご覧ください。 ◆絵画部門 ・応募期間:2021年5月10日(月曜)まで ・作品サイズ:キャンバスはF15号(652mm×530mm)、画用紙などはハガキサイズ(100mm×148mm)から八つ切り(392mm×271mm)以下 ・画材:平面であれば自由(油彩、水彩、鉛筆、版画、デジタルペインティングなど) ・応募方法:郵送(デジタル作品の場合は応募フォーム外部サイトへのリンクからの応募も可) ◆写真部門 ・応募期間:2021年5月10日(月曜)まで ・作品サイズ:A4サイズ(事務局にて印刷したものを展示)※900万画素(2,516px×3,544px)以上を推奨します。 ・種類:自由(白黒、カラー、デジタル、フィルムなど) ・応募方法:原則応募フォーム外部サイトへのリンクから(郵送も可) ※下記URLのホームページに応募フォームがございますのでご覧ください。
春の展示 「九十九里浜の自然誌」@千葉県立中央博物館<3/23(土曜)~5/30(日曜)>
房総半島の東岸に、約60kmにわたって続く九十九里浜があることを、県民でなくともご存知の方は多いのではないでしょうか。海水浴や観光に行ったことがある方も少なからずおられると思います。ところが、その九十九里浜に様々な生き物がいることや砂浜ならではの不思議な景色が見られることは、あまり知られていないのではないでしょうか?
本展示では、九十九里浜の自然と魅力について標本や剥製、写真を使って様々な角度からご紹介します

 

開催日2021年3月23日(土曜)~5月30日(日曜) 10:00~16:30(入館は16:00まで) ※毎週月曜休館(祝日の場合は翌平日)
開催場所千葉県立中央博物館・ 企画展示室
住所千葉市中央区青葉町955‐2
交通・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院」または「大学病院・南矢作」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約7分 ・JR「蘇我駅」東口よりバス、2番のりば「千葉大学病院」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約6分 ・京成電鉄「千葉寺駅」から徒歩20分、またはバス、1番のりば「大学病院」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約7分 ※車の場合は、「青葉の森公園北口駐車場」(有料)が便利です
料金一般300円、高校生・大学生150円  中学生以下・65歳以上の方・障害者手帳等をお持ちの方及び介護者1名は無料 
主催者千葉県立中央博物館
お問合せ千葉県立中央博物館 TEL:043-265-3111 FAX:043-266-2481 
申込方法■春の展示関連行事 シンポジウム「九十九里浜の侵食を考える」ー申込み受付中ー 開催日 2021年3月28日(日曜)~5月12日(水曜) 17:00 開催地・会場 オンライン 受付方法・締切日 事前申込・2021年5月11日 対象・定員 中学生以上・なし 講師  宇多高明先生(一般財団法人土木研究センター・なぎさ総合研究所長) 県の九十九里浜侵食対策検討会議の委員を務められている、一般財団法人土木研究センター・なぎさ総合研究所長宇多高明先生をお呼びして、現在も侵食が続いている九十九里浜について考えます。 ※本シンポジウムは、令和3年春の展示「九十九里浜の自然誌」関連行事として中央博物館講堂において開催を予定していましたが、新型コロナウィルス感染症拡大防止の見地から、オンライン公開するものです。 ※詳しくは下記URLのホームページを御覧下さい。
ノスタルジックポストカード@千葉県立中央博物館<3/23(火曜)~5/30(日曜)>
※会期が変更となりました。
2021年3月23日(火曜)~5月30日(日曜)
   
日本で絵はがきの使用が認められたのは明治33(1900)年。
個人でカメラを持つことが贅沢であった時代には、絵はがきは身の回りの出来事を写真付きで伝える現在のSNSに相当する情報交換メディアとしての役割を担っていました。
この展示では、近年当館が寄贈を受けた故・菱田忠義氏の膨大な絵はがきコレクションを中心に、まず、絵はがきの歴史やその役割について「記念」という切り口で紹介します。次に、絵はがきに記録された懐かしい風景が、その後どのように変化して来たか、様々な時代の絵はがきや現在の写真などを通じて紹介します。

◆第1部 絵はがきで切り取られた「記念」

第1部では、絵はがきの歴史やその役割について「記念」という切り口で紹介します。
絵はがきは、国家行事や学校の創立記念など様々なできごとの「記念」として発行されました。また、大地震や台風など災害の記憶を後世に伝えるための「記録」としても多くの絵はがきが発行されました。
今ではあまり見かけなくなりましたが、かつては多くの観光地で多種多様な絵はがきが販売されていました。そして、観光記念として絵はがきを買い求めた方々の使用方法も単なる観光記念にとどまらず様々だったようです。

◆第2部 絵はがきの撮影地を訪ねる

第2部では、県内各地の観光地のうち、菱田コレクションの絵はがきが数多く残されている県内の観光地として、銚子地域、成田山、南房総の3箇所に分け、各時代の絵はがきや現在の写真を比較し、その変遷を探ります。
また、全国の観光地の代表格として、別府の地獄(温泉)めぐりの変遷についても紹介します。

●銚子磯めぐり
海鹿島海岸 海岸浴場大プール(銚子市海鹿島町)
●成田山参詣
成田山釈迦堂(成田市成田)
●南房総周遊
那古寺(那古観音)(館山市那古)
●別府地獄めぐり
鶴見園地(鶴見地獄)(大分県別府市南立石)

 

開催日2021年3月23日(火曜)~5月30日(日曜) 10:00~16:30(入館は16:00まで)※毎週月曜日休館(祝日の場合翌平日)臨時休館日5月11日(火曜)
開催場所千葉県立中央博物館 第2企画展示室
住所千葉市中央区青葉町955-2(青葉の森公園内)
交通【JR千葉駅、京成千葉駅から】 JR千葉駅東口の7番乗り場から京成バス「大学病院」「大学病院・南矢作」行きのいずれかに乗り「中央博物館」で下車(所要時間約15分)徒歩約7分。
料金大人300円 高校・大学生150円 中学生以下・65歳以上は無料
主催者千葉県立中央博物館
お問合せTEL:043-265-3111  FAX:043-266-2481
第1期コレクション展@千葉県立美術館<4/1(木曜)~5/23(日曜)>
【第1期コレクション展】

●名品1 -技法の趣1-

概要
 千葉県立美術館では、千葉県ゆかりの作品を中心に、約2,800点の作品を収蔵しています。
 本展では、コレクションの主軸であり、佐倉藩出身で近代洋画の先駆者である浅井忠の作品をはじめ、浅井に関連するミレーなどバルビゾン派の絵画を紹介するほか、県指定有形文化財である石井林響《木華開耶姫》などの日本画、工芸など収蔵作品のうち鑑賞の要望が高い作品を展示するとともに、日本画、洋画、彫刻、工芸の分野ごとに、多様な技法の作品を展示し、当館の充実したコレクションをご紹介します。

主な展示作品
・浅井忠《藁屋根》1887年頃
・石井林響《木華開耶姫》1906年
・津田信夫《北辺夜猫子》1941年

●浜口陽三 -闇と色彩の戯れ-

概要
 浜口陽三(1909(明治42)〜2000(平成12)年)は、和歌山県に生まれ、少年期を千葉県銚子市で過ごした版画家です。彼は、もはや忘れられた版画技法だったメゾチントを現代によみがえらせ、カラー・メゾチントという新たな技法を開拓しました。
 東京美術学校彫刻科に入学するも、梅原龍三郎の助言により中退した浜口は、以降生涯の大半をパリやサンフランシスコなど海外で過ごします。1957(昭和32)年のサンパウロ・ビエンナーレでは版画大賞を受賞、その後も数々の国際美術展に参加し、世界的に名声を高めました。
 暗闇の中、ほんのりと淡い光で照らし出されたようなメゾチント特有の表現によって、彼が生み出すさくらんぼやレモン、てんとう虫や蝶たちは、どこか静謐な幻想性を帯びています。梅原龍三郎や柳原義達など、浜口にゆかりのある作家の作品と併せて、浜口の版画世界を紹介します。

主な展示作品
・浜口陽三《パリの屋根》1956年
・浜口陽三《くるみ》1971年
・浜口陽三《さくらんぼと青い鉢》1976年

●働くとき、休むとき -美術の中のさまざまな日常-

概要
 人間は働かなければ生きていけません。働くことで食料を得て、食べ、暮らし、日々を重ねていきます。生きていくこととも直接結びついた「働く」姿は、多く画題として取り上げられてきました。自然の中に生かされ、自然と共に生き、日々の糧を得る人々の懸命な姿には、なんとも心惹かれるものがあります。
 しかし、働いてばかりもいられません。労働から解き放たれて「休む」ことも、人間本来の姿のひとつです。息を抜き、憩う、束の間のリラックスする姿もまた、新鮮な共感を呼ぶものでしょう。
 本展では、「働く」姿と「休む」姿に着目し、当館所蔵作品の中からさまざまな人々の日常の場面を表した作品約30点を紹介します。

主な展示作品
・富取風堂《雛妓納涼図》1926年
・浅井忠《フォンテンブローの夕景》1901年
・遠藤健郎《我は海の子》1997年

※詳しくは下記URLのホームページをご覧ください。

 

開催日2021年4月1日(木曜)~5月23日(日曜) 9:00〜16:30 休館日 : 月曜日、5月6日
開催場所千葉県立美術館・第1・2・3・8展示室
住所千葉市中央区中央港1‐10‐1
交通JR京葉線・千葉都市モノレール「千葉みなと」駅徒歩約10分
料金〈コレクション展共通〉一般300円/高・大150円  65歳以上、中学生以下、障害者手帳をお持ちの方及び介護者1名は無料  *20名以上は団体料金(それぞれ2割引)
主催者千葉県立美術館
お問合せTel:043-242-8311  Fax:043-241-7880
千葉市美術館コレクション選@千葉市美術館<4/7(水曜)~5/5(日曜)>
千葉市美術館のコレクションは、3つの収集方針「千葉市を中心とした房総ゆかりの作品」、「近世から近代の日本絵画と版画」、「1945年以降の現代美術」に沿って収集されています。

この展示室では、約10,000点のコレクションの中から、それぞれの収集方針を代表する作品を順次ご紹介しています。約1ヶ月おき(現代美術は約3ヶ月おき)を目安に展示替えを行い、コレクションのハイライトをご覧いただきます。バラエティに富んだ千葉市美術館のコレクションをご堪能ください。

新収蔵記念 中川一政/春を愛でる/物語を描く/特集 サトウ画廊コレクションよりータイガー立石とともに

※菱川師宣《隅田川・上野風俗図屏風》延宝期(1673~81)千葉市美術館蔵
※月岡芳年《藤原保昌月下弄笛図》明治16年(1883)千葉市美術館蔵

 

開催日2021年4月7日(火曜)~5月5日(日曜) 10:00~18:00 ※入場受付は閉館の30分前まで ※金曜・土曜は20:00迄
開催場所千葉市美術館 5階常設展示室
住所千葉市中央区中央3‐10‐8
交通・JR「千葉駅」東口より徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行きで、「中央三丁目」下車、徒歩3分 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩約5分 ・京成電鉄「千葉中央駅」より徒歩約10分
料金観覧料:一般300円/大学生220円 ※小・中学生、高校生、障がい者手帳をお持ちの方とその介護者1名 、市内にお住まいの65歳以上の方の料金は無料   
主催者千葉市美術館
お問合せTEL:043‐221-2311
【企画展】大・タイガー立石展 POP-ARTの魔術師@千葉市美術館<2021/4/10(土曜)~7/4(日曜)>
絵画、陶彫、マンガ、絵本、イラストなどのジャンルを縦横無尽に横断しながら独創的な世界を展開した立石紘一、ことタイガー立石、こと立石大河亞(1941-98)。
立石は1998年4月に56歳という若さでこの世を去りましたが、没後20年を過ぎ、生誕80年をむかえる今年、約200点の作品・資料によってその多彩な活動をふり返ります。


1941年、九州・筑豊の伊田町(現・福岡県田川市)に生まれた立石は、大学進学のために上京。63年の「読売アンデパンダン」展でデビューし、翌年には中村宏(1932年生)と「観光芸術研究所」を結成。時代や社会を象徴する人物やイメージなどを多彩に引用して描かれたその作品は、和製ポップ・アートのさきがけとして注目を集めました。65年からは漫画も描きはじめ、「タイガー立石」のペンネームで雑誌や新聞にナンセンス漫画の連載をもつまでになります。60年代末から多くの子どもたちが口にした「ニャロメ」ということばは赤塚不二夫(1935-2008)と交流があった彼の造語でした。

マンガの制作が多忙になった1969年3月、ミラノに移住。のべ13年にわたるミラノ時代は、マンガからヒントを得たコマ割り絵画を精力的に制作する一方、デザイナーや建築家とのコラボレーションで数多くのイラストやデザイン、宣伝広告などを手がけています。

1982年に帰国し、85年から千葉・市原を拠点に活動します。90年以降は絵画や陶彫作品を「立石大河亞」、マンガや絵本を「タイガー立石」の名義で発表しました。

立石の作品はどの時期のものであっても、さまざまなできごとや観念が地層のようにつみ重なっています。このため、「見る」だけではなく「読む」ことによって、作者がつくり出した世界だけでなく、わたしたちの思考の回路も多次元にひろがるかのようです。

 

開催日2021年4月10日(土曜)~7月4日(日曜)10:00 ~18:00 (金曜・土曜は、20:00まで) ※入場受付は閉館の30分前まで ※休室日 5月6日(木曜)、24日(月曜)、6月7日(月曜)
開催場所千葉市美術館
住所千葉市中央区中央3‐10‐8
交通・JR「千葉駅」東口より徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行きで、「中央三丁目」下車、徒歩3分 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩約5分 ・京成電鉄「千葉中央駅」より徒歩約10分
料金一般1,200円(960円) 大学生700円(560円) 小・中学生、高校生無料 ※( )内は前売券、および市内在住65歳以上の料金 ※障害者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料  ナイトミュージアム割引:金・土曜日の18:00以降は観覧料半額
主催者千葉市美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
お問合せ千葉市美術館 TEL:043‐221-2311
申込方法※前売券はミュージアムショップ、ローソンチケット[Lコード:32295]、セブンイレブン[セブンコード:033-362]および、千葉都市モノレール「千葉みなと駅」「千葉駅」「都賀駅」「千城台駅」の窓口にて4月9日まで販売(4月10日以降は当日券販売)。
武藤亜希子 C+H+I+B+A ARTシェアばたけ (つくりかけラボ03)@千葉市美術館<4/15(木曜)~7/4(日曜)>
「つくりかけラボ」は、「五感でたのしむ」・「素材にふれる」・「コミュニケーションがはじまる」いずれかのテーマに沿った公開制作やワークショップを通して、訪れた人々と関わりながら空間を作り上げていく、参加・体験型のアーティストプロジェクトです。いつでも誰でも、空間が変化し続けるクリエイティブな「つくりかけ」を楽しみ、アートに関わることができる表現の場です。

第3回では現代美術家の武藤亜希子さんをお迎えし、「素材にふれる」をテーマに空間をつくりかえます。
会場にはたくさんの実や草花が集まる「シェアばたけ」が登場。
その場を訪れた皆の手で、時間をかけて育てていきます。
見たことのない実や不思議な草花、どんな「はたけ」に出会えるか、どうぞお楽しみに!

<きみだけの実をつくって、美術館へもってこよう!>
本チラシの真ん中は「実」になっています。切り抜いて、絵を描いたり、シールを貼ってきみだけの実をつくって、美術館へもってこよう!
チラシは、千葉市観光情報センター(千葉駅前・海浜幕張駅構内)でも配布しています。


<アーティストからのメッセージ>
小さいときから家の畑でイモ掘りをし、落花生のからであやされていました。今も家の近くの農産物直売所で、季節のいろいろな色やかたちの野菜や果物、花や苗を見るのが楽しみです。アートの「シェアばたけ」では、会場でオリジナルの実や草花を制作し、「はたけ」は毎日変化していきます。みなさんと一緒にすてきな「 はたけ」になりますように!

※予定が変更になる場合があります。最新の状況はホームページをご確認ください。

 

開催日2021年4月15日(木曜)~7月4日(日曜)10:00~18:00  金曜・土曜は20:00まで開館  ※入場受付は閉館の30分前まで ※5月6日(木曜)、6月7日(月曜)は休館
開催場所千葉市美術館・4階 子どもアトリエ 
住所千葉市中央区中央3‐10‐8
交通・JR「千葉駅」東口より徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行きで、「中央三丁目」下車、徒歩3分 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩約5分 ・京成電鉄「千葉中央駅」より徒歩約10分
料金無料
主催者千葉市美術館
お問合せTEL:043‐221-2311
ポップアップ・ミュージアム Part 2 @千葉市科学館< 4/17(土曜)~5/16(日曜)>
春・GW企画展「ポップアップ・ミュージアム~しかけ絵本の世界~」

とびだす、引っ張ると動くなど、様々な細工が施されている『しかけ絵本』は、子どもから大人まで、見る人をわくわくさせてくれます。本展ではとびだす絵本を中心に、実際に絵本に触れるコーナーや、ARを利用した絵本のコーナー、ワークショップなどを体験することができます。
親子で楽しみながら、しかけ絵本の仕組みについて発見をしましょう。

◆いろいなしかけ絵本 
APアプリで実際に絵本を開いた時のように見ることもできます。

◆しかけ絵本の歴史
しかけ絵本のしくみや歴史的な作品も展示!

◆自由にさわれるコーナー
しかけ絵本を実際に手に取って読むことができます。

その他ワークショップ、関連イベントがあります。詳しくは千葉市科学館HPをご覧ください。

 

開催日2021年4月17日(土曜)~5月16日(日曜) 9:00~17:00  休館日:5月6日(木曜)
開催場所千葉市科学館7階企画展示室
住所千葉市中央区中央4-5-1 Qiball(きぼーる) 7~10階
交通・JR「千葉駅」東口より徒歩15分 または 7番バス利用「中央三丁目」下車  ・京成「千葉中央駅」より徒歩6分 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩5分
料金大人 700円、高校生450円、小中学生250円 ※常設展もご覧いただけます ※未就学児は無料(保護者同伴)
お問合せ千葉市科学館  043-308-0511
オオガハスウィーク2021@見浜園<6/19(土曜) ~27(日曜)>
発掘70周年を迎えたオオガハス(大賀蓮)にちなんだイベントを開催する「オオガハスウィーク」♪
【もっと知ろう!ちはなちゃん】
千葉市が推進する「花のあふれるまちづくり」の シンボルキャラクター 「ちはなちゃん」

☆ちはなちゃんは、「オオガハスの妖精」☆
ちはなちゃんにちなんだイベントに参加してちはなちゃんの事を知ってみよう♪

☆ちはなちゃんのぬりえ
期間:6月19日(土曜)~6月27日(日曜)
場所:パークセンター会議室に常設(無料)

☆ちはなちゃんARフォトフレームで写真撮影
AR(拡張現実)アプリをダウンロードして、ちはなちゃんデザインのフォトフレームで写真撮影が楽しめます♪
期間:6月19日(土曜)~6月27日(日曜)
場所:見浜園入口前(雨天時パークセンター・会議室)に常設(無料)

出会えたらラッキー☆ 期間中、サプライズでちはなちゃんが見浜園に来るかも??

【会場展示】
☆オオガハスに詳しくなろう
「古代種」であるオオガハスの解説を展示します。
期間:6月19日(土曜)~6月27日(日曜)
場所:パークセンター・会議室

☆蓮のはっぱで遊んでみようコーナー
蓮の葉っぱのふしぎな仕組みを体験してみよう♪
期間:6月19日(土曜)~6月27日(日曜)
場所:パークセンター・会議室
参加費:無料
※蓮の葉に限りがありますのでご了承ください。

☆蓮形の和菓子の提供
期間:6月19日(土曜)~6月27日(日曜)9:00~16:30(券売は16:00まで)
※呈茶サービス(一杯600円・税込)ご利用の方へのご提供となります。数に限りがありますのでご了承ください。

☆オオガハスクイズラリー☆
オオガハスを中心にクイズを出題!展示解説などを見て全問正解を目指そう!
全問正解した方に、 見浜園オリジナル「ちはなちゃん缶バッジをプレゼント☆
期間:6月19日(土曜)~6月27日(日曜)
クイズラリーの用紙はパークセンターで配布します。
用紙にクイズの答えを記入して、パークセンター窓口にお持ちください。

 

開催日2021年6月19日(土曜)~27日(日曜) 9:00~17:00 (6/19,20の2日間は開園時間を18:30に延長します。最終入園は18:00まで)
開催場所県立幕張海浜公園 見浜園
住所千葉市美浜区ひび野2-116
交通JR京葉線「海浜幕張」駅南口から徒歩約10分
料金入園料100円/呈茶料金(和菓子と抹茶)600円
お問合せTEL:043-296-0126 
フラワーゴールデンウィーク@千葉市花の美術館<4/29(木曜・祝)~5/9(日曜)>
~フラワーゴールデンウィーク~
誰もが嬉しいゴールデンウィーク。子どもだって、大人だって関係ない、ワクワクの11日間。
4月29日(木曜・祝)~5月9日(日曜)は休館日なしのフラワーゴールデンウィークで皆さまをお待ちしています。
日替わりワークショップの手作りマルシェや、こいのぼりのフォトスポット、子供の日プレゼントなどイベント企画も盛りだくさんです。

<イベント・ワークショップ>
◆手作りマルシェ:ワークショップクリエーターによる手作り体験教室
日時・内容・参加費・定員はワークショップごとに異なります。詳細は決定次第、公式ブログ・SNSで発表。

◆子どもの日プレゼント
5月5日(水曜・祝) 9:30~
対象:小学生以下の子ども 入館先着100人

◆クイズラリー 
4月6日(火曜)~5月30日(日曜) 参加費:100円

<企画展示>
◇写団さいわい写真展「花と風景」:4月7日(水曜)~11日(日曜) ※4月6日(火曜)臨時休館
◇フォトサークル写童 「第42回花の写真展」:4月13日(火曜)~18日(日曜)
◇鈴木淳子のときめき倶楽部クラフト展「花咲くアートライフ」:4月20日(火曜)~25日(日曜)
◇千葉美工和会びっくり工作展「作者と語ろう癒しの世界」:4月27日(火曜)~5月9日(日曜)

 

開催日2021年4月29日(木曜・祝)~5月9日(日曜) 開館時間 9:30~17:00 <休館日> 毎週月曜(月曜日が休日の場合は翌日休館)
開催場所千葉市花の美術館
住所千葉市美浜区高浜7-2-4
交通・JR「稲毛駅」西口より千葉海浜交通バス、2番のりば「海浜公園プール」行き「花の美術館」下車、または「高浜車庫」行き、終点下車徒歩5分 ・JR「稲毛海岸駅」南口より千葉海浜交通バス、2番のりば「海浜公園入口」行き、終点下車徒歩5分
料金【入館料】大人300円 小中学生150円(団体割引あり)
主催者千葉市花の美術館
お問合せ千葉市花の美術館 TEL:043-277-8776 
千葉みなとゴールデンウィーク情報@千葉みなと駅周辺<4/29(木曜・祝)~5/5(水曜・祝)>
ゴールデンウィーク中にJR京葉線・千葉都市モノレール「千葉みなと」駅周辺の海辺で開催されるイベントやオトクな情報を紹介!
 ※詳しくは、千葉みなとの情報サイト「ちばみなとJP」(下記URL)をチェック!

■千葉ポートタワー『ゴールデンウィークフェスタ』

★タワーと観光船の共通パス
4月29日、5月1日~5日

★フリーマーケット
5月2日


【※以下のイベントは中止になりました】

★屋上オープンデッキ開放
4月29日、5月1日~5日 15:00~19:00
★クラフト教室
4月29日、5月1日、3日
★似顔絵体験
5月2日 11:00~15:00
★マジックショー(ユッキー)
5月4日 13:30~、15:30~
★お笑いショー(もぐもぐピーナッツ)
5月5日 13:00~、15:00~
★子供縁日
5月3日、4日、5日 11:00~15:00


<お問い合わせ>
千葉ポートタワー
043-241-0125


■千葉県立美術館『こどもの日ワークショップ』
1.つなげてのばして -紙の棒をつなげてあそぼう!-
ポスターなどの紙を丸めて棒をつくり、たてにもよこにも、床にもかべにもはわせ、どんどんつなげていきます。想像力を働かせて、ビックリするような形をつくりましょう。

日時: 5月5日(水曜・祝) 13:00~15:30
対象: どなたでも/定員:100名(当日受付・先着順)
料金: 200円(保険料・材料費込)

2.布でつくる小さな絵本 -フェルトとはさみで絵本をつくろう-
フェルトやシール、毛糸やボタンなどを切って、
はって、自分だけのミニ絵本をつくりましょう。

日時: 5月5日(水曜・祝) 13:30~15:00
対象: 幼児から小学生/定員:15名
(事前申込み・4月21日(水曜) 必着・申込み多数の場合は抽選
料金: 500円(保険料・材料費込)

<お問い合わせ>
千葉県立美術館
043-242-8311

■千葉港遊覧船(あるめりあ)
ゴールデンウィーク運航予定
★4月29日(木曜)
11:30(港めぐり)/13:30(港めぐり)/14:30(幕張メッセ)
11:30(港めぐり)/13:30(港めぐり)
★5月1日(土曜)
11:30(港めぐり)/13:30(港めぐり)/14:30(幕張メッセ)
★5月2日(日曜・祝)
10:30(臨時便)/11:30(港めぐり)/13:30(港めぐり)/14:30(幕張メッセ)
★5月3日(月曜・祝)
11:30(港めぐり)/13:30(港めぐり)/14:30(幕張メッセ)/18:10(工場夜景)
★5月4日(火曜・祝)
11:30(港めぐり)/13:30(港めぐり)/14:30(幕張メッセ)
★5月5日(水曜・祝)
10:30(臨時便)/11:30(港めぐり)/13:30(港めぐり)/14:30(幕張メッセ)

<お問い合わせ>
千葉ポートサービス株式会社
043-205-4333


■MYⅡみどりの日 限定クルージング!
海風を感じながら優雅にクルーズを体験してみませんか

★5月4日(火曜・祝)
10:30~11:00
12:00~12:30
14:00~14:30
16:00~16:30

料金:大人1,000円/小人500円 (未就学児は無料)
★乗船券は桟橋入口で販売いたします

※乗船は最大20名までとなります
※荒天時、運行中止になる場合もございます


■オーシャンテーブル・PIER-01 ベイサイドバーベキュー

★★150分食べ放題&飲み放題付(L.O.30分前) おひとり様5,000円(税込5,500円)★★
US産プライムビーフ・豚バラ肉・鶏肉・ソーセージ・エリンギ・コーン・ピーマン・タマネギが食べ放題!
今年は更に枝豆・シーザーサラダ・フレンチフライ・ヒラツメ蟹のフリット・焼きおにぎりが食べ放題!
2名様より承ります。3歳以下は無料!4歳から小学生までは3,000円(税込3,300円)にてご案内いたします。
※雨天中止になる場合がございます。

<お問い合せ・ご予約>
★PIER-01
WEB:https://ksnetwork.com/chain/pier/minato/
電話:043-243-5100

★オーシャンテーブル
WEB:https://ksnetwork.com/chain/oceantable/minato/
電話:043-203-3500


■千葉のいいもの販売会
5月4日(火曜・祝) 10:00~15:00(雨天中止)
長引くコロナ禍で困っている農家や事業者を応援!

新鮮野菜・アクセサリー・小物・インテリア・植木・お菓子
お餅・ケーキ・プリン・はちみつ・ペット小物など…

キッチンカーも来るよ!

<詳細と荒天時の開催情報・お問い合わせはこちら>
https://farmsupport-chiba.jimdofree.com/

■オークラ千葉ホテル『ゴールデンウィーク&母の日 フリーオーダーバイキング』
★日程
4月29 日(木曜・祝)~ 5月5日(水曜・祝)・5月8日(土曜)・9日(日曜)
★時間
・ランチタイム
 11:30~14:00
 (最終メニューオーダー 13:30)
・ディナータイム
 17:00~19:00
 (最終メニューオーダー 19:00)
★料金
大人:6,000円
シニア * :5,000円
小学生:2,500円
4歳以上の幼児:1,200円

* シニア(65 歳以上)料金のご利用には年齢証明が必要です。

※料金は、消費税・サービス料を含むお一人様あたりの総額料金です。
※ランチタイム・ディナ ータイム共通の料金です。
※2名様以上かつグループの皆様全員でのご注文に限らせていただきます。

<お問い合わせ・ご予約>
オークラ千葉ホテル レストラン「セブンシーズ」
千葉市中央区中央港1-13 -3
電話:043-248-1128
https://www.okura-chiba.com

■千葉ポートタウン
GWイベントはWebをチェック!
https://portsquare.jp/porttown/

※詳しくは下記URLをご覧ください。

 

開催日2021年4月29日(木曜・祝)~5月5日(水曜・祝)
開催場所千葉みなと周辺
交通・JR京葉線千葉みなと駅・千葉都市モノレール千葉みなと駅周辺
主催者千葉市みなと活性化協議会
お問合せ※各施設へお問合せください。
千葉交響楽団メンバーによる 弦楽四重奏の演奏@そごう千葉店<5/1(土曜)>
CHIBA ZOOの開催を記念して、動物にまつわる愉快な楽曲をセレクト。
子どもから大人まで家族みんなで楽しめる演奏をぜひお聞きください。

ヴァイオリン:田口史織・下城瑠五子
ヴィオラ:高田美樹子
チェロ:海老澤洋三

 

開催日2021年5月1日(土曜)13:00~、14:30~
開催場所そごう千葉2階 パルパティオ
住所千葉市中央区新町1000番地
交通JR千葉駅・京成千葉駅下車すぐ
料金観覧無料
主催者そごう千葉店
お問合せ043(245)2111 大代表
これから開催予定のイベント