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イベント情報

イベントリスト

今度のお休みに開催されるイベントは?
※現在開催中のイベントと今後に開催されるイベントを表示しています。

現在開催中のイベント
一般投影HAYABUSA2~REBORN~@千葉市科学館プラネタリウム<6/1(月曜)~2021年3/31(水曜)>
近年、日本では小惑星の近接探査が注目を浴びています。小惑星探査機「はやぶさ」です。千葉市科学館では、はやぶさ2の旅路を紹介するプラネタリウム番組「HAYABUSA2~REBORN」を投影しています。

「HAYABUSA-BACK TO THE EARTH-」から10年...
ー「HAYABUSA」3部作完結編ー
「はやぶさ、君はかんがえたことがあるかい?どうやって命が生まれたかを・・・」

【STORY】小惑星リュウグウのカケラを持ち帰るため、再び広大な宇宙空間へ飛び立ったはやぶさ2。
2年半、32億キロの距離を進み続けた孤独な旅路の末、待ち受けていたのは、想定外のリュウグウの姿だった。
あらゆる場所が岩で覆われ、タッチダウンに最適な、平らな場所が存在しなかったのだ。

「君を"また”失ってしまうかもしれない」

小惑星イトカワでの悪夢が去来する。はやぶさ2はどのように困難を乗り越え、数々のミッションを成功させて
いったのか。そして彼がリュウグウで見つけたものとは・・・

監督:上坂浩光
ナレーター:篠田三郎
音楽:酒井義久
監修:吉川真

HAYABUSA-BACK TO THE EARTHーから始まった3部作の完結編を作るにあたって、この10年という月日をとても強く意識しました。はやぶさ、そしてはやぶさ2という小惑星探査機ほど、一般の方に愛された探査機はなかったでしょう。一人一人の10年間の記憶と深く結びつき、この探査機は、もはやJAXAだけのものではありません。はやぶさ2がリュウグウで行った探査をできる限り精密に描き、はやぶさ2を応援するすべての人に「手ごたえ」を感じて頂きたいと思っています。 監督:上坂浩光

※プラネタリウムは星空の解説と合わせて約40分です。
※投影日時や料金割引の詳細はWebサイト、プラネタリウムだよりでご確認ください。

画像:(C)HAYABUSA2~REBORN 製作委員会

 

開催日2020年6月1日(月曜)~2021年3月31日(水曜)※7、8月の休館日はありません。9月以降は科学館ホームページをご確認ください。
開催場所千葉市科学館プラネタリウム
住所千葉市中央区中央4‐5‐1、きぼーる7階
交通・JR千葉駅東口から徒歩15分 ・JR千葉駅東口から7番バスのりばから「中央三丁目」下車、または16番c-busバス利用「きぼーる前」下車(現在運休中) ・京成電鉄「京成千葉中央駅」から徒歩6分 ・千葉都市モノレール「葭川公園駅」から徒歩5分
料金プラネタリウム:大人 510円/高校生 300円/小中学生 100円 常設展示:大人 510円/高校生 300円/小中学生 100円 セット券(プラネタリウム+常設展示):大人 810円/高校生 490円/小中学生 160円 ※未就学園児無料
主催者千葉市科学館
お問合せTEL:043‐308-0511 FAX:043-308-0520
イナズマデリバリーバイザウエイの宇宙冒険⁉ーブラックホールとの遭遇@千葉市科学館<2020/10/1(木曜)~2021/9/30(木曜)>
地球から遠く離れた、どこかの惑星に住む宇宙人・バイザウェイ。
地球のサメに会うため、宇宙に飛び出したバイザウェイは、色々な銀河やブラックホールなど、摩訶不思議な天体の姿に興味深々。
バイザウェイは、無事に地球にたどり着けるかな?

アニメ「イナズマデリバリー」のプラネタリウム版 オリジナルストーリーです。

 

開催日2020年10月1日(木曜)~2021年9月30日(木曜) 
開催場所千葉市科学館7階プラネタリウム
住所千葉市中央区富士見4-5-1 Qiball
交通JR総武線千葉駅より徒歩15分 京成千葉中央駅より徒歩6分 千葉モノレール葭川公園駅より徒歩5分
料金大人510円(410円) 高校生300円(240円)、小中学生100円(80円) ()内は団体料金
主催者千葉市科学館
お問合せ043-308-0511
ミニトピックス展 「習志野隕石!」@千葉県立中央博物館<11/10(火曜)~令和3年2/28(日曜)>
~習志野隕石の実物を展示します!~
令和2年7月2日未明、関東・東海地方の各地で「火球(かきゅう)」が観測され、習志野市及び船橋市で隕石の落下が確認されました。国内53例目、県内では2例目の隕石発見です。
 この隕石が「習志野隕石(ならしのいんせき)」として正式に国際隕石学会に登録申請されたことを契機として、隕石の科学分析を行った国立科学博物館とともに、同隕石の実物を初公開します。併せて、火球の観測から隕石の発見に至った経緯や、その後の分析で明らかになった隕石の岩石学的な性質についても解説します。

●観測された火球
観測場所…神奈川県平塚市(平塚市博物館 藤井大地氏提供)
●習志野隕石1号(習志野市落下:7月3日、4日発見)
当館での展示は右側の破片(個人蔵)。左側は国立科学博物館で展示されます。

 

開催日2020年11月10日(火曜)~2021年2月28日(日曜) 10:00~16:30(入館は16:00まで)
開催場所千葉県立中央博物館・地学展示室側廊下
住所千葉市中央区青葉町955‐2
交通・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院」または「大学病院・南矢作」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約7分 ・JR「蘇我駅」東口よりバス、2番のりば「千葉大学病院」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約6分 ・京成電鉄「千葉寺駅」から徒歩20分、またはバス、1番のりば「大学病院」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約7分 ※車の場合は、「青葉の森公園北口駐車場」(有料)が便利です
料金●12月13日(日曜)まで(企画展「ちばの縄文」開催期間中):一般500円、高校・大学生250円 ●12月15日(火曜)以降:一般300円、高校・大学生150円 ※いずれも中学生以下及び満65歳以上は無料
主催者千葉県立中央博物館
お問合せ千葉県立中央博物館 TEL:043-265-3111 FAX:043-266-2481 千葉県教育庁教育振興部文化財課 TEL:043-223-4085 FAX:043-221-8126
ホキ美術館ベストコレクション展<11/21(土曜)~5/16(日曜)>
ホキ美術館はおかげさまで11月3日に開館10周年を迎えます。

当館では開館以来3年に1度、当館を代表する写実画家約15人による描きおろしの大作を「私の代表作」としてギャラリー8で発表しており、今回はその第4回目となります。

「ホキ美術館ベストコレクション展」では、そのほか、過去に納められた43点の「代表作」の中から主な作品や関連する作品をギャラリー1を中心に館内に展示いたします。

まさしくホキ美術館のために描かれた「ベストコレクション」の数々をご紹介する展覧会となります。

お手数ですがご来館の前にHPか電話で来館日時のご予約をお願いいたします。

 

開催日2020年11月21日(金曜)~2021年5月16日(日曜)10:00~17:30 (入館受付は閉館時間の30分前の17:00まで)12月28日(月曜)は棚卸の為、入館受付は16:00で終了して16:30に閉館します。 休館日の情報はホームページのカレンダーをご確認ください。
開催場所ホキ美術館
住所千葉市緑区あすみが丘東3-15
交通JR外房線「土気駅」南口よりバス、3番のりば「あすみが丘ブランニューモール」行きで「あすみが丘東4丁目」下車 (徒歩約5分) 駐車場:普通乗用車40台 ホキ美術館から徒歩3分の千葉市営公園昭和の森にも有料駐車場があります。 (駐車場の収容台数には限りがあります。土曜日や日曜日、企画展示切替直後などの混雑する時期はなるべく電車やバス等の公共交通機関をご利用ください)
料金一般1,830円、高校生・大学生・65歳以上1,320円、中学生910円、小学生以下無料(大人1人につき小学生2人まで)
主催者ホキ美術館
お問合せTEL:043-205-1500
申込方法お手数ですがご来館の前にホームページか電話で来館日時のご予約をお願いいたします。
VR科学館『科学館 × ハミィ × VR』 現実からジャンプする科学館"@千葉市科学館<12/1(火曜)~21/2/28(日曜)>
“現実からジャンプする科学館!?”
VR科学館を週刊少年ジャンプ編集部公認ロボット「ハミィ」が案内!
千葉市科学館が、VRによりアップデート!
「ジャンプチャンネル」やアパレルブランドとのコラボにより、さまざまなVRコンテンツがタブレットやスマホで簡単に体験できるVR科学館となります。
期間中は、オンラインとオフライン(現地:千葉市科学館)の両方で、さまざまなアトラクションコンテンツを提供します。

『科学館 × ハミィ × VR』

<あらすじ>
舞台は、原因不明の停電が1年間続いた閉塞感漂う日本。主人公である少年はおばあさんの元で暮らしていた。そこで「ハミィ」という父からもらった不思議なおもちゃが突然停電の謎を語りはじめる。それは、太陽フレアによって電気が使えなくなっていること。解決する方法があるということ。そして、解決の鍵は千葉の科学館という施設が握っていて、少年は解決する力があるということ。そんな話を聞かされた少年は戸惑いながらも、勇気を振り絞り、科学館へ向かうことに。。そこで待ち受ける数々の衝撃の事実をぜひ大迫力のVRで楽しんでみてください。
ゲーム本編では、無料版と有料版があり、有料版ではハミィがガイドを行います。有料版では異なるステージやシナリオを体験することができます。

※21.1月には『科学館 × ファッション × VR』を開催予定です。
詳細は下記のURLをご覧ください。

 

開催日2020年12月1日(火)~2021年2月28日(日)※有料版は2020年12月7日(月)~2021年2月28日(日)展示エリア 午前9時から午後7時 午後5時(入館は閉館の30分前まで)
開催場所千葉市科学館「Qiball(きぼーる)」内7階から10階
住所千葉市中央区中央4‐5‐1、きぼーる
交通・JR千葉駅東口から徒歩15分 ・京成電鉄「京成千葉中央駅」から徒歩6分 ・千葉都市モノレール「葭川公園駅」から徒歩5分
料金【有料】有料版VRコンテンツ500円※週刊少年ジャンプ編集部公認ロボット「ハミィ」が案内!【無料】ジャンプチャンネル ・無料版VRコンテンツ ・ファッション(21.1月開催予定)
主催者VR科学館プロジェクト PR事務局
お問合せTEL:080-7791-4243 E-mail:vrkagakukan@auber.jp
千葉都市モノレール×初音ミクコラボ 特別車両「MIKU_FLYER-Evo.Ⅱ」を運行・マジカルミライ 2020への出展@千葉モノレール<12/9(水曜)~2021/3/9(火曜)>
千葉モノレールでは、今年も「初音ミク」とのコラボ事業を展開します。
「マジカルミライ 2020 in TOKYO」への出展のほか、特別車両「MIKU FLYER-Evo.Ⅱ」の運行、駅に「初音ミク」等身大パネル(全4種)の設置、「コラボ3周年記念ステッカー(非売品)」進呈ミッションを実施など楽しい企画が沢山!皆さまのお越しを心よりお待ちしています。

【特別車両「MIKU FLYER-Evo.Ⅱ」の運行】

■運行期間:2020年12月9日(水曜)~2021年3月9日(火曜)
2018年、2019年と運行し大変ご好評いただいた特別車両「MIKU FLYER」(ミクフライヤー)を今年も運行します。
URBAN FLYER(アーバンフライヤー)0形・1編成をスペシャル仕様に仕立てます。
「MIKU FLYER –Evo.Ⅱ」の概要
・ヘッドマーク掲出(前後異デザイン)
・車体を「初音ミク」「鏡音リンレン」のイラストと「マジカルミライ 2020」ロゴ、「千葉モノレール×初音ミク」コラボ3周年記念ロゴでデコレーション
・車名ロゴ(URBAN FLYER)表記を全て『MIKU FLYER-Evo.Ⅱ』に変更
・車内吊革をピアプロキャラクターズのイラストでラッピング
・車内路線図をコラボ仕様に変更
・発車メロディーを「マジカルミライ 2020」メインテーマ曲「愛されなくても君がいる(発車メロディーアレンジ)」に変更
・戸閉時のアナウンスを初音ミクのボイスに変更
※時刻表は下記URLをご覧ください。

【駅に「初音ミク」等身大パネル(全4種)の設置】

さまざまな「初音ミク」との記念撮影をお楽しみいただけるよう、千葉みなと・千葉・都賀・千城台の4駅に等身大パネルを設置します。どこ駅でどのミクに会えるかは、駅でのお楽しみ!!

【イベント「コラボ3周年記念ステッカー(非売品)」進呈ミッションを実施】

千葉モノレール4駅に設置されている初音ミク等身大パネルのうち、いずれか一箇所のパネルに表示されているQRコードを読み込み、表示画面をご提示いただくと、「コラボ3周年記念ステッカー(非売品)」を進呈いたします。
配布期間:2020年12月9日(水曜)~2021年3月9日(火曜)※無くなり次第終了
配布場所:千葉都市モノレール 千葉駅・千葉みなと駅・都賀駅・千城台駅の各窓口(6:30~23:30)
※「マジカルミライ 2020 in TOKYO」開催期間中は会場内(幕張メッセ)の千葉モノレールブース(No.20)でも配布します。
配布枚数:3,000枚

※詳しくは下記URLをご覧ください。


【『初音ミク「マジカルミライ 2020 in TOKYO」』に出展】

2020年12月18日(金曜)~12月20日(日曜)まで幕張メッセ 国際展示場(10,11ホール )(千葉市美浜区)で開催される国内外の初音ミクファンが年に一度結集する参加型イベント『初音ミク「マジカルミライ 2020 in TOKYO」』に出展し、以下のコラボグッズを数量限定で販売します。
今年はコラボビジュアルに「初音ミク」「鏡音リンレン」の描き下ろしイラストをご用意しました。

■販売コラボグッズ
①コラボ記念切符
②ICカード・パスケース PIICA(全3種)
③クリアファイル(全2種)
④アクリルミニジオラマ

※『初音ミク「マジカルミライ 2020」』への入場は企画展入場券が必要です

 

開催日2020年12月9日(水曜)~2021年3月9日(火曜)
お問合せ千葉都市モノレール株式会社 総務部経営企画課 043-287-8216(平日8:30~17:00)
【企画展】ブラチスラバ世界絵本原画展 こんにちは!チェコとスロバキアの新しい絵本@千葉市美術館<2021/1/5(火曜)~2/28(日曜)>
「ブラチスラバ世界絵本原画展」(略称BIB=Biennial of Illustrations Bratislava)は、スロバキア共和国の首都ブラチスラバで2年ごとに開催される、世界最大規模の絵本原画コンクールです。

本展覧会では、開催国であるスロバキア共和国と、隣国であるチェコ共和国の作家による絵本原画をご覧いただくほか、2019年10月から翌年1月にかけて現地で開催された第27回展(BIB 2019)の中から、各国の作家による受賞作品をパネル展示にて紹介いたします。

もとは一つの国だったスロバキアとチェコの両国は、2020年、日本との交流100周年を迎えました。それを記念して、両国の新しい作家に注目し、原画作品のほか、多彩な絵本の数々を展示いたします。

また、第1回展より参加してきた日本は、数多くの原画作品を送り届け、多くの受賞作家を輩出してきました。本展覧会においては、BIB 2019で金牌を受賞したきくちちきをはじめとして、出品した15組の原画作品をご覧いただくとともに、4組の作家に焦点をあて、創作活動の背景を探る特集展示を行います。

※本展チケットで、同時開催「田中一村 ―千葉市美術館収蔵全作品」、5階常設展示室「千葉市美術館コレクション名品選2020」もご覧いただけます。

 

開催日2021年1月5日(火曜)~2月28日(日曜)10:00 ~18:00 (金曜・土曜は、20:00まで) ※入場受付は閉館の30分前まで 休室日:1月18日、2月1日
開催場所千葉市美術館
住所千葉市中央区中央3‐10‐8
交通・JR「千葉駅」東口より徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行きで、「中央三丁目」下車、徒歩3分 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩約5分 ・京成電鉄「千葉中央駅」より徒歩約10分
料金一般1,000円(800円)大学生700円(560円)小・中学生、高校生無料 ※障害者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料 ※( )内は前売り、市内在住の65歳以上の方の料金 ※ナイトミュージアム割引:金曜・土曜の18:00以降は観覧料半額
主催者千葉市美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
お問合せ千葉市美術館 TEL:043‐221-2311
申込方法※前売券は千葉市美術館ミュージアムショップ(12月28日まで)、ローソンチケット(Lコード:34544)、セブンイレブン(セブンチケット)、千葉都市モノレール「千葉みなと駅」「千葉駅」「都賀駅」「千城台駅」の窓口にて1月4日まで販売(1月5日以降は当日券販売)
田中一村展@千葉市美術館<2021/1/5(火曜)~2/28(日曜)>
田中一村(1908-1977)は、千葉市に20年住み、50代になって奄美大島に移住し亜熱帯の花鳥や風土を題材にした独特の日本画を描くも、生前それらの作品を公表する機会もなく無名のまま没しました。
没後ブームのようにして全国に知られるようになったこの日本画家について、作品の基礎的な調査に立ち返り、画家の新たな全体像を示して大きな反響のあった「田中一村 新たなる全貌」展(2010年、千葉市美術館ほか)から10年。この間に千葉市美術館に収蔵された田中一村の作品は寄託を含めて100点を超え、2018年度には、一村の最大の支援者であった川村家より、残る作品・資料の寄贈等を受けました。
本展はそれらの総てを初めて一堂に展示し、画家の生涯の未知の側面を探ろうとするものです。

※田中一村《椿図屏風》昭和6年(1931) 千葉市美術館蔵© 2020 Hiroshi Niiyama
※内容やイベントが変更になる場合があります。最新の状況はホームページをご確認ください。

 

開催日2021年1月5日(火曜)~2月28日(日曜)10:00~18:00 ※金曜、土曜は20:00まで ※入場受付は閉館の30分前まで ※1月18日・2月1日は休室
開催場所千葉市美術館
住所千葉市中央区中央3‐10‐8
交通・JR「千葉駅」東口より徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行きで、「中央三丁目」下車、徒歩3分 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩約5分 ・京成電鉄「千葉中央駅」より徒歩約10分
料金一般600円(480円) 大学生400円(320円)小・中学生、高校生、障がい者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料 ※( )内は前売り、市内にお住まいの65歳以上の方の料金  ※ナイトミュージアム割引:金曜・土曜の18:00以降は観覧料半額  ※10月18日は市民の日につき観覧無料 
主催者千葉市美術館
お問合せTEL:043‐221-2311
申込方法※前売券はローソンチケット(Lコード:34558)、セブンイレブン(セブンチケット)、千葉都市モノレール「千葉みなと駅」「千葉駅」「都賀駅」「千城台駅」の窓口にて1月4日まで販売(1月5日以降は当日券販売)
つくりかけラボ 02 影を投げる@千葉市美術館<2021/1/5(火曜)~4/4(日曜)>
つくりかけラボは、「五感でたのしむ」「素材にふれる」「コミュニケーションがはじまる」いずれかのテーマに沿った公開制作やワークショップを通して空間を作り上げていく、参加・体験型のアーティストプロジェクトです。いつでも誰でも、空間が変化し続けるクリエイティブな「つくりかけ」を楽しみ、アートに関わることができる表現の場です。

第二回は、千葉県在住の美術家・志村信裕を迎え、「五感でたのしむ」をテーマに空間をつくりかえます。志村はこれまで、日用品や動物など子どもから大人まで誰にでも親しみやすいものをモチーフに、自らの視点で「過去」を探る映像作品を制作してきました。今回のプロジェクト「影を投げる」では、作品ができあがる過程をともに体験しながら、視覚にとどまらない鑑賞体験を通して、ラボを訪れた人々が空間を能動的に楽しむことのできる実験的な場を創出します。

※志村信裕《「影を投げる」のためのドローイング》2020

 

開催日2021年1月5日(火曜)~4月4日(日曜)10:00~18:00 ※金曜、土曜は20:00まで ※入場受付は閉館の30分前まで ※1月18日・2月1日・3月1日は休館日
開催場所千葉市美術館4階 子どもアトリエ
住所千葉市中央区中央3‐10‐8
交通・JR「千葉駅」東口より徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行きで、「中央三丁目」下車、徒歩3分 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩約5分 ・京成電鉄「千葉中央駅」より徒歩約10分
料金無料
主催者千葉市美術館
お問合せ043‐221-2311
収蔵資料展 ノスタルジックポストカード@千葉県立中央博物館<1/9(土曜)~3/7(日曜)>
 日本で絵はがきの使用が認められたのは明治33(1900)年。
 個人でカメラを持つことが贅沢であった時代には、絵はがきは身の回りの出来事を写真付きで伝える現在のSNSに相当する情報交換メディアとしての役割を担っていました。
 この展示では、近年当館が寄贈を受けた故・菱田忠義氏の膨大な絵はがきコレクションを中心に、まず、絵はがきの歴史やその役割について「記念」という切り口で紹介します。次に、絵はがきに記録された懐かしい風景が、その後どのように変化して来たか、様々な時代の絵はがきや現在の写真などを通じて紹介します。

<第1部 絵はがきで切り取られた「記念」>
Part 1 Moments Memorialised in Picture Postcards

第1部では、絵はがきの歴史やその役割について「記念」という切り口で紹介します。
 絵はがきは、国家行事や学校の創立記念など様々なできごとの「記念」として発行されました。また、大地震や台風など災害の記憶を後世に伝えるための「記録」としても多くの絵はがきが発行されました。今ではあまり見かけなくなりましたが、かつては多くの観光地で多種多様な絵はがきが販売されていました。そして、観光記念として絵はがきを買い求めた方々の使用方法も単なる観光記念にとどまらず様々だったようです。

<第2部 絵はがきの撮影地を訪ねる>
Part 2 Visiting Places in Picture Postcards

 第2部では、県内各地の観光地のうち、菱田コレクションの絵はがきが数多く残されている県内の観光地として、銚子地域、成田山、南房総の3箇所に分け、各時代の絵はがきや現在の写真を比較し、その変遷を探ります。
 また、全国の観光地の代表格として、別府の地獄(温泉)めぐりの変遷についても紹介します。

 

開催日2021年1月9日(土曜)~3月7日(日曜) 10:00~16:30(入館は16:00まで) ※休館日 毎週月曜日(1月11日(月曜・祝)は開館し、1月12日(火曜)が休館)
開催場所千葉県立中央博物館・ 第2企画展示室
住所千葉市中央区青葉町955‐2
交通・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院」または「大学病院・南矢作」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約7分 ・JR「蘇我駅」東口よりバス、2番のりば「千葉大学病院」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約6分 ・京成電鉄「千葉寺駅」から徒歩20分、またはバス、1番のりば「大学病院」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約7分 ※車の場合は、「青葉の森公園北口駐車場」(有料)が便利です
料金一般300円、高校生・大学生150円  中学生以下・65歳以上の方・障害者手帳等をお持ちの方及び介護者1名は無料 ※現在団体受付を中止しております
主催者千葉県立中央博物館
お問合せ千葉県立中央博物館 TEL:043-265-3111 FAX:043-266-2481 
令和2年度特別展「日本文化の華 大相撲展」@千葉県立美術館<1/16(土曜)~3/21(日曜)>
「千葉県美場所」開幕!やっぱり相撲は面白い!
●相撲を彩る品々を実物で紹介!「美」「美意識」で相撲を俯瞰する!
●相撲を描いた芸術品を多数展示!浮世絵の祖・菱川師宣による肉筆画も!
●相撲の裏側を楽しく学ぶ!これであなたも相撲通!

【概要】
大相撲の世界は、鍛え上げた二人の力士が土俵で立ち会う瞬間を頂点として、取組を裁く行司とそのきらびやかな装束、化粧まわしや懸賞幕、独特の書体で書きあげる番付表など、日本人の美意識が結集された日本文化の華です。
土俵の外に出るか、足の裏以外の体の一部が土俵についたら負けというシンプルなルールのもと、相撲は何百年にもわたり日本人の心を魅了し続けてきました。
大相撲の魅力を見て、知って、体感できる展覧会として、会場では大相撲をとりまく品々の実物展示をもとに、実寸大の土俵の再現、イラストによる決まり手解説、横綱の訪問着等を併せて展示します。

土俵が描かれた最古の絵画として知られる、千葉県鋸南町に生まれた浮世絵師・菱川師宣による肉筆画《相撲の図》、明治から昭和にかけて活躍した船橋市ゆかりの彫刻家であり、相撲博物館二代目館長も務めた相撲愛好家・石井鶴三による力士像なども展示する、見所一杯の展覧会です。

 

開催日2021年1月16日(土曜)~2021年3月21日(日曜) 9:00~16:30 休館日:月曜(月曜が祝日の場合は翌日)、3月2日(火曜)
開催場所千葉県立美術館(第1・2・3・8展示室)
住所千葉市中央区中央港1‐10‐1
交通JR京葉線・千葉都市モノレール「千葉みなと」駅徒歩約10分
料金一般1,000(800)円/高・大500(400)円  ※()内は20名以上の団体料金 ※ 65歳以上、中学生以下、障害者手帳をお持ちの方及び介護者1名は無料
主催者千葉県立美術館
お問合せTEL:043‐242-8311
Lovely Valentine(ラブリーバレンタイン)@三陽メディアフラワーミュージアム<1/19(火曜)~2/14(日曜)>
~一足早い春の花々やフォトスポットが春のお出迎え~
コロナ対策をしっかり行いながらのバレンタインイベントです。
前庭には大きなハート、館内には春の花々とハートのディスプレイ、ラブリーな花の美術館です。
コロナ疲れの心と身体を花々を見て少しでも和らげて頂けたら、嬉しいです。
当館は通常通り開館しています。

【体験】

●「まいごのたまご絵本」クイズ 1月5日(火曜)~3月31日(日曜) 100円
館内を回ってクイズに挑戦しよう!

【バレンタインワークショップ】

●BOXフラワーアレンジ 2月6日(土曜)、7日(日曜)、13日(土曜)、14日(日曜) 10:00~ 各日先着15名 1500円
●押し花で作るハートのリース 2月13日(土曜)、14日(日曜) 10:00~15:00 1000円
●小さなお皿にプロパージュ体験 2月6日(土曜)、7日(日曜) 10:00~15:00 500円

【企画展示】

●海浜公園に遊ぶ野鳥たち 1月13日(水曜)~24日(日曜)
●花を撮ろう 1月26日(火曜)~2月7日(日曜)
●多肉植物とブロークン・ポット・ガーデン展 2月9日(土曜)~14日(日曜)
●「花と自然が映し出す世界」写真展 2月16日(火曜)~21日(日曜)

※詳しくは下記ホームページをご覧ください。

 

開催日2021年1月19日(土曜)~2月14日(日曜) 開館時間 9:30~17:00 <休館日> 毎週月曜日(月曜日が休日の場合はその翌日休館)
開催場所三陽メディアフラワーミュージアム
住所千葉市美浜区高浜7-2-4
交通・JR「稲毛駅」西口より千葉海浜交通バス、2番のりば「海浜公園プール」行き「花の美術館」下車、または「高浜車庫」行き、終点下車徒歩5分 ・JR「稲毛海岸駅」南口より千葉海浜交通バス、2番のりば「海浜公園入口」行き、終点下車徒歩5分
料金【入館料】大人300円、小・中学生150円(団体割引あり)
主催者三陽メディアフラワーミュージアム
お問合せ三陽メディアフラワーミュージアム TEL:043-277-8776 
2021年01月09日以降に開催予定のイベント
1月
9
収蔵資料展 ノスタルジックポストカード@千葉県立中央博物館<1/9(土曜)~3/7(日曜)>
 日本で絵はがきの使用が認められたのは明治33(1900)年。
 個人でカメラを持つことが贅沢であった時代には、絵はがきは身の回りの出来事を写真付きで伝える現在のSNSに相当する情報交換メディアとしての役割を担っていました。
 この展示では、近年当館が寄贈を受けた故・菱田忠義氏の膨大な絵はがきコレクションを中心に、まず、絵はがきの歴史やその役割について「記念」という切り口で紹介します。次に、絵はがきに記録された懐かしい風景が、その後どのように変化して来たか、様々な時代の絵はがきや現在の写真などを通じて紹介します。

<第1部 絵はがきで切り取られた「記念」>
Part 1 Moments Memorialised in Picture Postcards

第1部では、絵はがきの歴史やその役割について「記念」という切り口で紹介します。
 絵はがきは、国家行事や学校の創立記念など様々なできごとの「記念」として発行されました。また、大地震や台風など災害の記憶を後世に伝えるための「記録」としても多くの絵はがきが発行されました。今ではあまり見かけなくなりましたが、かつては多くの観光地で多種多様な絵はがきが販売されていました。そして、観光記念として絵はがきを買い求めた方々の使用方法も単なる観光記念にとどまらず様々だったようです。

<第2部 絵はがきの撮影地を訪ねる>
Part 2 Visiting Places in Picture Postcards

 第2部では、県内各地の観光地のうち、菱田コレクションの絵はがきが数多く残されている県内の観光地として、銚子地域、成田山、南房総の3箇所に分け、各時代の絵はがきや現在の写真を比較し、その変遷を探ります。
 また、全国の観光地の代表格として、別府の地獄(温泉)めぐりの変遷についても紹介します。

 

開催日2021年1月9日(土曜)~3月7日(日曜) 10:00~16:30(入館は16:00まで) ※休館日 毎週月曜日(1月11日(月曜・祝)は開館し、1月12日(火曜)が休館)
開催場所千葉県立中央博物館・ 第2企画展示室
住所千葉市中央区青葉町955‐2
交通・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院」または「大学病院・南矢作」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約7分 ・JR「蘇我駅」東口よりバス、2番のりば「千葉大学病院」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約6分 ・京成電鉄「千葉寺駅」から徒歩20分、またはバス、1番のりば「大学病院」行きで、「中央博物館」下車、徒歩約7分 ※車の場合は、「青葉の森公園北口駐車場」(有料)が便利です
料金一般300円、高校生・大学生150円  中学生以下・65歳以上の方・障害者手帳等をお持ちの方及び介護者1名は無料 ※現在団体受付を中止しております
主催者千葉県立中央博物館
お問合せ千葉県立中央博物館 TEL:043-265-3111 FAX:043-266-2481 
1月
10
【中止】千葉市市制100周年記念 第46回新春市民凧あげ大会@いなげの浜<1/10(日)>
【令和2年度は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、中止となりました。】

手作りの凧(和風・洋風・創作等)を持ち寄り、あげられた凧の形・デザイン・あげ方等を総合的に審査します。優良者には賞状と豪華賞品をプレゼント!
審査対象:千葉市在住・在勤・在学で、自作の凧を審査時間(10:15~11:15予定)内にあげている方。
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、例年実施している「じゃんけん大会」及び「表彰式」は実施しません。また、凧の病院は開設しません。

 

開催日2021年1月10日(日曜)10:00~12:00(雨天中止)
開催場所いなげの浜(稲毛海浜公園内)
住所千葉市美浜区高浜7-2
交通・JR「稲毛駅」西口2番バスのりばから、または京成電鉄「京成稲毛駅」より徒歩10分の「京成稲毛駅入口バス停」から海浜交通バス「海浜公園プール」行き「花の美術館」下車、徒歩5分 ・JR「稲毛駅」西口2番バスのりばから、海浜交通バス「高浜車庫」行き終点下車、徒歩5分 ・JR「稲毛海岸駅」南口2番バスのりばから、海浜交通バス「海浜公園入口」行き終点下車、徒歩5分 ・車の場合、稲毛海浜公園内駐車場(3時間まで300円、以降1時間ごとに100円、1日最大600円))をご利用ください。
料金無料
定員なし
主催者千葉市を美しくする会
お問合せTEL:043-245-5138
申込方法参加申込不要
1月
11
千葉のむかし話・こども語りべ ~語り継ごう千葉~@青葉の森公園芸術文化ホール<1/11(月曜・祝)>
青葉の森公園芸術文化ホールでは、2021年1月に県民参加型公演「千葉のむかし話・こども語りべ~語り継ごう千葉~」をホールにて開催いたします。
今年で開講5年目となる「こども語りべ」「千葉のむかし話講座」の受講生(幼稚園年長から大人まで)総勢28名が全6回の講座を経て、『千葉のむかし話・民話』を『語り』『語り読み』で披露します。
「千葉ってこんな伝説があったんだ」「この話、千葉の話だったんだ!」という千葉の魅力を再発見できる1日です。
人とのつながり方が変わってきている昨今だからこそ、人から人へ語り継いでいくことの大切さを伝えます。入場無料で年齢制限なし。語り・民話の第一人者である講師・ひがき順子氏も特別参加いたします。
 
【演目】
羽衣(千葉)、野田のさるかに(野田)、一目千両の鬼退治(市原)、くらげに骨なし(安房)、もうれんやっさ(銚子)、雨を降らせた竜(印旛) ほか

【出演・講師】
「千葉のむかし話」「こども語りべ」受講生、ひがき順子(講師)

 

開催日2021年2月11日(月・祝) 午前の部10:00~12:00(予定)、午後の部14:00~16:00(予定)※開場時間はそれぞれ15分前です
開催場所青葉の森公園芸術文化ホール
住所千葉市中央区青葉町977‐1
交通・京成千原線「千葉寺駅」より徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、2番のりば「誉田駅」行き、「大宮団地」行き、「鎌取駅」行き、「リハビリセンター」行き、「ハーモニープラザ」下車、徒歩8分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行き、「中央博物館前」下車、徒歩10分 ・JR「蘇我駅」東口よりバス、2番のりば「大学病院」行き、「芸術文化ホール前」下車、徒歩5分 ・京成電鉄「千葉寺駅」よりバス、「大学病院」行き、「芸術文化ホール前」下車、徒歩5分
料金入場無料
主催者青葉の森公園芸術文化ホール
お問合せTEL:043‐266-3511(9:00~17:00 月曜休館※祝日の場合は翌日)
申込方法予約不要、当日直接お越しください。
1月
16
【中止】車両基地見学満喫ツアー@千葉モノレール千葉駅<1/16・2/6(土曜)>
【重要なお知らせ】
緊急事態宣言が発令されたことを受け、1月16日(土曜)、2月6日(土曜)に開催を予定していた「千葉都市モノレール車両基地見学満喫ツアー<2021冬篇>」について、両日の開催を中止することといたしました。

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千葉モノレールでは、2021年1月16日および2月6日に「千葉都市モノレール車両基地見学満喫ツアー<2021冬篇>」を開催します。

開催するたびに大好評の「車両基地見学満喫ツアー」。今回の冬篇では、実際の車両の運転席に座って写真撮影ができる「運転席&前面写真撮影」や、自分の描いた絵がヘッドマークの一部になる「ヘッドマークアート作成(中学生以下限定)」など、千葉モノレールの魅力を体験しながら満喫できるプランが用意されています!

◆見学内容  
1:貸切列車乗車
2:車庫内見学
3:モノレール専用洗浄機洗車見学
4:運転席&前面写真撮影
5:ヘッドマークアート作成

※悪天候および催行状況により、見学内容が変更となる場合がございます。詳細は下記HPをご覧下さい。

 

開催日【募集終了】2021年1月16日(土曜) ・2月6日(土曜)  午前の部 千葉駅8:30集合→12:00頃解散 午後の部 千葉駅12:40集合→16:00頃解散
開催場所千葉モノレール車内及び車両基地
住所千葉モノレール千葉駅:千葉市中央区新千葉1-1
交通千葉都市モノレール「千葉駅」
料金1名3000円(税込)※小児・幼児同額
定員1部:30名(2日合計120名)最小催行人員:各部10名   1グループ4名まで(未就学児含む)2班に分かれての行動になります。
対象15歳未満のお客様は保護者同行
主催者千葉都市モノレール株式会社
お問合せ千葉都市モノレール運輸部営業課   TEL:043‐287-8215(平日8:30~17:00)
申込方法【募集を締め切りました】 ◆申込フォーム  下記HPをご覧ください。 ◆申込期限   12月17日(木曜)到着分まで(千葉駅窓口は20:00まで) ◆申込方法  抽選制  ①千葉モノレールホームページの申込フォームから  ②FAX申込用紙にてFAXから  ③モノちゃんトラベル窓口(千葉駅)から ※営業時間10:00~20:00 ◆当選選者のみ12月18日(金曜)にご連絡します。 ※詳細は下記HPをご覧下さい。
令和2年度特別展「日本文化の華 大相撲展」@千葉県立美術館<1/16(土曜)~3/21(日曜)>
「千葉県美場所」開幕!やっぱり相撲は面白い!
●相撲を彩る品々を実物で紹介!「美」「美意識」で相撲を俯瞰する!
●相撲を描いた芸術品を多数展示!浮世絵の祖・菱川師宣による肉筆画も!
●相撲の裏側を楽しく学ぶ!これであなたも相撲通!

【概要】
大相撲の世界は、鍛え上げた二人の力士が土俵で立ち会う瞬間を頂点として、取組を裁く行司とそのきらびやかな装束、化粧まわしや懸賞幕、独特の書体で書きあげる番付表など、日本人の美意識が結集された日本文化の華です。
土俵の外に出るか、足の裏以外の体の一部が土俵についたら負けというシンプルなルールのもと、相撲は何百年にもわたり日本人の心を魅了し続けてきました。
大相撲の魅力を見て、知って、体感できる展覧会として、会場では大相撲をとりまく品々の実物展示をもとに、実寸大の土俵の再現、イラストによる決まり手解説、横綱の訪問着等を併せて展示します。

土俵が描かれた最古の絵画として知られる、千葉県鋸南町に生まれた浮世絵師・菱川師宣による肉筆画《相撲の図》、明治から昭和にかけて活躍した船橋市ゆかりの彫刻家であり、相撲博物館二代目館長も務めた相撲愛好家・石井鶴三による力士像なども展示する、見所一杯の展覧会です。

 

開催日2021年1月16日(土曜)~2021年3月21日(日曜) 9:00~16:30 休館日:月曜(月曜が祝日の場合は翌日)、3月2日(火曜)
開催場所千葉県立美術館(第1・2・3・8展示室)
住所千葉市中央区中央港1‐10‐1
交通JR京葉線・千葉都市モノレール「千葉みなと」駅徒歩約10分
料金一般1,000(800)円/高・大500(400)円  ※()内は20名以上の団体料金 ※ 65歳以上、中学生以下、障害者手帳をお持ちの方及び介護者1名は無料
主催者千葉県立美術館
お問合せTEL:043‐242-8311
1月
19
Lovely Valentine(ラブリーバレンタイン)@三陽メディアフラワーミュージアム<1/19(火曜)~2/14(日曜)>
~一足早い春の花々やフォトスポットが春のお出迎え~
コロナ対策をしっかり行いながらのバレンタインイベントです。
前庭には大きなハート、館内には春の花々とハートのディスプレイ、ラブリーな花の美術館です。
コロナ疲れの心と身体を花々を見て少しでも和らげて頂けたら、嬉しいです。
当館は通常通り開館しています。

【体験】

●「まいごのたまご絵本」クイズ 1月5日(火曜)~3月31日(日曜) 100円
館内を回ってクイズに挑戦しよう!

【バレンタインワークショップ】

●BOXフラワーアレンジ 2月6日(土曜)、7日(日曜)、13日(土曜)、14日(日曜) 10:00~ 各日先着15名 1500円
●押し花で作るハートのリース 2月13日(土曜)、14日(日曜) 10:00~15:00 1000円
●小さなお皿にプロパージュ体験 2月6日(土曜)、7日(日曜) 10:00~15:00 500円

【企画展示】

●海浜公園に遊ぶ野鳥たち 1月13日(水曜)~24日(日曜)
●花を撮ろう 1月26日(火曜)~2月7日(日曜)
●多肉植物とブロークン・ポット・ガーデン展 2月9日(土曜)~14日(日曜)
●「花と自然が映し出す世界」写真展 2月16日(火曜)~21日(日曜)

※詳しくは下記ホームページをご覧ください。

 

開催日2021年1月19日(土曜)~2月14日(日曜) 開館時間 9:30~17:00 <休館日> 毎週月曜日(月曜日が休日の場合はその翌日休館)
開催場所三陽メディアフラワーミュージアム
住所千葉市美浜区高浜7-2-4
交通・JR「稲毛駅」西口より千葉海浜交通バス、2番のりば「海浜公園プール」行き「花の美術館」下車、または「高浜車庫」行き、終点下車徒歩5分 ・JR「稲毛海岸駅」南口より千葉海浜交通バス、2番のりば「海浜公園入口」行き、終点下車徒歩5分
料金【入館料】大人300円、小・中学生150円(団体割引あり)
主催者三陽メディアフラワーミュージアム
お問合せ三陽メディアフラワーミュージアム TEL:043-277-8776 
1月
23
地球からのギフト~地球が生み出す宝石たち~@千葉市科学館<11/7(土曜)・12/6(日曜)・2021年1/23(土曜)・2/21(日曜)>
2020年度「地球からのギフト~地球が生み出す宝石たち~」

地球が生み出す美しい宝石たちは、人々とどう関わってきたのか。宝石学に沿って科学的な検査方法の紹介と共に、様々な角度からのお話をします。宝石の魅力や奥深さ、宝石の産地や歴史やエピソードなどロマンあふれる石のお話をします。

第1回 2020年11月7日(土曜) 13:30~15:00 ダイヤモンド  ~参加受付中!~
古代ローマの人々は、ダイヤモンドが何よりも硬くて光ると知っていても実際に見ることができた人はいなかったと言われています。1851年、第1回ロンドン万国博覧会では世界で初めてダイヤモンドが展示されました。ムガル帝国由来の「光の山」と名付けられたそのダイヤを見た人々の感想はいかに・・・。現在の宝石学のタイプ別分け方、カラーダイヤとは?ダイヤにまつわる様々なエピソードや今後のダイヤモンド市場もお話をします。

第2回 2020年12月6日(日曜) 13:30~15:00 緑の宝石 
目にも優しいグリーン系の宝石をピックアップします。地球が育んだ宝石の中に見られる内包物はどんなものがあるのでしょうか。本物ならではの内包物も見て楽しいものです。エメラルドの中でもジャルダン(庭)と呼ばれる内包物は何か、ガーネットの中で馬の尻尾のように見える内包物は何か等、数々の緑色の宝石類に注目して、その産状を含めエピソードを交えながらお話します。

第3回 2021年1月23日(土曜) 13:30~15:00 赤い宝石 
宝石学の始まりのきっかけを作った宝石ルビーと産状が似ているスピネルからアプローチします。また海からのギフト有機質の珊瑚まで触れたいと思います。太陽光と白熱灯で色が変わってみえる宝石のアレキサンドライトは何故色変わりするのか?ストロベリークォーツと呼ばれる水晶の中の赤いものは一体何が入っている?黄金の針に見えるものの正体は?水晶の中の内包物が作り出す景色についても触れます。

第4回 2021年2月21日(日曜) 13:30~15:00 青い宝石 
モーゼの十戒は、サファイアに刻まれたとエピソードがありますが、実際どうなのでしょうか。宝石学が発達する前は色だけで分類していました。ブルーサファイアから清涼感あるアクアマリンに代表される青をテーマに、紀元前から長く宝石として使用されていたラピス・ラズリ、ターコイズから20世紀に発見された新しい宝石タンザナイトなどもお話します。青い宝石は人気があるので、選ぶときの評価基準についても触れたいと思います。

<講師プロフィール:目黒佐枝>
Gemological Institute of America サンタモニカ校にてG.G(宝石鑑別・鑑別者の称号)を取得。Van Cleef & Arpels, CHANEL, ショップチャンネル ジュエリー部門を経て、現在は、宝石専門チャンネルGSTVのジュエリーコメンテーター、日本ジュエリーアカデミー鑑別クラス講師として活躍中。博物館学芸員資格を有する。GIAパールグレーディング、西洋アンティーク鑑定検定1級。

 

開催日2020年11月7日(土曜)・12月6日(日曜)・2021年1月23日(土曜)・2月21(日曜) 13:30~15:00
開催場所千葉市科学館・8階科学実験室B
住所千葉市中央区中央4‐5‐1・きぼーる(7-10階)
交通・JR千葉駅東口から徒歩15分 ・JR千葉駅東口から7番バスのりばから「中央三丁目」下車、または16番c-busバス利用「きぼーる前」下車(現在運休中) ・京成電鉄「京成千葉中央駅」から徒歩6分 ・千葉都市モノレール「葭川公園駅」から徒歩5分
料金常設展示入館料のみ(大人510円/高校生300円/小中学生100円)
定員24名 ※状況により変更の可能性あり
対象高校生~大人 ※興味がある小・中学生の参加可
主催者千葉市科学館
お問合せTEL:043‐308-0511 FAX:043-308-0520
申込方法各開催日の前月の1日9:00より、電話(043-308-0511)で先着順 ※ただし、元日は休館日のため、1月2日(土曜)より受付けます。
第10回青葉の森落語まつり@青葉の森公園芸術文化ホール<1/23(土曜)>
青葉の森から笑いをお届けします!

出演・講師:柳家花緑、林家たい平、月亭方正

 

開催日2021年1月23日(土曜)13:30開場 14:00開演
開催場所青葉の森公園芸術文化ホール
住所千葉市中央区青葉町977‐1
交通・京成千原線「千葉寺駅」より徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、2番のりば「誉田駅」行き、「大宮団地」行き、「鎌取駅」行き、「リハビリセンター」行き、「ハーモニープラザ」下車、徒歩8分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行き、「中央博物館前」下車、徒歩10分 ・JR「蘇我駅」東口よりバス、2番のりば「大学病院」行き、「芸術文化ホール前」下車、徒歩5分 ・京成電鉄「千葉寺駅」よりバス、「大学病院」行き、「芸術文化ホール前」下車、徒歩5分
料金全席指定 3,900円
対象※未就学児のご入場はご遠慮ください。
主催者青葉の森公園芸術文化ホール
お問合せ青葉の森公園芸術文化ホールtel 043-266-3511
申込方法チケット発売中! ●オンライン(ゲッティ)※下記URLから直接お申込み頂けます。 ●電話 ●窓口
1月
24
大人のためのクラシック・コンサート ~NHK交響楽団メンバーによるフルート・ヴィオラ・ハープの響き~@千葉市科学館プラネタリウム<2021年1/24(日曜)>
楽器の音の響きや演奏の様子を楽しむコンサートです。是非千葉市科学館プラネタリウムまで足をお運びください。
※星空の演出はございません。

[演 奏]  早川りさこ ハープ(NHK交響楽団奏者)
     神田 寛明 フルート(NHK交響楽団首席奏者)
     佐々木  亮 ヴィオラ(NHK交響楽団首席奏者)

[演奏曲] イベール:2つの間奏曲
     ビゼー:アルルの女よりメヌエット 
     ドビュッシー:フルート、ヴィオラ、ハープのためのソナタ
     他

 

開催日2021年1月24日(日曜) 開場13:45 開演14:00(15:10終了予定)
開催場所千葉市科学館7階プラネタリウム
住所千葉市中央区中央4‐5‐1、きぼーる7階
交通・JR千葉駅東口から徒歩15分 ・JR千葉駅東口から1・7・10番バスのりばから「中央三丁目」下車、または16番c-busバス利用「きぼーる前」下車(現在運休中) ・京成電鉄「京成千葉中央駅」から徒歩6分 ・千葉都市モノレール「葭川公園駅」から徒歩5分
料金 1,600円(税込)全席自由席 [割引チケットのご案内] 科学館7階ミュージアムショップで証明書をご提示にてご購入ください。千葉市内在住の65歳以上の方/障害者手帳をお持ちの方と介護者1名様
対象※未就学児の入場不可
主催者千葉市科学館
お問合せTEL:043‐308-0511 FAX:043-308-0520
申込方法科学館7階ミュージアムショップにて販売中です。
マクハリイルミ 20/21 フードトラック出店@海浜幕張駅南口広場<12/18(金曜)~20(日曜)>
全ての感染症対策に取り組まれている医療従事者、介護従事者、社会インフラを支える人々への感謝をテーマに、ブルーを基調としたイルミネーションで、MAKUHARIのまちを彩ります。
今回のイベントは千葉のグルメが海浜幕張駅前広場(南口)に大集合!!!
期間中は房総のイノシシや鹿肉を使ったジビエバーガーや、県産牛肉を使ったチーズステーキポテトなど、千葉県産の素材を使った美味しいメニューを提供します!

フードトラック出店
・Kene's Diner(12月19日、20日)
・BAN'S KITCHEN(12月18日、19日、20日)
・悠久(12月20日)
・ムゲン亭(12月19日・20日)
・ジビエ(12月18日・19日・20日)
・俊五郎(12月19日)

※各フードカーにおいてお客様にお買い上げいただいた売り上げの一部は、千葉市新型コロナ医療・介護応援寄付金へ寄付されます。
※出店する店舗やメニューの内容・価格は予告なく変更になる場合があります。詳しくは公式ホームページ等をご覧ください。

 

開催日2020年12月18日(土曜)~12月20日(日曜) フードトラック出店11:00~20:00
開催場所JR海浜幕張駅(南口広場 )イルミネーションメインオブジェ ブリリアンドーム
交通JR京葉線「海浜幕張駅」
主催者幕張新都心イルミネーション実行委員会
お問合せ幕張新都心イルミネーション実行委員会事務局 TEL:043-213-6911(平日10:00~17:00)(窓口代行受託:株式会社ライフコミュニケーション)

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