千葉あそび 2022秋号

新型コロナウイルス感染拡大防止の
対策等について

プランの実施に際して、主催者は感染予防ならびに感染防止を最優先し、細心の注意を払います。
参加者の皆様には、検温で37.5度以上の発熱がある場合は参加をご遠慮頂きます。
感染防止のために催行中はマスクの着用をお願い致します。
また、手指の消毒や会場内での手洗い励行などにご協力をお願い致します。
プランの実施期間中でも、新型コロナウイルスの感染拡大防止を目的とした国や県、千葉市の対応方針に基づき、催行中止とする場合があります。

プラン7

養老渓谷観光ガイドと行く、
ハイキング&釣り堀体験

千葉県の奥座敷・養老渓谷の雄大な自然と
秋の美味を満喫!

秋の養老渓谷を観光ガイドと一緒に歩く、約6kmのオリジナルコース。養老渓谷のシンボルである「観音橋」や、神秘的な「二階建てトンネル」、里見家ゆかりの「宝林寺」を巡ります。途中に立ち寄る釣り堀では、釣り体験や川魚を使った美味しいランチをいただきましょう。大自然のなか、心も身体もリフレッシュできる大満足のプランです。

<主催:一般社団法人市原市観光協会>

プランイメージ写真

プランイメージ写真

養老渓谷の情報やお土産が集まる、駅前の観光案内所からスタート!

プランイメージ写真

『南総里見八犬伝』の登場人物、伏姫のモデル種姫が眠る「宝林寺」

プランイメージ写真

神秘的な「二階建てトンネル」。記念撮影はお忘れなく!

プランイメージ写真

川のせせらぎが心地よい養老川のほとり。自然に囲まれ贅沢な気分に。

プランイメージ写真

昼食は「マスの塩焼き定食」か「マスのフライ定食」から選べます。

プランイメージ写真

「養老渓谷釣堀センター」では、鯉釣りの釣堀体験を楽しむことができます!

プランイメージ写真

限定「橋カード」1枚と、養老渓谷温泉の黒湯入浴剤をプレゼント。

※「橋カード」は選べません。

プランイメージ写真

「参加者の関心に合わせた説明を心がけています」と語るガイドの山田さん(左)。

※画像はすべてイメージです。

プラン概要

養老渓谷観光ガイドと行く、
ハイキング&釣り堀体験

■ 設定日
10/15(土)・10/23(日)・11/3(木・祝)・11/19(土)

■ 実施時間
10:30~14:30(10:15 集合)

10:30 ガイド先導で、出発
①宝林寺 ②宝衛橋 ③白鳥橋 ④観音橋 ⑤温泉街 ⑥2階建てトンネル 等を徒歩で散策
12:30~ 養老渓谷釣堀センター着(昼食・釣堀体験)
※釣堀体験延長希望者は、現地解散も可能です。
14:00~ 釣堀出発
14:30 養老渓谷駅 解散

■ 所要時間
4時間

■ 集合場所
養老渓谷駅前観光案内所
市原市朝生原 175-1

■ アクセス
【電車】JR 内房線「五井駅」より小湊鐵道に乗り換え、小湊鐵道「養老渓谷駅」徒歩すぐ
【車】圏央道 市原鶴舞ICから約15km約20分
駐車場あり(千葉あそび参加者は無料)

■ 料金
大人(中学生以上)…2,300円
小人(小学生)…1,800円
(釣り堀での貸し竿はなし。必要な場合は大人と同額となります)
幼児(0歳以上未就学児)…300円

■ 料金に含まれるもの
養老渓谷観光ガイド料金、昼食代(幼児の方は含みません)、釣り堀体験料(小人・幼児の方は含みません)、保険代

■ 服装・持参するもの
歩きやすい服装・靴、タオル
<推奨>カメラ

■ 千葉あそび参加者プレゼント・オリジナル体験
「橋カード」1枚と、養老渓谷温泉の黒湯入浴剤。
※「橋カード」は選べません。
※幼児の方はつきません。

■ 注意事項

  • 4~6km程歩きますので、歩きやすい靴でお越しください。
  • お子さまは歩行可能かどうかご検討の上、ご参加ください。
  • なお、ベビーカーのご利用はできません。
  • タオルなどのご準備をお忘れになりませぬようお願いします。
小雨決行、雨天・荒天の場合は中止となります。

■ 申込み締切
設定日の7日前

■ 最少催行人数
6名

■ 定員(申込み順)
20名

■ キャンセルについて
前日まで無料 当日(開始時刻後)…100%
※詳細は利用規約をご確認ください。

お申込み方法

■ パソコン・スマートフォンの場合
専用の申込みフォームから、お申込みください。
※受託者(イオンコンパス)の予約ページに移動します。

■ お電話の場合
043-299-9026
受付時間:平日9:30~17:00(土日祝日は休み)

■ お支払い(予約受付完了後、当日現地にてお支払い)
現金のみ

※情報は2022年9月22日時点の内容です。
※千葉あそびについてのお問い合わせは、受託者:イオンコンパス株式会社(TEL.043-299-9026)まで。
※体験型観光プラン集『千葉あそび2022秋号』(発行:公益社団法人千葉市観光協会/千葉市/市原市/四街道市 企画・編集・制作:イオンコンパス株式会社)より転載。

コメント

【特集一覧】