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イベント情報

イベントリスト

今度のお休みに開催されるイベントは?
※現在開催中のイベントと今後に開催されるイベントを表示しています。

現在開催中のイベント
SPARKーあの時君は若かったー展@ホキ美術館<5/24(木)~11/18(日)>
現在活躍している写実画家が若かった頃、どのような作品にインスピレーションを受けたのか、写実絵画へ進むきっかけとなった作品や、技術面、精神面で深めることが出来たなど、そのエポックメーキングな作品と現在の作品を展示いたします。また、作家毎にプロフィールを紹介し、作風の進化、深化をたどっていきます。

 

開催日平成30年5月24日(木)~11月18(日)10:00~17:30(入館は閉館の30分前まで)
開催場所ホキ美術館(ギャラリー1)
住所千葉市緑区あすみが丘東3-15
交通JR外房線「土気駅」下車 南口3番バス乗り場より 「あすみが丘ブランニューモール行き」で「あすみが丘東4丁目」下車すぐ(乗車5分) (東京より70分)
料金一般:1,800円/大・高校生・65歳以上:1,300円/中学生:900円/小学生以下は無料(但し、保護者1名につき小学生2人まで)
主催者ホキ美術館
お問合せTEL043-205-1500
プラネタリウム新番組「ポケットモンスター サン&ムーン プラネタリウム」@千葉市科学館<~7/15(月)>
ついに、あのポケモンがプラネタリウムに登場!!
千葉市科学館のプラネタリウムは、1000万個を超えるリアルな星空が宇宙への興味を喚起し、迫力ある映像世界が新たな魅力を創造します。この空間には、驚きと感動が凝縮されています。スクリーンいっぱいに広がる、‘‘星‘‘と‘‘映像‘‘が融合したハイブリットプラネタリウムでポケモンの世界をお楽しみください。

 

開催日2018年7月21日(土)~2019年7月15日(月) ※投影日時など詳しくは下記ホームページでご確認ください
開催場所千葉市科学館 プラネタリウム(きぼーる7階)
住所千葉市中央区中央4丁目5番1号
交通・京成千葉線「千葉中央駅」より徒歩6分 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩5分 ・JR・京成・千葉モノレール「千葉駅」東口より徒歩15分 または バス乗車(7番乗り場)「中央三丁目」下車
料金大人510円、高校生300円、小中学生100円 ※詳しくはホームページをご覧ください
定員200名
主催者千葉市科学館
お問合せ043-308-0511
ジャングル大帝・レオ 動物たちのヒミツを探せ!@千葉市動物公園<9/1(土)~1/31(木)>【期間延長】
手塚治虫生誕90周年記念
「ジャングル大帝×リアル謎解きゲーム×千葉市動物公園コラボイベント」
~レオと動物たちとの友情が、ここから始まる~

白ライオンのレオが千葉市動物公園の動物たちと仲良くなるため、謎解きに挑戦。
謎解きキットと園内にある手がかりをヒントに、謎を解いて、レオを助けてあげよう。
3時間以内にクリアするとプレゼントがもらえるよ!

※好評につき、11月末までの予定が、来年1月31日(木)まで、期間延長になりました。

 

開催日【受付】2018年9月1日(土)~2019年1月31日(木)10:00~16:30 ※水曜休園日 ※開催期間が延長になりました
開催場所千葉市動物公園
住所千葉市若葉区源町280
交通千葉モノレール「動物公園駅」下車
料金参加費800円 ※要入園料:大人(高校生以上)700円、中学生以下無料
対象年齢制限はございませんが、小学5年生~大人の方が楽しめる事を想定した内容です。
主催者千葉市動物公園
お問合せ043‐252-1111
申込方法動物公園内「正門売店」「西口売店」「北口売店」「展望デッキ売店」にて受付 ※各売店営業時間10:00~16:30 ※クリア想定時間2~3時間
1968年 激動の時代の芸術@千葉市美術館<9/19(水)~11/11(日)>
50年前の芸術はこんなにも熱く激しかった。

 世界中で近代的な価値がゆらぎはじめ、各地で騒乱が頻発した1968年は、20世紀の転換点ともいうべき激動の年でした。日本でも、全共闘運動やベトナム反戦運動などで社会が騒然とするなか、カウンターカルチャーやアングラのような過激でエキセントリックな動向が隆盛を極めました。近年、この時期に起こった文化現象が様々な分野で注目を集めており、「1968」は国内外で文化史のキーワードとして定着したと言えるでしょう。

 1968年前後は、日本の現代美術にとっても重要な時期になりました。多くの芸術家が日本万国博覧会(大阪万博)の準備に協力する一方で、万博に参加しなかった作家や評論家の多くが、この動きを批判しました。また現代美術のみならず、演劇・舞踏・映画・建築・デザイン・漫画などの周辺領域の作家たちも、既存のスタイルを打ち破るような先鋭的な試みを次々とおこない、またジャンルを越えて協力し合ったのです。

 さらにこの年には、「もの派」の嚆矢ともいうべき関根伸夫の《位相-大地》が発表され、写真同人誌『プロヴォーク』も創刊されるなど、新たな世代が一気に台頭しました。学生運動やヒッピームーヴメントに代表されるような、既成の価値や体制に異議申し立てをおこなう時代の空気は、芸術家のあいだでも共有されていたのです。

 本展は、1968年からちょうど半世紀が経過した2018年の視点から、この興味深い時代の芸術状況を、現代美術を中心に回顧しようとする試みです。この時代の芸術を輪切りにして展観することで、新たに見えてくるものがあるのではないでしょうか。磯崎新、赤瀬川原平、高松次郎、0次元、横尾忠則、宇野亜喜良、寺山修司、唐十郎、シュウゾウ・アヅチ・ガリバー、土方巽、林静一、森山大道、関根伸夫ら個性的な顔ぶれが縦横無尽に活躍した時代の熱い雰囲気を、この展覧会で感じ取っていただければと思います。

※期間中、公演や上映会等の関連イベントがございます。スケジュール等の詳細は下記ホームページをご覧ください。

 

開催日平成30年9月19日(水)~11月11日(日)10:00~18:00 <金、土曜日は20:00まで> ※最終入館は閉館の30分前まで ※10月1日(月)、11月5日(月)は休館
開催場所千葉市美術館 
住所千葉市中央区中央3-10-8
交通■ JR千葉駅東口より徒歩約15分 ■ 千葉モノレール県庁前方面行「葭川(よしかわ)公園駅」下車徒歩5分 ■ JR千葉駅東口京成バス(バスのりば⑦)より大学病院行または南矢作行にて「中央3丁目」下車徒歩2分 ■ 京成千葉中央駅東口より徒歩約10分
料金一般1,200円(960円)、大学生700円(560円) ※( )は前売り、団体20名以上、市内在住65歳以上の方の料金 ※小・中学生、高校生、障害者手帳をお持ちの方とその介護者1名は観覧無料  ※☆1968年割引については下記ホームページをご覧ください。
主催者千葉市美術館
お問合せ千葉市美術館 043-221-2311
千葉寺地区の遺跡展ー地中の歴史をさぐるー@千葉市立郷土博物館<10/20(土)~12/16(日)>
千葉寺地区(千葉寺町の一部と青葉町)での区画整理事業に伴い県教育振興財団(当時は財団法人千葉県文化財センター)によって昭和60年度~平成10年度にかけて発掘調査された成果の一部が公開されます。

【展示資料】
<千葉寺地区(千葉寺町の一部と青葉町)から出土した考古資料のうち学術的価値の高いもの(県教育振興財団蔵)>
●弥生時代中期土器(中野台遺跡)(千葉経済大学地域経済博物館所蔵)
●金鈴(観音塚遺跡)
●和同開珎(観音塚遺跡)
●墨書土器(観音塚遺跡)
●線刻管玉(観音塚遺跡)ほか

【展示解説】
開催日:10月28日(日)・11月17日(土)・12月1日(土)
時間:各日10時30分~、14時00分~
解説者:県教育振興財団職員


★平成31年1月20日(日)千葉県立中央博物館にて関連の講演会が開催されます。詳しくは下記URL内のチラシをご覧ください。★

 

開催日平成30年10月20日(土)~12月16日(日)9:00~17:00(入館は16:30まで) ※休館日は備考欄をご覧ください。
開催場所千葉市立郷土博物館 1階展示室
住所千葉市中央区亥鼻1丁目6番1号 
交通・JR千葉駅東口から7番バス利用「郷土博物館・千葉県文化会館」下車、徒歩3分 ・千葉モノレール「県庁前駅」下車、徒歩13分 ・JR「本千葉駅」下車、徒歩15分
料金入館無料
主催者【主催】(公財)千葉県教育振興財団 【共催】千葉県立中央博物館・千葉市立郷土博物館
お問合せ(公財)千葉県教育振興財団文化財センター TEL:043‐424-4850
企画展「あれもE これもE-加曽利E式土器(千葉市内編)」@加曽利貝塚博物館<10/20(土)~3/3(日)>
遺跡から見つかる縄文土器には、地域や年代、文様や形の特徴ごとに「○○式」と名前が付けられています。
「加曽利E式土器」の名称は、加曽利貝塚のE地点で初めて発見されたことから名付けられました。関東地方の縄文時代中期を代表する土器の名称であり、学術的にも縄文時代研究に欠かすことのできない指標の一つとなっています。
今回の展示では、千葉市内から出土した「加曽利E式土器」を集め、加曽利E式の文様や形の移り変わりを紹介します。

【関連行事】

 

開催日【前半】2018年10月20日(土)~12月24日(月・祝)【後半】2018年12月26日(水)~2019年3月3日(日)9:00~17:00(最終入館16:30)
開催場所加曽利貝塚博物館 企画展示スペース
住所千葉市若葉区桜木8-33-1
交通・JR「千葉駅」東口から9番バス利用、「桜木町」下車、徒歩約15分 ・千葉モノレール「桜木駅」下車、徒歩15分 ・車の場合(無料駐車場あり) 京葉道路 貝塚IC(下り出口)から約7分、京葉道路 松ヶ丘IC(上り出口)から約12分
料金入館無料
主催者加曽利貝塚博物館
お問合せ043‐231‐0129
特別展「千葉常胤と鎌倉幕府の成立ー東国武士と武家政権ー」@千葉市立郷土博物館<10/23(火)〜12/16(日)>
今年生誕900年を迎える千葉常胤は、源頼朝に従い鎌倉幕府の成立に大きく貢献した人物として知られています。
鎌倉幕府の成立における常胤の働きや、常胤が仕えた源頼朝、そして常胤とともに頼朝を支えた北条時政、上総広常、畠山重忠などの東国武士たちの動向について、武具・木造・絵画等の資料をとおして紹介します。
千葉常胤肖像画及び自詠短冊や、重要文化財の伝源頼朝坐像の複製、当時の戦の様子を伝える源平合戦図屏風など、普段見ることのできない貴重な資料を展示します。

★特別展関連イベント★
●ギャラリートーク 
日時:11/3(土・祝)、24(土)、12/8(土)13:30~14:00 
申込:不要
●鎌倉騎馬武者体験 
日時:11/10(土)、10:00~12:00、13:00~15:00 ※雨天中止
内容:①大鎧での乗馬 ②流鏑馬 ③鎧・陣羽織での乗馬
対象:市内在住・在学・在勤で小学生以上の方。①③身長110㎝以上の方 ②身長145㎝以上の方 ※小学生は保護者同伴
定員:①8人 ②10人 ③30人
申込:①⓶は要申込、③は申込不要(当日先着順)
料金:100円
●歴史講座
日時:11/28(水)、12/5(水)・12(水) 13:30~15:30
会場:千葉経済大学
内容:千葉常胤とともに鎌倉幕府成立を支えた関東の武士を中心とした講義
申込み:市政だより11月1日号にて募集します。発行にあわせて公式HP上にも申込ページを掲載します。

※鎌倉騎馬武者体験、歴史講座の申し込み方法など詳細はHPをご覧ください。

 

開催日平成30年10月23日(火)〜12月16日(日)9:00~17:00(入館16:30まで)
開催場所千葉市立郷土博物館
住所千葉市中央区亥鼻1-6-1
交通・千葉駅東口より7番バス利用、「郷土博物館・千葉県文化会館」下車、徒歩3分 ・千葉モノレール「県庁前」下車、徒歩13分 ・JR外房線・内房線「本千葉駅」下車、徒歩15分
料金入館無料
主催者千葉市立郷土博物館
お問合せTel:043-222-8231 Fax:043-225-7106
秋の展示「房総丘陵はすごい―調べてびっくり、新発見の数々―」@県立中央博物館<10/27(土)~12/24(月・休)>
「房総丘陵はすごい ―調べてびっくり、新発見の数々―」

地学からは、世界最大のトドの化石、次々に発見されたシカやクジラ、アシカなどの化石を展示します。
生物では、房総丘陵から見つかった様々な新種を一挙公開します。
房総丘陵から見つかった約2800種もの昆虫の採集品の中からよりすぐりを畳5枚分の壁にして展示します。
虫採り網では採れない虫を捕らえる様々な仕掛けに加え、地学と植物・菌類の調査道具と調査の様子も紹介します。


【関連行事】
◆講演会「房総丘陵のここがすごい」(要入館料)
11月23日(金・祝)13:00~15:00 
◆ミュージアムトーク(要入館料)
会期中の毎週土曜と11/23(金・祝)、12/24(月・休)
①11:00~11:30②14:30~15:00

 

開催日平成30年10月27日(土)~12月24日(月・祝)9:00~16:30(入館は16:00まで) ※月曜日が休日の場合は開館し、次の平日が休館
開催場所千葉県立中央博物館
住所千葉市中央区青葉町955‐2(青葉の森公園内)
交通・JR千葉駅東口7番バス利用「中央博物館」下車、徒歩7分 ・JR蘇我駅東口2番バス利用「中央博物館」下車、徒歩7分 ・京成千原線「千葉寺駅」下車、徒歩約20分
料金一般300円 高校生・大学生150円 中学生以下・65歳以上無料 ※要学生証・生徒手帳・年齢のわかるもの提示
主催者千葉県立中央博物館
お問合せTEL:043‐265-3111 FAX:043-266-2481
【H30情報】菊花展@千葉市都市緑化植物園<10/30(火)~11/11(日)>
【平成30年の情報です】
ボランティア団体「菊づくり市民の会」が育てた豪華な大輪菊や可憐な小菊、約80点を展示します。

大菊3本立て(盆養)、懸崖、木付け、だるま作り、福助づくりなどの菊をお楽しみいただけます。

ドーム菊や小菊等の鉢花や切花の販売もあります。


 

開催日平成30年10月30日(火)~11月11日(日)10:00~16:00 ※11月5日(月)は休園日
開催場所千葉市都市緑化植物園
住所千葉市中央区星久喜町278
交通・JR千葉駅東口12番バス利用「北星久喜」下車、徒歩5分 ・JR蘇我駅東口2番バス利用「緑化植物園入口」下車、徒歩5分 ※駐車場台数に限りがありますため、公共交通機関のご利用をおすすめします
料金入園無料
主催者千葉市都市緑化植物園
お問合せ043‐264‐9559
花の写真展@千葉市都市緑化植物園<10/30(火)~11/4(日)>
第38回『花の写真展』~四季折々の「花及び花風景」をとらえた写真展~

フォトサークル写童による、植物園や各地で撮影した四季折々の花や花風景の写真を展示します。

 

開催日平成30年10月30日(火)~11月4日(日)10:00~16:00 
開催場所千葉市都市緑化植物園
住所千葉市中央区星久喜町278
交通・JR千葉駅東口12番バス利用「北星久喜」下車、徒歩5分 ・JR蘇我駅東口2番バス利用「緑化植物園入口」下車、徒歩5分 ※お車でお越しの方は無料駐車場があります(普通車40台)
料金入園無料
主催者千葉市都市緑化植物園写真同好会 フォトサークル写童
お問合せ043‐264‐9559(千葉市都市緑化植物園)
体感!ふれあい動物園・ライフズー グランドオープン@フェスティバルウォーク蘇我<11/1(木)~30(金)>
フェスティバルウォーク蘇我の2階に【いのち体感!ふれあい動物園】グランドオープン!
感じて下さい!動物たちの息づかいを・さわり心地を・躍動する運動能力を!
そしてじっくりと御覧下さい!!自然界で生き抜いてきたその色・形・質感はまさに芸術です。
お子様のみでなく誰もが楽しく学べる動物園です。
各種動物とのふれあい体験・餌やり体験・記念撮影はもちろんですが、教育プログラムやアニマルパフォーマンスもお楽しみいただけます。
時間制限はございません。
ドリンクコーナーを設置しておりますので休憩をしながら動物達との時間をゆったりとお過ごし下さい。
動物の種類は随時かわりますので、いつも新たな出会いが待っています。
今日も自然界からの親善大使とスタッフ一同、皆様のご来園をお待ち致いたしております。

★お得なお知らせ★
こちらをご覧になったお客様へ、動物のごはんを1つプレゼントいたします。「千葉市観光協会のホームページを見た」とお伝えください。

 

開催日平成30年11月1日(木)~11月30日(金)平日10:00~17:00/土日祝10:00~19:00 ※定休日未定
開催場所フェスティバルウォーク蘇我2F
住所千葉市中央区川崎町51-1
交通【電車・バス】 ・JR蘇我駅西口から無料シャトルバス運行、「フェスティバルウォーク前」下車 <平日・土曜15分に1本、日曜・祝日10分に1本の間隔で無料にて運行しております。 蘇我駅始発 午前9:00> ・JR蘇我駅西口より徒歩15分 【マイカー】 ・東京方面から、京葉道路 松ヶ丘ICから5分 国道357号線沿い。東関東自動車道 湾岸習志野ICから30分 国道357号線沿い。 ・木更津方面から、京葉道路 蘇我ICから5分 国道357線沿い。一般道路 16号線を千葉方面に直進、稲荷交差点近く。 ・駐車無料 http://www.fw-soga.com/access/
料金入園料:大人 1,200円 小人 1,000円(小学生以下:1,000円、3歳未満:無料) 団体割引(20名以上) 障碍者割引(50%割引)
主催者フェスティバルウォーク蘇我 2階
お問合せ043-264-0831
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