イベント情報

イベントリスト

今度のお休みに開催されるイベントは?
※現在開催中のイベントと今後に開催されるイベントを表示しています。

現在開催中のイベント
プラネタリウム新番組「発見!南極に恐竜がいた!」@千葉市科学館プラネタリウム<4/29~(金曜・祝日)>
<あらすじ>
『南極に恐竜がいた!』
太古の南極では、恐竜やさまざまな生きものが緑豊かな環境のなかで暮らしていました。
かつての南極がゴンドワナ大陸であったおよそ2億年以上前、ペルム紀へタイムトラベル!迫りくる地殻移動や気候変動による環境変化に、生命はいかに対応し、進化したのでしょうか。
物語の案内役は古生物学者ピーターと少年。クリオロフォサウルスなど近年発見された最新の恐竜をはじめ、多くの太古の生きものと出会う旅。南極大陸の歴史をご覧ください。

 

開催日2022年4月29日(金曜・祝日)~ ※投影期間は約1年間を予定 ※上映スケジュールは下記URLをご覧ください。※休館日は不定休です、科学館HPでご確認ください。
開催場所千葉市科学館 7階プラネタリウム
住所千葉市中央区中央4-5-1
交通・JR千葉駅東口より徒歩15分 または 7番バス利用「中央三丁目」下車徒歩1分 ・京成千葉中央駅より徒歩6分 ・千葉モノレール葭川公園駅より徒歩5分
料金プラネタリウム:大人 510円/高校生 300円/小中学生 100円 常設展示:大人 510円/高校生 300円/小中学生 100円 セット券(プラネタリウム+常設展示):大人 820円/高校生 490円/小中学生 160円 ※未就学園児無料
お問合せ043-308-0511
申込方法※チケットは観覧当日の午前9時から券売機で販売いたします。 ※科学館メンバー会員の方は予約できます。
Color by Color「いろいろ」展 色の魔法 色から見える写実@ホキ美術館<5/26(木曜)~11/13(日曜)>
色が作品に与える
意味や効果とは?
細密な表現が注目されがちな写実絵画ですが、本展は「色」をテーマに構成いたしました。​色が作品に与える意味や効果とは?

​ブルーの作品から始まるこの「いろいろ 色の魔法一色から見える写実」展覧会、色の変化を楽しみながら次のベージュ色のギャラリーに移るとき、どんなイメージをもたれるでしょうか。作家ごとではなく、色をキーにした展示で、ホキ美術館でしか味わえない体験をぜひ間近にお楽しみください。作品の持つ色の力から、新たな発見があるに違いありません。本展は、原 雅幸、五味文彦、小尾 修、藤田貴也、廣戸絵美の新作を含みます。

【出展作家】
青木敏郎、石黒賢一郎、大畑稔浩、小尾 修、五味文彦、島村信之、塩谷亮、諏訪敦、羽田裕、原 雅幸、廣戸絵美、藤田貴也、藤原秀一、三重野 慶、森本草介(五十音順)

 

開催日5月26日(木曜)~2022年11月13日(日曜) 10:00~17:30 ※入館は17:00まで 休館日:火曜日(火曜日が祝日の場合は翌日)※8月16日(火曜)は開館、8月23日(火曜)・24日(水曜)は休館。
開催場所ホキ美術館 ギャラリー1
住所〒267-0067 千葉県千葉市緑区あすみが丘東3-15
交通JR外房線「土気駅」南口、3番のりば「あすみが丘ブランニューモール」行きバスで5分、「あすみが丘東4丁目」下車すぐ 駐車場:普通乗用車40台 ホキ美術館から徒歩3分の千葉市営公園昭和の森にも有料駐車場があります。 (駐車場の収容台数には限りがあります。土曜日や日曜日、企画展示切替直後などの混雑する時期はなるべく電車やバス等の公共交通機関をご利用ください)
料金一般:1830円  65歳以上:1320円  高校生・大学生:1320円  中学生:910円  小学生以下:750円(保護者1人につき2人まで無料) ■※障がい者手帳等をご提示いただいた場合※ 一般:910円 高校生・大学生・65歳以上:660円 中学生:450円 小学生以下:380円(保護者1人につき2人まで無料) ■団体料金(10人以上) 一般:1620円/1人 高校生・大学生・65歳以上:1320円/1人 小学生団体:760円/1人(※10人あたりにつき1人の保護者の付き添いが必要) ■特別割引日 【千葉市民の日】10月18日 千葉市民の方:910円(※千葉市民を証明する身分証などを必ずご提示ください) ※2022年10月18日は火曜日(定休日)のため、10月17日(月曜)が特別割引日となります。 【敬老の日】9月の第3月曜日 65歳以上の方:910円(※年齢を確認できる身分証などを必ずご提示ください。) ※ 入館料は全て消費税込みの金額です。
お問合せホキ美術館 TEL : 043-205-1500 FAX : 043-205-1511
申込方法ご来館の前日までにホームページか電話にて事前予約をお願いします。
ダイナソーアドベンチャーツアー in 東京ベイ幕張@アパホテル&リゾート東京ベイ幕張<大好評につき11月30日まで延長!> 
ジャングルダイナソー!大好評につき開催期間11月30日(水)まで延長決定!

アパホテル&リゾート 東京ベイ幕張に古代恐竜が大復活!
恐竜が幕張の森によみがえった!みんなも覗きに行ってみよう!

体験型アトラクションや化石発見体験(有料)など、様々なイベント開催予定♪
恐竜が生きていた時代を「見て」「感じて」「想像」し、ツアーを通じて子供達と一緒に恐竜がいた時代から今日までの地球環境に対して考えられる場となるような様々な体験ができます!

<会場内のイベント>
●恐竜の人形をゲット!恐竜すくい(無料)
●お菓子をプレゼント!恐竜ハンター(無料)
●恐竜に乗れる!ライディングダイナソー(無料)
●恐竜のイラストをきれいにぬって!ぬり絵プレゼント(無料)
●化石さがし(有料)
●会場限定!恐竜アプリでクイズに全問正解すると恐竜缶バッジをプレゼント!
●Instagram Photoコンテスト開催!
他にも楽しいイベントをご用意してます!

なお、売上の1%は、「ちば環境再生基金」に寄付されることになっています。

 

開催日2022年7月1日(金曜)~11月30日(水曜) 10:00~18:00(最終入場17:30)
開催場所アパホテル&リゾート〈東京ベイ幕張〉駐車場内特設会場
住所千葉県千葉市美浜区ひび野2-3
交通<電車> [最寄駅]JR京葉線「海浜幕張駅」から徒歩7分 <バス> JR京葉線「海浜幕張駅」よりバスで約5分 JR総武線「幕張本郷駅」よりバスで約15分 ZOZOマリンスタジアム・医療センター方面「メッセ東口」下車すぐ <お車> 東京方面より東関東自動車道「湾岸習志野I.C.」下車 千葉方面より東関東自動車道「湾岸千葉I.C.」下車 京葉道路「幕張I.C.」下車
料金900円(税込) ※2歳未満無料 ※未就学児のお子様の入場には、18歳以上の同伴者(入場有料)が必要
お問合せアパホテル&リゾート東京ベイ幕張 TEL:043-241-3023
昭和の森・恐竜王国2022~ダイナソーキングダム<7/22(金曜)~11/30(水曜)>
先史時代の巨大な恐竜たちが、地球を征服しようと<昭和の森>に恐竜王国を築く!
大型肉食恐竜ティラノサウルス、トリケラトプス親子、ベロキラプトルの群れ、注目のパサウロロフスなど大迫力の恐竜たちが集う恐竜王国。
キミは先史の森の奥深くに潜む恐竜たちのところまでたどり着けるかな!
さあ、はるかな冒険の旅に出かけよう!

●がおがおライドや恐竜のたまごなどのフォトスポットで記念撮影!
●シュライヒ社製の恐竜フィギュアを販売中!

 

開催日2022年7月22日(金曜) ~11月30日(水曜) 9:00~17:00(最終入場16:40) 定休日なし、ただし荒天により休業することがあります。
開催場所昭和の森 冒険広場
住所千葉市緑区土気町34
交通●電車利用 JR外房線土気駅より徒歩30分 ●バス利用 JR外房線土気駅南口より千葉中央バス「ブランニューモール」行きで「昭和の森西」下車徒歩5分 または、あすみが丘4丁目(ホキ美術館前)で下車徒歩3分 ●マイカー利用 東京方面から:千葉東金道路「中野インターチェンジ」で下り、土気停車場千葉中線で大網街道を大網方面へ 駐車場:1時間100円、最大400円 第2駐車場をご利用ください。(満車の場合は第1駐車場へ)
料金入場料:800円(税込)、2歳以下は無料
お問合せ090-3068-8126
‟秋グルメ”セレクション!パサール幕張(上り線)
<期間:9/1(木)~11/30(水)>

パサール幕張(上り線)のおすすめグルメはこちら!

■一所懸命「肉丼の星」の「厚切り豚丼」 869円(税込)
肉厚にカットした豚肉を自家製ダレに漬け込み、やわらかな食感に仕立てました。

■リンガーハットの「野菜たっぷりちゃんぽん」 店内飲食890円(税込)/テイクアウト900円(税込)
7種類の国産野菜をたっぷり480g使用した、人気No.1の定番メニューです。

■揚げたて とんかつ「満点カレー」の「ヒレかつカレー」 店内飲食1,089円(税込)/テイクアウト1,069円(税込)
お店で1枚1枚丁寧に衣をつけて作ったヒレかつに、こだわりのカレーを合わせました。

■下総タンタンメン「白浜軒」の「竹岡式チャーシューメン」 979円(税込)
千葉県内房周辺発祥のご当地ラーメンです。風味豊かな醤油スープにチャーシューがよく合います。

■肉麺「右衛門」の「牛つけそば」 1,045円(税込)
牛の旨みがたっぷり詰まった当店おすすめの一品です。

■旬撰倶楽部の「千葉紅あずまタルトケーキ」 小/6個入864円(税込)
千葉県産紅あずま芋を使ったほっくりスイーツです。

■天丼と海鮮丼「波止場食堂」の「上天丼」 店内飲食990円(税込)/テイクアウト972円(税込)
季節の魚介が入った、揚げたてサクサクの豪華な天丼です。

■Bread’s Plusの「生食ブレッド絹」 店内飲食734円(税込)/テイクアウト720円(税込)
生クリームにバターとハチミツを使用!生で食べておいしい食パンです。


□□□ おすすめDRINK!□□□

■館山 佐藤商店「完熟バナナジュース」の「完熟バナナミルク」 店内飲食539円(税込)/テイクアウト529円(税込)
館山の佐藤商店から毎日届く完熟バナナを使用した、こだわりのバナナジュースです。

■マクドナルドの「アイスカフェラテ」 Sサイズ 150円(税込)
エスプレッソのコクとミルクの甘みのベストバランスを楽しんるカフェラテです。

■ファミリーマートの「カフェラテ」 HOT/Mサイズ 150円(税込)
生乳100%使用のミルクとふわふわ泡が自慢のカフェラテです。


※価格は変更になる場合があります。

 

開催場所パサール幕張 上り線
住所〒262-0032 千葉県千葉市花見川区幕張町2-2621
‟秋グルメ”セレクション!パサール幕張(下り線)
<期間:9/1(木)~11/30(水)>

パサール幕張(下り線)のおすすめグルメはこちら!

■房州濱之屋の「 天丼」 880円(税込)
魚介や野菜の旨みを閉じ込めたサクサクの天ぷらと、タレの甘さが良く合います。

■天つるりの「温玉ぶっかけうどん」 594円(税込)
とろ~りマイルドな温玉を乗せたつるりと食べやすいうどんです。

■とん楽の「カツカレー」 979円(税込)
カレーの辛みとカツの旨みがよく合うボリュームたっぷりのメニューです。

■ごっつええ本舗の「ソースたこ焼き(8個)」 店内飲食649円(税込)/テイクアウト637円(税込)
テイクアウトでき手軽に食べやすい、アツアツとろとろの大人気商品です。

■麺大将の「竹岡式醤油ラーメン」 869円(税込)
醤油が香ばしく香るスープと麺がよく絡みます。トッピングもおすすめです。

■崎陽軒の「おべんとう秋」 1折760円(税込)
色々なおかずを少しずつ楽しめる、見ても食べても秋を感じられるお弁当です。

■Natural Bread Bakery の「ピーナッツクリームパン」 1個店内飲食275円(税込)/テイクアウト270円(税込)
千葉県産ピーナッツを使用。クリームには生キャラメルをブレンドしました。

■タリーズコーヒーの「ボールパークドッグ アボカド」 店内飲食400円(税込)/テイクアウト393円(税込)
クリーミーなアボカドとジューシーなソーセージを使ったホットドッグです。

■柿安 柿次郎の「黒毛和牛 牛めし」 1折1,300円(税込)
黒毛和牛を秘伝のタレで丁寧に炊き上げた、柿安の看板商品です。

■鳥麻の「匠のしょう油から揚」 1パック540円(税込)
生姜の香りとしょう油の旨みで風味豊かな味わいに仕上げました。

■食の駅の「から付き落花生」 518円(税込)
千葉県の特産品であるある、風味豊かなこだわりの落花生です。

■ミニストップの「ソフトクリームバニラ」 店内飲食239.80円(税込)/テイクアウト235.44円(税込)
北海道産生乳と生クリームを使用した、コクのあるミルク感が特徴のソフトクリーム。カップも選べます。

■マタイッコタベタイカフェの「あんこプリンカスタード」 380円(税込)
キンツバをイメージした四角瓶に濃厚なカスタードプリンと自家製餡をたっぷり乗せた自慢の一品です。

■旬撰倶楽部スーベニアショップの「はちみつティラミスラングドシャ」 中/16枚入 1,383円(税込)
千葉県産はちみつをヨーグルト風味の生地に練り込み、マスカルボーネチーズ入りのチョコをサンドしました。


※価格は変更になる場合があります。

 

開催日2022年9月1日(木曜)~11月30日(水曜)
開催場所パサール幕張 下り線
住所〒262-0032 千葉県千葉市花見川区幕張町2丁目2651-1
交通京葉道路幕張PA 下り線
お問合せ043-213-3368
新版画 進化系UKIYO-Eの美@千葉市美術館<9/14(水曜)~11/3(木曜・祝日)>
新版画とは、江戸時代に目覚ましい進化を遂げた浮世絵版画の技と美意識を継承すべく、大正初年から昭和のはじめにかけて興隆したジャンルです。伝統的な彫りや摺りの技術に、同時代の画家による清新な表現を合わせようとした版元・渡邊庄三郎(1885-1962)の試みに始まりますが、昭和に入っていくつもの版元が参入し、大きな流れとなりました。

この展覧会では、千葉市美術館が誇る新版画コレクションから、その歴史を通覧します。橋口五葉の《浴場の女》や伊東深水の《対鏡》といった最初期の初々しい名作から、川瀬巴水の情感豊かな日本風景や吉田博の精緻な外国風景、山村耕花や吉川観方による個性的な役者絵を経て、昭和初期のモガ(モダンガール)を鮮烈に描いた小早川清のシリーズ《近代時世粧》に至る、新版画の成立から発展型への歴史を約190点の作品によってたどります。

昨年から東京・大阪・山口を巡回した展覧会の最終展観となる千葉会場では、新版画の先駆ともいうべき、明治末期に来日して日本の職人とともに木版画を制作したヘレン・ハイドとバーサ・ラムの作品約50点もあわせてご覧いただきます。美人・風景・役者各ジャンルの花形作家たちの競演を、伝統技術の粋と革新的な表現の煌びやかな融合を、ぜひご堪能ください。

 

開催日2022年9月14日(水曜)~11月3日(木曜・祝日) 10:00 ~18:00 (金曜・土曜は、20:00まで) ※入場受付は閉館の30分前まで ※ 休館日:10月3日(月曜) 休室日:10月11日(火曜) 
開催場所千葉市美術館
住所千葉市中央区中央3‐10‐8
交通・JR「千葉駅」東口より徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行きで、「中央三丁目」下車、徒歩3分 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩約5分 ・京成電鉄「千葉中央駅」より徒歩約10分
料金 一般1,200円(960円) 大学生700円(560円) 小・中学生、高校生無料 ※( )内は前売券、および市内在住65歳以上の料金 ※障害者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料 ◎10月18日(火曜)は「市民の日」につき観覧無料。 ◎本展チケットで5階常設展示室「千葉市美術館コレクション選」もご覧いただけます。 ※割引の併用はできません
お問合せ千葉市美術館  TEL:043-221-2311
申込方法 ※前売券はミュージアムショップ、ローソンチケット[Lコード:34804]、セブンイレブン[セブンチケット]にて2022年9月13日まで販売(9月14日以降は当日券販売)。
のびのびパークヨガ 2022秋@県立海浜幕張公園
心と体を癒す青空ヨガ教室です♪

未経験の方でも 体力や習熟度に合わせて
先生がやさしくレッスンします!

ヨガにはこんな効果が♪
 ・柔軟性アップで血行促進
 ・新陳代謝アップで燃えやすい体に!
 ・心身のリラックス効果
 ・首、肩などのコリをほぐす

緑豊かな公園の芝生の上で寝転び、
すがすがしい風を感じながら深呼吸!
身体と心をリラックスさせましょう。

興味のある方はぜひご参加ください!

【講師】 藤田 しのぶ先生
  <資格・実績等>
   ・パワーヨガ全米ヨガアライアンス200修了
   ・Sun&moonリストラティブヨガ TT修了
   ・ルナワークスシニアヨガ TT修了
   ・親子体操協会 親子ヨガ TT修了
   ・セントラルスポーツクラブヨガ指導者養成修了 など

 

開催日2022年9月15日(木曜)・9月29日(木曜)・10月13日(木曜)・10月27日(木曜)・11月17日(木曜) 1回のみの参加も、すべての参加も、可能です。
開催場所県立幕張海浜公園 Bブロック大芝生広場 (受付もBブロックです)  ※雨天の際は、パークセンターまたは中止・延期の場合あり
住所〒261-0021 千葉県千葉市美浜区ひび野2-116
交通【電車と徒歩】 JR京葉線「海浜幕張」駅南口から徒歩約10分。 【自動車】 東京方面より 東関道「湾岸習志野IC」を出て国道357号を直進し中瀬交差点を右折、メッセ交差点を左折。 千葉方面より 東関道「湾岸千葉IC」を出て国道357号を直進し、若葉交差点を左折、ひび野二丁目交差点を右折。 【駐車場】 A・B・Cの各ブロックに設置しています。
料金各回1,000円(税込)
定員各回20名(要事前申込・先着順)
持ち物ヨガマット(無料貸出あり)、帽子、飲物、(上着)、汗ふきタオル、動きやすい服装でお越しください。
お問合せ県立幕張海浜公園みどりと海パートナーズ(パークセンター) TEL043-296-0126 FAX043-296-0128
申込方法8月18日(木)9:00より お電話にて、先着順
秋の企画展「縄文土器の技と美」@千葉市立加曽利貝塚博物館<9/21(水曜)~11/6(日曜)>
ー土器製作技術研究のいまー

●土器の全体像が復元できた土器から得られる情報は多い。スタイルや文様、それらの組み合わせにより地域を超えた人の動きや情報の広がりを理解することに今までの研究は注力してきた。今までも土器研究の最先端はそういったものであろう。発掘調査でみつかる土器の多くは、破片である。しかし、研究や展示などで実際に目にする機会に恵まれる土器の多くは、全体像が復元できたものであるのが実際である。土器の全体像が復元される前、土器片ばかりであった時、その土器片達が詳細に観察され、記録に取られた例は多くはないのもまた事実であろう。今回の展示では、土器片を丹念に観察し、その技巧を探求したうえで複製土器を制作するということをコンセプトとし、その土器片のなかにある一つの方向性を見出した研究成果をとおして、「加曾利E式土器」の製作技法の一例を提示したい。

●「縄目の一粒、線の一本からきちっと捉えて」という一言から、複製土器制作の深淵にたどりつこうと研鑽し続ける研究者の行き着いた先は、土器片を観察し尽くすこと。顧みられることの少ない土器片の中に埋もれていた「短冊状土器破片」が語りはじめた事実は、今後の土器研究にどのような影響を及ぼすことになるのだろうか。

※詳しくは下記URLをご覧ください。

 

開催日2022年9月21日(水曜)~11月6日(日曜) 9:00~17:00(入館は16:30まで)休館日:月曜日(月曜日が国民の祝日にあたる場合は開館し、翌日以降の国民の祝日でない日は休館) 
開催場所加曽利貝塚博物館企画展示スペース
住所千葉市若葉区桜木8-33-1
交通【電車】千葉モノレール「桜木駅」下車徒歩約15分 【バス】京成バス「桜木町」バス停下車徒歩約15分 【車】京葉道路 貝塚IC(下り出口)から約7分、松ヶ丘IC(上り出口)から約12分
料金参加無料
お問合せ千葉市立加曽利貝塚博物館 TEL:043‐231‐0129
親子アニメ上映会@千葉市生涯学習センター<9/24(土曜)、10/29(土曜)、11/19(土曜)>
★毎月1回土曜日に、1時間程度の子ども向けアニメの上映会をしています。懐かしいアニメ作品もあります。

《9月24日》
・10:00~11:00
トムとジェリー 
「海のバカンス」「台所戦争」「海の底はすばらしい」「お家はバラバラ」「おかしなアヒルの子」
ズッコケ三人組のぼうさい教室 「地しんから身を守ろうの巻」
・13:00~14:00
ミッキーマウス 
「ミッキーのダンスパーティー」「ミッキーのオーケストラ」「ミッキーの誕生日」「ミッキーの芝居見物」
FINAL FANTASY 「星の章」

《10月29日》
・10:00~11:00
なかよしおばけ「おばけのキャンプ旅行」「リュシー星に願いを」「おばけ氷の国へ行く」
NHKこどもにんぎょう劇場「ハーメルンのふえふき男」ほか
・13:00~14:00
なかよしおばけ「おばけと大きなあしあと」「おばけの大捜査」「おばけと不思議な穴」
日本のおばけ話「絵からとびだしたねこ」
年中行事「七五三」七五三と子どもたち

《11月19日》
・10:00~11:00
ムーミン パペット・アニメーション友情の巻
「消えたムーミン一家」「迷子の火星人」「さよなら火星人」
ウォルト・ディズニー制作アニメーション
「赤ずきんちゃん」「サンタのおもちゃ工房」「海の王ネプチューン」
・13:00~14:00
ムーミン パペット・アニメーション友情の巻
「スナフキンの反乱」「世界で一番最後の竜」「悪口の箱」
ウォルト・ディズニー制作アニメーション
「クッキーのカーニバル」「子どもの夢」「3匹の親なし子猫」

 

開催日2022年9月24日(土曜)、10月29日(土曜)、11月19日(土曜) 【午前】10:00~11:00 【午後】13:00~14:00
開催場所千葉市生涯学習センター B1F小ホール
住所千葉市中央区弁天3-7-7
交通JR千葉駅「千葉公園口」から徒歩8分 千葉モノレール千葉公園駅から徒歩5分 ※駐車台数には限りがあります。
料金無料
定員各50人
対象どなたでも
お問合せ043-207-5823
申込方法当日先着順 各回上映30分前から、会場で整理券を配布
アカデミア・アニマリウム 東邦大学オープンセミナー「生き物の暮らしや形の不思議」@千葉市動物公園内・動物科学館<10/9(日曜)>
東邦大学 オープンセミナー 「生き物の暮らしや形の不思議」(全5回)

動物園の社会的役割として、「種の保存」「調査研究」「教育普及」「レクリエーション」があります。千葉市動物公園では、さまざまな学校、研究・学術団体、企業との連携も含め、包括的な調査研究、教育普及活動を「アカデミア・アニマリウム」と称し、活動を推進しています。
東邦大学理学部生物学科の先生による、生き物のおもしろさを深~く知ることができる講演会です。

■第1回 「動物はどのような社会で暮らしているのか?」
(講師:東邦大学 理学部生物学科 准教授 井上 英治 先生)

◇日時
 8月28日(日)13:30~14:00 ※受付開始は13:20です
◇場所
 動物科学館1F レクチャールーム
◇定員
  65名
◇内容
 動物には、群れをつくる種や単独で暮らす種がいます。本講演では、動物が群れをつくる理由や、哺乳類の群れのメンバー構成などについて紹介します。

■第2回 「トカゲの尻尾はなぜ青いのか」
(講師:東邦大学 理学部生物学科 教授 長谷川 雅美 先生)

◇日時
 10月9日(日) 13:30〜14:00※受付開始は13:20からです
◇場所
 動物科学館1Fレクチャールーム
◇定員 
 130人
◇内容
生物学の”なぜ”には、1)しっぽが青く見えるしくみを知りたいという疑問と、2)青い尾を持つことがトカゲにとってどんな利点があるのか、という2通りの疑問がありそうです。まずは、1つめのなぜについてわかってきたことを紹介し、2つめの疑問に答えるには、どうすればよいのか、いっしょに考えてみたいと思います。

■第3回 「イモリの求愛行動〜フェロモンによるコミュニケーション〜」
(講師:東邦大学理学部 准教授 蓮沼 至 先生)

◇日時
 11月12日(土) 13:30〜14:00※受付開始は13:20からです
◇場所
 動物科学館1Fレクチャールーム
◇定員
 130人
◇内容
 アカハライモリは繁殖の成立に雌雄間でのフェロモンによるコミュニケーションが大切な役割を果たしています。イモリの求愛行動を例に、フェロモンについて理解を深めつつ、その繁殖への関わりを考えます。

■第4回 「動物のものまね?!昆虫擬態の不思議」
(講師:東邦大学理学部 准教授 小沼 順二 先生)

◇日時
 12月3日(土) 13:30〜14:00※受付開始は13:20からです
◇場所
 動物科学館1Fレクチャールーム
◇定員
 130人
◇内容
 動物の色や形が他のものに似ることを「擬態」といいます。本講演では、昆虫の擬態を中心に鮮やかな昆虫たちを紹介します。
 
■第5回 「多様な花の形はなんのため」
(講師:東邦大学理学部 准教授 下野綾子 先生)

◇日時
 2023年1月8日(日) 13:30〜14:00※受付開始は13:20からです
◇場所
 動物科学館1Fレクチャールーム
◇定員
 130人
◇内容
 私たちの目を楽しませてくれる野外の花々の形は、花にやってきて花粉を運んでくれる動物(ポリネーター)と密接に関係しています。植物とポリネーターの関係について紹介します。

 

開催日第2回/2022年10月9日(日曜)、第3回/11月12日(土曜)、第4回/12月3日(土曜)、第5回/2023年1月8日(日曜)
開催場所千葉市動物公園内 動物科学館 1階レクチャールーム
住所〒264-0037 千葉市若葉区源町 280番地
料金入園料 大人(高校生以上)700円  中学生以下 無料
定員各回130名
つくりかけラボ09 大小島真木 コレスポンダンス@千葉市美術館<10/13(木曜)~12/25(日曜)>
つくりかけラボは、「五感でたのしむ」「素材にふれる」「コミュニケーションがはじまる」いずれかのテーマに沿った公開制作やワークショップを通して空間を作り上げていく、参加・体験型のアーティストプロジェクトです。いつでも誰でも、空間が変化し続けるクリエイティブな「つくりかけ」を楽しみ、アートに関わることができる表現の場です。

今回は、美術家の大小島真木さんをお迎えします。大小島さんはこれまで、描くことを通じて、生き物を包み込む森や繁殖する菌、国境をまたぐ鳥、覚醒する猿など、様々な生物のまなざしを自らの内に宿し、万物の記憶の集合体としての世界のありようを追求してきました。「人間以外の目線で世界を語る」というテーマのもと、会期中に繰り広げられる「ゲスト」たちとのトークや、来館者たちとの往復書簡を糧に、アーティストがどのような空間を作り、変化させていくのか、目が離せなさそうです。

アーティストからのメッセージ
気持ちの良い一陣の風を肌に浴びたとき、この爽やかな風は誰かが遠い昔に放ったひとすじの溜息なのかもしれないと思うことがある。名前も知らない誰かの口からふと溢れでただろうその溜息は、樹木や草花の間を通り抜けながら増幅し、大地や海原の馥郁たる匂いをその身に纏わせ、やがて渡り鳥たちと共に天空を舞い、物理的にも時間的にも遠く離れたところにいる私の肌に今たまたま触れただけなのかもしれない。そんな風に思うと、私が生きているちっぽけないまここが、時間も空間も超えて世界のあらゆる時代、あらゆる場面と繋がっているかのような気持ちになる。もちろん、溜息ばかりとは限らない。そこには太古の三葉虫のおならだって含まれているかもしれないし、深海プレートの亀裂から漏れ出た天然ガスだって含まれているかもしれない。世界ではいつだって無数の色が、音が、香りが、味わいが、感触が、始まりも終わりもなく反響しあっている。とどまることを知らない万物照応。それはあたかも差出人も受取人も定まっていない文通のように、私たちを私たちへと関係づけていく。ところで、あの気持ちの良い風を起こした人は、どんな気持ちで溜息をついていたのだろう。今回のつくりかけラボでは、皆さんと一緒にそんなことを想像してみたいと思う。

関連イベント
本プロジェクトの一環として、会場に語り部をお招きし、「万物が語る」というコンセプトのトーク(パフォーマンス)を開催します。このトークにおける「ゲスト」はあくまでも人間以外の存在、たとえば動物、菌、糞、あるいは山などのさまざまな存在です。語り部の方々には、そうした「ゲスト」の代弁者として「ゲスト」になりきっていただき、その視線から、世界のこと、人間のこと、自分のことについて、講演を行っていただきます。後半は語り部と大小島さんによる対談を行います。

10月16日(日) 「山」 石倉敏明(人類学者・神話学者)
10月23日(日) 「猿」 足立薫(霊長類社会学者)
10月29日(土) 「粘菌」 唐澤太輔(南方熊楠研究者)
11月 5日(土) 「珊瑚」 アゴスティーニ・シルバン(海洋生物学者)
11月13日(日) 「糞」 伊沢正名(糞土師)
12月23日(金) 「身体」 北村明子(振付家・ダンサー)

大小島真木(おおこじま まき)
現代美術家。1987年東京生まれ。異なるものたちの環世界、その「あいだ」に立ち、絡まり合う生と死の諸相を描くことを追求している。インド、ポーランド、中国、メキシコ、フランスなどで滞在制作。2014年にVOCA奨励賞を受賞。2017年にはアニエスベーが支援するTara Ocean 財団が率いる科学探査船タラ号太平洋プロジェクトに参加。2021年「ククノチテクテクマナツノボウケン」KAATで舞台美術を手がける。 主な参加展覧会に、「いのち耕す場所」(2019年、青森県立美術館)、「瀬戸内国際芸術祭-粟島」(2019年)、「Re construction 再構築」(2020年、練馬区立美術館)、「コロナ禍とアマビエ 」(2022年、角川武蔵野ミュージアム)、「地つづきの輪郭」(2022年、セゾン現代美術館)、「世界の終わりと環境世界」(2022年、GYRE GALLERY)。主な個展に、「鳥よ、僕の骨で大地の歌を鳴らして」(2015年、第一生命ギャラリー)、「L’oeil de la Baleine/ 鯨の目」(2018-19年、フランス・パリ水族館)。主な出版物として『鯨の目』(2020年、museum shop T)など。
https://ohkojima.com/

※詳しくは下記URLをご覧ください。

 

開催日2022年10月13日(水曜)~12月25日(日曜) 10:00~18:00(金曜・土曜は20:00まで) ※入場受付は閉館の30分前まで  休館日 11月7日(月曜)、12月5日(月曜)
開催場所千葉市美術館 4階 子どもアトリエ
住所千葉市中央区中央3‐10‐8
交通・JR「千葉駅」東口より徒歩約15分 ・JR「千葉駅」東口よりバス、7番のりば「大学病院・南矢作」行きで、「中央三丁目」下車、徒歩3分 ・千葉モノレール「葭川公園駅」より徒歩約5分 ・京成電鉄「千葉中央駅」より徒歩約10分
料金無料
お問合せ千葉市美術館  TEL:043-221-2311
イベント「ちーバルPRESENTS 街の物語」@千葉市中心市街地6エリア<10月17日(月曜)~11月27日(日曜)>
11年目となる今年のちーバルは、千葉市中心市街地を6つのエリアに分け、それぞれのエリアの個性をテーマ化し、飲食だけでない物販や街そのものを主役とした街づくりイベントです。
参加店舗でパスポート(1人1枚 300円)を購入し、参加店舗で提示することでお店おすすめの特別メニューや商品を特別価格でお楽しみいただけます。
パスポートは全エリア共通で、各エリアの開催期間中に何度でも使用可能です。
※詳しくは、下記URLの詳細ページをご覧ください。

 

開催日2022年10月17日(月曜)~11月27日(日曜)
開催場所千葉市中心市街地6エリア
交通最寄り駅 JR「千葉」「千葉みなと」 京成「京成千葉」「千葉中央」 千葉モノレール「千葉みなと」「市役所前」「千葉」「栄町」「葭川公園」「県庁」「千葉公園」
料金パスポート(300円)購入代金の他、参加店舗では別途、特別メニュー、特別価格に対する代金のお支払いが必要です。(支払額は店舗により異なります)
お問合せ043-227-4103
政令市30周年記念 令和4年度特別展 「我、関東の将軍にならん ― 小弓公方足利義明と戦国期の千葉氏」 @千葉市立郷土博物館<10/18(火曜)~12/11(日曜)>
「きみは足利義明を知っているか・・・」
戦国時代、千葉氏の名字の地である千葉の地は、関東のホットスポットとなりました。永正15年(1518)、「関東の将軍」である古河公方家の風雲児足利義が、房総の武士たちに支えられ、本市の小弓(現在の中央区生実町)で「もう一人の関東の将軍」として自立しました。世にいう「小弓公方」です。義明の行動と滅亡は千葉氏をはじめとする周辺の諸大名に強い影響を及ぼしました。小弓公方は、単に房総における動向に留まらず、関東の戦国社会の枠組みを変えた、
極めて重要な存在として位置づくものなのです。
 本展では、「千葉市の知られざる歴史」である小弓公方足利義明を初めて本格的に取り上げ、戦国時代の関東における千葉市と千葉氏について紹介します。


※詳細は下記URLをご覧下さい。

 

開催日2022年10月18日(火曜)~12月11日(日曜)【開館時間】9:00~17:00(入館は16:30まで)
開催場所千葉市郷土博物館 2階展示室
住所千葉市中央区亥鼻1‐6‐1
交通①JR千葉駅・京成千葉駅から千葉駅前バスターミナル7番乗場から、京成バス千葉大学病院行きまたは南矢作行き(千03、千03-1、千04)で 「郷土博物館・千葉県文化会館」下車、徒歩3分 ②千葉モノレール県庁前駅から徒歩13分 ③JR本千葉駅から徒歩15分 ④京成千葉中央駅から徒歩20分
料金無料
お問合せ千葉市郷土博物館 TEL: 043‐222-8231 E-mail kyodo.EDL@city.chiba.lg.jp
HALLOWEEN企画 @アパホテル&リゾート<東京ベイ幕張>
10月イベント(無料)のお知らせ!お気軽にお立ち寄りください。

<10/21(金)~10/23(日) /セントラルタワー48F 特設会場>
◆セントラルタワー48F 特設会場から眺める神秘の現象"ダイヤモンド富士" ◆ 
・10/21(金) 16:48頃 太陽が富士山の斜面を転がる状態
・10/22(土) 16:47頃 太陽が富士山頂に沈む状態
・10/23(日) 16:46頃 富士山の左側に太陽が落ちる状態
※当日の天候等によりご覧いただけない場合がございます。予めご了承ください。

<10/23(日) 13:00~14:00/セントラルタワー1F ロビー>
◆チアダンス by 日大習志野高校 Venus◆
千葉県の強豪 Venusのパワフルな演目をお楽しみに!

<10/26(水) 15:00~19:00/ウエストウイング1F>
◆風呂の日 大浴場無料開放!◆ 
タオルの貸出・アメニティプレゼント!

<10/28(金) 13:00~14:00/セントラルタワー1F ロビー>
◆琉球舞踏エイサー&銭太鼓◆
沖縄の伝統芸能でもある琉球太鼓エイサーと島根に400年以上続く銭太鼓

<10/29(土) 13:00~14:00/セントラルタワー1F ロビー>
◆MAKUDAN Vol.3 ~Makuhari street dance~◆
大人気のマクダン第3弾!今回も大興奮間違いなし!

<10/30(日) 13:00~14:00/セントラルタワー1F ロビー>
◆ポリネシアンダンス TE MOANA NUI◆
フラを始めとする南国のダンスーショーをお楽しみください

<10/31(月) 18:00~19:00/ホテル外観>
◆ウインドウイルミネーション◆
セントラルタワー客室窓を使用した大好評イベント

<10/18(火)/セントラルタワー1F ロビー>
♦団体献血(日本赤十字社 千葉県赤十字血液センター) 
・原則 400ml採取
・16~69歳・50㎏以上

 

開催場所アパホテル&リゾート東京ベイ幕張
住所 千葉市美浜区ひび野2-3
交通JR京葉線海浜幕張駅北口より徒歩5分
料金無料
お問合せアパホテル&リゾート東京ベイ幕張 0570-070-111
SAKURA COLLECTION 2022 CHIBA @千葉市美術館1階[さや堂ホール]
◇日本の伝統素材 x 世界のデザイナー ファッションショー◇
時を超え、国境を越えて生まれた作品を発表!

日時:12月15日(木) 18:00~開場
参加費:5,500円(税込) ※1ドリンク付

【第1部】18:30~
齋藤統氏によるパリ発オンライントーク「世界のファッションビジネス」

【第2部】19:30~
SAKURA COLLECTION 2022 ファッションショー Special LIVE


※イベント詳細、お申込み等は下記URLにてご確認いただけます。

 

お問合せ03-6804-3972
CHRISTMAS EVENTS @アパホテル&リゾート<東京ベイ幕張>
◆◆◆フォトスポットが満載!クリスマスディスプレイ2022のお知らせ◆◆◆

<11/11(金)~12/25(日)>
・セントラルタワーメインロビーに巨大クリスマスツリー登場!
・ロビー入口では、イルミネーション&かがり火のコラボレーション!
・メインダイニング(1F)では水面に映るロマンチックなイルミネーション!


◆◆◆ロビーコンサート(無料)のお知らせ!◆◆◆
※お飲み物とオリジナルうまい棒プレゼント。

<12/10(土) 13:00~14:00>
・神田外語大学アカペラサークル「CLAP! CLAP!」

<12/11(日) 13:00~14:00>
・MI 美炎 HO 馬頭琴LIVE


◆◆◆その他のイベント(無料)のお知らせ◆◆◆

<12/10(土) 10:00~16:00>
・トゥクトゥク試乗会

<12/19(月) 18:00~20:00>
・ウィンドイルミネーション

<12/23(金)~12/25(日)>
・サンタとトナカイからのプレゼント
※レストラン利用のお子様特典

お気軽にお立ち寄りください。

 

開催場所アパホテル&リゾート東京ベイ幕張
住所 千葉市美浜区ひび野2-3
交通JR京葉線海浜幕張駅北口より徒歩5分
料金無料
お問合せアパホテル&リゾート東京ベイ幕張 0570-070-111
秋の展示「おはまおり-海へ向かう神々の祭-」@千葉県立中央博物館<10/22(土曜)~2023/1/9(月曜・祝日)>
千葉県には神輿(みこし)が海や水辺に向かう多くの祭りがあり、「おはまおり」のほか「しおふみ」「おはまで」などと呼ばれています。安産・子育て、豊漁豊作、疫病退散などの願いを込めて行われてきた祭りは、海とともに生きてきた人々の暮らしや文化を象徴するものです。本展示では「おはまおり」の歴史や意義、魅力を紹介します。

 

開催日2022年10月22日(土曜)~令和5年1月9日(月曜・祝日) 9:00~16:30(最終入館16:00)休館日:月曜日(祝日は開館) 年末年始(12月28日~1月4日)
開催場所千葉県立中央博物館
住所千葉市中央区青葉町955-2(青葉の森公園内)
交通【JR千葉駅、京成千葉駅から】 JR千葉駅東口の7番乗り場から京成バス「大学病院」「大学病院・南矢作」行きのいずれかに乗り「中央博物館」で下車(所要時間約15分)徒歩約7分。
料金特別展期間中一般800円、高・大生400円。中学生以下及び65歳以上の方、 障害者手帳等をお持ちの方及び介護者1名は無料。
お問合せ千葉県立中央博物館 TEL:043-265-3111  FAX:043-266-2481
江口寿史イラストレーション展 彼女 @千葉県立美術館<10/29(土曜)~1/15(日曜)>
-世界の誰にも描けない君の絵を描いている-

流山市を拠点とする「千葉パイレーツ」の活躍を描いた漫画『すすめ‼パイレーツ』や、『ストップ‼ひばりくん!』などで知られる漫画家・江口寿史(1956 ~ ) は、同時代の若者の音楽やファッションを取り込んだ作風などによって、その後の漫画のスタイルを変革し、多様なジャンルのアーティストに影響を及ぼしました。
早い時期より作画への関心を深め、特にキャラクターデザインには強いこだわりを示すようになり、やがて音楽アルバムのジャケットや化粧品とのコラボなどによって、今や日本を代表するイラストレーターとして活躍しています。
この展覧会では、江口の45年の軌跡を約500点の魅力溢れる作品で紹介します。

画像クレジット:Shiggy Jr.「ALL ABOUT POP」通常版CDジャケット(2016)©2022 Eguchi Hisashi

 

開催日2022年10月29日(土曜)~2023年1月15日(日曜) 9:00〜16:30 ※入場は16:00まで
開催場所千葉県立美術館
住所千葉市中央区中央港1‐10‐1
交通JR京葉線・千葉都市モノレール「千葉みなと」駅より徒歩約10分
料金一般500円/高・大150円 65歳以上、中学生以下、障害者手帳をお持ちの方及び介護者1名は無料 *20名以上は団体料金(それぞれ2割引)※入場制限を行う場合があります
お問合せ千葉県立美術館 Tel:043-242-8311 
花の写真展@千葉市都市緑化植物園<11/1(火曜)~11/6(日曜)>
ボランティア団体〝フォトサークル写童〟のみなさまの作品展示。
四季折々の花および花風景をとらえた写真展です。
写真が表現する自然の美をゆっくりと味わえる写真展です。

 

開催日2022年11月1日(火曜)~11月6日(日曜)
開催場所千葉市都市緑化植物園 みどりの相談所内講習室にて
住所千葉市中央区星久喜町278
交通【JR、京成、千葉モノレール、千葉駅からお越しの方】 バス乗り場12番より、千葉中央バス・小湊バス「蘇我駅東口」行きに乗車、「北星久喜」バス停下車徒歩5分。 【JR蘇我駅からお越しの方】 JR蘇我駅東口バス乗り場2番より、千葉中央バス・小湊バス「矢作経由JR千葉駅」行き乗車、「緑化植物園入口」バス停下車徒歩5分。
料金無料
お問合せ千葉市都市緑化植物園 ℡043-264-9559 FAX043-265-6088
申込方法お申込は不要です。直接会場までお越しください。
菊花展@千葉市都市緑化植物園<11/1(火曜)~11/13(日曜)>
■「菊づくり市民の会」が一年かけて育てた豪華な大輪菊や可憐な小菊が一堂に咲きそろいます!

・大菊3本仕立て
・だるまづくり
・福助づくり
・木付け
・懸崖づくり

★ドーム菊・小菊など鉢物や切り花の販売も行います。
★「菊づくり市民の会」メンバー募集中!

 

開催日2022年11月1日(火曜)~13日(日曜) 10:00~16:00 ※11/4(月)は休園
住所千葉市中央区星久喜町278
交通【JR、京成、千葉モノレール、千葉駅からお越しの方】 バス乗り場12番より、千葉中央バス・小湊バス「蘇我駅東口」行きに乗車、「北星久喜」バス停下車徒歩5分。 【JR蘇我駅からお越しの方】 JR蘇我駅東口バス乗り場2番より、千葉中央バス・小湊バス「矢作経由JR千葉駅」行き乗車、「緑化植物園入口」バス停下車徒歩5分。
お問合せ千葉市都市緑化植物園 ℡043-264-9559 FAX043-265-6088
これから開催予定のイベント